大事なロッドを守るならカッコよく! パックロッド5本収納できる容量も魅力的
ルーフキャリアブランドのINNO(イノー)より、仕舞寸法の短いパックロッドをはじめ、最大7フィート(217cm)まで収納できるハードケース「ロッドケースJ」(消費税込1万4300円)が登場しました。デリケートなロッドを保護する最先端のロッドケースを紹介します。

ルーフキャリアブランドのINNO(イノー)より、仕舞寸法の短いパックロッドをはじめ、最大7フィート(217cm)まで収納できるハードケース「ロッドケースJ」(消費税込1万4300円)が登場しました。デリケートなロッドを保護する最先端のロッドケースを紹介します。

どれを選べばいいのか悩みがちなポータブル電源市場。多種多様なモデルの中から、今回はEcoFlow(エコフロー)「RIVER 2 Max」をセレクト。ソロキャンプでその実力を確かめてみました。

アウトドアブランド・スノーピークが、東北地方としては初となる直営店「スノーピーク白河高原」を2023年4月15日にオープン。さらに2023年7 月には、併設する直営キャンプフィールド「スノーピーク白河高原キャンプフィールド」の開業を予定。そこで2つの施設の楽しみ方を、一足先に担当者に聞きました。

念願の「釣りボート」を手に入れた葉山の釣りライフを届ける連載6回目は、高級魚「アマダイ」の釣り方に迫ります。

飾り気のない実用一辺倒の道具もいいけれど、キャンプというレジャーには遊び心も必要です。実用的でありつつ、眺めていることで気分が上がる。そんな用の美を具現化した鉈が「クロヒモリ」です。

キャンプにハンモックを取り入れている人が増えていますが、新しく日本上陸を果たしたNAKIEは自社でペットボトルをリサイクルしてペットボトルを製造。1つ購入するごとに4本植樹されています。

2023年1月20日、パシフィコ横浜で開催された「釣りフェスティバル」のDAIWAブースは、異様な熱気に包まれました。多くの来場者が熱視線を注いでいたのは、新型ベイトリールの「IM Z」。一切の前触れなしで突如姿を現したリールの全貌に迫ります。

ダイワは2023年2月より、スピニングリールのハイエンドグループに属する「AIRITY(エアリティ)」(消費税込6万9850円〜)をフルモデルチェンジ。先ごろ行われた釣りフェスティバルでアンベイルされた新作を、プロフィッシャーマンの渡邉長士さんとチェックしました。

灯油ストーブの雄、トヨトミが「武骨なアウトドアライフスタイル」をコンセプトに立ち上げたのがGEAR MISSION。新モデルは側面まであたたかい赤熱燃焼式となって底冷えするコテージやガレージでも活躍します。

アウトドア・アクティビティに必要不可欠なナイフ。焚き火やブッシュクラフト用フルタングで、シンプル&コンパクトな一本を探しているなら、スペイン生まれのジョーカーが手がける「Nordico(ノルディコ)」が気に入るかもしれません。

地面に張るテントでの宿泊が一般的な日本のキャンプに対し、海外では車の屋根や中で過ごすオーバーランドスタイルがメジャー。著者は日本でも知れ渡るようになってきたオーバーランドスタイルを、ルーフトップテントで一年体験。そこで感じた魅力や特徴について語ってもらいました。

キャンプの夜、焚き火を囲むと誰からともなく語り始めるアウトドアでの失敗談。キャンパー率高めのVAGUE編集部だけに、スタッフの失敗ネタも粒ぞろい。アウトドアを始めたばかりの初心者の反面教師となるべく、今だから笑える失敗談をあえて語ります。

多くの釣りがシーズンオフとなる冬期に盛り上がるのが、プロガイドが操る小型ボートで港湾部のカサゴを狙うルアーフィッシング。初心者でも気軽に挑戦でき、ベテランアングラーをも魅了する、冬ならではの釣りを体験しました

釣りボートを手に入れた葉山の釣りライフを届ける連載5回目は、前回に続き「タイラバ」の奥深い釣法に迫ります。

「Forêt de Gardien(フォレ・デ・ガルディアン)」が、カセットボンベとガソリンの2種類から燃料を選んでスマートに発電できる「2WAY式携帯発電機KG-101C」のクラウドファンディングを実施。そこで、寒い季節にぴったりな「2WAY式携帯発電機KG-101C」の魅力に迫ります。

「この薪ちょっと太すぎるなぁ」なんてときに活躍するハチェット(手斧)は、ナイフにはないパワフルさが魅力です。焚き火ファンなら身につけたい、ハチェットを使った初心者向け薪割り術を紹介します。

焚き火はいまやアウトドアアクティビティの主役のひとつ。焚き火体験をより高めてくれるのが、質の高い薪ですが、樹種やサイズの選び方など初心者にとってはややハードルが高め。そこで、知っているようで知らない薪の選び方の基礎を薪の専門店に聞きました。

釣りボートを手に入れた葉山の釣りライフを届ける連載4回目は、人気沸騰中の「タイラバ」。手軽に大物をゲットできる釣法として注目を集めていますが、その魚種の豊富さや始め方をレクチャーしてもらいます。
page