トータル出力は749馬力 BMW M史上最強の市販モデル「XM レーベル・レッド」登場
2022年に登場したBMW Mオリジナルモデル「XM」に、高性能バージョン「XM レーベル・レッド」が登場します。まもなく開催される上海モーターショーで世界初公開される予定です。

2022年に登場したBMW Mオリジナルモデル「XM」に、高性能バージョン「XM レーベル・レッド」が登場します。まもなく開催される上海モーターショーで世界初公開される予定です。

レクサスは現在開催中の上海モーターショーにて、新型「LM」を世界初公開しました。どのように進化したのでしょうか。

4モデルがラインナップされるトヨタ「クラウン」シリーズに、懐かしいネーミングが復活します。2007年の生産終了から約17年ぶりの登場となる「クラウン・エステート」がそれ。先ごろ発表された追加情報では、発売時期やパワートレインの内容、インテリアデザインなどが明らかになりました。

DSブランドのフラッグシップSUV「DS7クロスバック」がマイナーチェンジ、車名も新たに「DS7」となって登場しました。

レクサスの高級ミニバン新型「LM」がまもなく世界初公開されます。2代目へと進化する新型LMですが、日本未発売の現行型LMはどんなクルマなのでしょうか。

アルピーヌ「A110」シリーズの中でもっとも過激なモデル「A110R」の受注が期間限定で開始されました。今回の販売台数は14台。申込みが販売台数を超えた場合は抽選となります。

4モデルがラインナップされるトヨタ「クラウン」シリーズの中でも高い注目を集めているスポーツSUV「クラウン・スポーツ」。発売時期や走りのよさを予感させるパワートレインの内容、そして話題を集めそうなインテリアデザインなど追加情報が明らかにされました。

2022年にイタリア・ミラノで開催されたEICMA 2022で公開され、日本国内では先日のモーターサイクルショー2023で初お披露目されたホンダ「XL750トランザルプ」。舗装路もオフロードも快適に走れるオールラウンダーとして期待されるアドベンチャーマシンです。

日産の人気ミニバン「セレナ」にe-POWERモデルが発売されます。新型セレナの受注の約半分がe-POWERモデルで、15%が最上級グレード「ルキシオン」を選んでいるそうです。

ランドローバー「ディフェンダー」に、特別仕様車「ディフェンダー・イースナーエディション」が登場しました。390台限定のモデルは日本独自で開発されたといいます。

日本や米国だけでなく世界中で人気の本格オフローダー、ジープ「ラングラー」に米国で2024年モデルが発表されました。どう進化しているのでしょうか。

現在、千葉・幕張メッセで開催中の「オートモビルカウンシル2023」で、マセラティ「MC20チェロ」がはじめて日本で一般公開されています。最高時速320km/hのオープン・スーパーカーに注目です。

ハーレーダビッドソンというバイクブランドで重要なポジショニングをになうカテゴリーがツーリングモデル。大型のフェアリングとパニアケースを装着したスタイルは“バガー”とも呼ばれます。その中で最大の排気量を誇るモデル「ロードグライドST」は、どんな魅力の持ち主なのでしょうか?

事前に申し込みをすると高速料金が大幅に割引されるETC周遊割引が、NEXCO各社から販売されています。4月になって年度も変わり、新たな商品も登場しています。この4月からドライブで活躍しそうなETC周遊割「ドラ割」「速旅」「道旅」を紹介します。

ジープの本格オフローダー「ラングラー」のなかでも最もハードコアな「ラングラー・ルビコン」に、限定車「サンライダーフリップトップ・フォー・ハードトップ」が登場しました。

三菱自動車工業が2023年5月25日に発売する新型「デリカミニ」。頼れる走破性で行きたい場所へ行ける「デリカD:5」の世界観を継承するモデルだけに、気になるのはやはり悪路走破性です。すでに公開されているスペックなどからその実力を占います。

かねてから噂のあった、トヨタ「カムリ」の生産終了がついに正式にリリースされました。43年という長い歴史のあるカムリですが、2023年12月下旬をもって生産終了、国内では販売されなくなります。なぜカムリは生産終了となるのでしょうか。

大阪モーターサイクルショー2023にて世界初公開されたカワサキの新型「エリミネーター」。ロー&ロングなシルエットに400ccの水冷2気筒エンジンを搭載したクルーザーは、力強い走りを予感させます。
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