「雨の日キャンプ」は新聞紙が必須? テントやタープの張り方は? ベテランキャンパーに聞いてみた
雨の日のキャンプは身体が濡れて冷えやすいし、片付けも大変。雨の中、無理にキャンプ場に向かう必要はありませんが、短時間で上がりそうなシトシト雨ならあえて雨を楽しむのもテ。雨の日の対策とは?

雨の日のキャンプは身体が濡れて冷えやすいし、片付けも大変。雨の中、無理にキャンプ場に向かう必要はありませんが、短時間で上がりそうなシトシト雨ならあえて雨を楽しむのもテ。雨の日の対策とは?

夏のキャンプ&BBQシーズンを前に、持ち運びしやすい冷凍冷蔵庫とエアコンが発表されました。EcoFlow(エコフロー)らしくどちらも着脱式バッテリーを採用していて、コンセントのない屋外でも使える仕様。もちろんポータブル電源や自宅のコンセントにつなげば長時間利用できます。

アウトドアブランド・スノーピークより、「NOASOBI Canvas Tote Bag(野遊びキャンバストートバッグ)」の新色「ネイビー」が、公式オンラインストア限定で2023年4月14日より販売開始。サイズもリニューアルされた「NOASOBI Canvas Tote Bag」の魅力をお届けします。

アディダスのアウトドアレーベルと、人気アウトドアブランド・アンドワンダーがコラボレーション。ウエアからバッグまで展開されるコレクションは、自然の色彩からインスピレーションを得たナチュラルなカラーリングと、アウトドア対応の高い機能性が魅力的。なかでもニット素材のアッパーを採用したハイキングシューズは必見です。

スウェーデン王室御用達の称号を持つタックルブランドAbuGarcia(アブガルシア)より、新作ベイトキャスティングリール「REVO5 ROCKET」が登場。ハンドル1巻きで最大112cmと。REVO史上最長のライン巻き取り性能を実現したパワフルモデルの実力をチェックしました。

「天井のないところは全てアウトドア」というテーマを掲げ、2003年に創業したフットウエアブランドの「KEEN(キーン)」。2023年4月に日本のアウトドアアパレルの老舗「Foxfire(フォックスファイヤー)」とコラボした新作アイテムをリリース。この夏に使いたいフットウエアに仕上がっているようです。

2023年 5月3・4・7日の3日間限定で、ヒルトン成田の中庭にコールマン製品をセットしたスペシャルな「コールマンラウンジ」が登場します。2サイトだけのラウンジで、ワンランク上のガーデンバーベキューを楽しめる特別プランは予約受付中です。

「快適な車中泊に必要なことってなんだろう?」。年間300日以上もの車中泊をこなし、バンとともに暮らす体験を発信しているバンライファーのrui(るい)さんが、試行錯誤のすえたどり着いたグリーンの愛車「N-VAN」にそのヒントがありそうです。

2月末、フィッシングブランドの「DAIWA」より新ライン「DAIWA LIFESTYLE」の春夏製品が発売されました。フィッシングで培った技術は、水辺以外のフィールドでも悪天候から我々を守ってくれます。

アウトドアブランドのカリマーから、2023年春夏シーズンの新作リュックサックが登場しました。背負いやすさに加えて軽さと収納性を追求。また、給水ボトルや行動食の携行性に優れ、トレッキングポールやグローブも装着できるなど、機動力のある山行をサポートしてくれます。

いよいよ2023年4月下旬からデリバリーされるホンダの「ZR-V」。そして、ベストセラーミニバン「ステップワゴン」を使った、極上のオートキャンプを楽しむためのギア選び&積載方法を、アウトドアコーディネーターの小雀陣二さんに教えてもらいました。

2023年3月25日にホンダとDODがコラボレーションした新「ウサップワゴン」が初披露されました。自動車メーカーが自ら提案するアウトドア仕様とはどのようなものなのでしょうか。

釣具の世界には日々新素材や最新技術が投入され使い勝手が向上していますが、ここ数年でとくに進歩したのがベイトリール(ベイトキャスティングリール)。なかでも“ベイトフィネスのスタンダード機”との呼び声が高いダイワ「アルファス AIR TW」を紹介します。

ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で話題となったヌートバー選手のパフォーマンス”ペッパーミル”。春は天候がコロコロと変わり、キャンプ中に予想外の雨や冷え込みで気分が落ちることがありますが、コンパクトで持ち運びやすいペッパーミルを手にして粘り強くトラブルに対処してみては。

ファミリーキャンプでは圧倒的な人気を誇るコールマン「タフスクリーン2ルームハウス/MDX」ですが、この春、基本構造はそのままに細部を見直した「タフスクリーン2ルーム TX/MDX」が発売されました。生地変更、ルーフフライ装備、全周フルスカートなど一年を通じて快適に過ごせる工夫が満載です。

機動力バツグンの「釣りボート」を手に入れた葉山の釣りライフを届ける連載8回目。今回は老若男女に好まれる「シロギス」の釣り方に迫ります。

近年急速に広まりつつある、海のベイトフィネスフィッシング。その世界を最新技術で武装したロッドで切り開いてきたAbuGarciaの「Eradicator Baitfinesse (エラディケーター ベイトフィネス)」。そのシリーズの中から、使い勝手のよい2モデルを紹介します。

焚き火台選びって難しいですよね。ソロなのかグループなのか、料理にこだわるのか暖をとりたいのか、携行性を優先するのかなど、それぞれのニーズを叶えるべく多彩なモデルがラインアップされています。そんな星の数ほどある焚き火台の中で、ソロからデュオの野趣あふれるスタイルにぴったりな「ファイアーボックスG2」を紹介します。
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