「マルチツールのDNAが息づく」ビクトリノックスのバッグコレクション「ALOX NERO」
ビクトリノックスといえば、マルチツールを思い浮かべる人も多いはず。そんなマルチツールのDNAを見事に受け継いだビジネスバッグのコレクションが登場しました。マルチツールの意匠を大胆に取り入れたデザイン、そして使いやすさにこだわった機能性は必見です!

ビクトリノックスといえば、マルチツールを思い浮かべる人も多いはず。そんなマルチツールのDNAを見事に受け継いだビジネスバッグのコレクションが登場しました。マルチツールの意匠を大胆に取り入れたデザイン、そして使いやすさにこだわった機能性は必見です!

おしゃれを楽しみたいけれど、冬服は機能面も気にしたいところ。冬本番を迎え、アウター選びに頭を悩ませている人も多いのでは? そんななかナノ・ユニバースが“吸湿発熱性”、“消臭効果”、“静電性”の3つの効果に特化したアウターを提案。この高機能アウターが今冬の救世主になるかもしれません。

新しい年には身の回りのものを新調し、気持ちも新たにスタートを切りたいものです。ハンドメイドスニーカーブランドのスピングルムーヴが新年早々に発売するのは、丑から寅に変わる干支をイメージしたスニーカー。新たな年の一歩に華を添える注目の2モデルを紹介します。

リーガルとデサントがコラボし、岩手県の水沢地区で生産されたレザーシューズを発売しました。同地区にはリーガルコーポレーションの国内工場のひとつがあり、デサントジャパンが誇る「水沢ダウン」の生産工場もあります。水沢の高いモノづくり技術があってこそ実現した注目の1足。なかでも一枚革のシームレスなデザインは必見です!

暗闇のなかで明るく光り、自転車などでの夜間移動時の安全にも役立つ顔料を採用したファスナーが、トラックの廃タイヤチューブをアップサイクルしたSEALのバッグとコラボ。タフでスタイリッシュな上に機能性にも優れた、2ウェイウエストバッグが登場です。

今冬は冬らしい日が多くなるのだとか。そんな本格的な寒さを前に、ヘリーハンセンからデイリーユースできる新作アウターシリーズが発売されました。優れた防寒性を備えながら環境にも配慮した、冬期に活躍するアイテムがそろいました。

都市部であっても、冬の朝晩は凍った路面に要注意。いつもと同じシューズで出かけると、ツルツルとすべって前に進めない、なんてことも。そんな冬に安心して履けるシューズが、アウトドアブランドのメレルから登場しました。凍結した道でもグリップ力を発揮し、雨や雪に強いはっ水アッパーも採用。冬の足元をしっかりサポートしてくれます!

この冬は密を避けて雪山へ、と考えている人におすすめのシューズがKEENから登場しました。独自開発の保温素材により氷点下でも暖かく、ソフトなソールで歩きやすいウィンタースニーカーは、雪山はもちろんタウンユースにも最適。冬の本命シューズとして、普段使いからアクティビティまで活躍しそうです。

大人の手袋選びって難しいと思いませんか? レザーグローブはちょっとカタすぎるし、とはいえニットグローブは子どもっぽい……。そんな迷える人におすすめのグローブがBEAMS JAPANから登場。フリース素材を使いながらスポーティさを抑えて上品に仕上げられており、大人のグローブに最適です。

人気ラゲージブランドのトゥミから、2021年版の日本限定コレクション「リミテッド エディション」が発売されました。今作の特徴はリサイクル素材の活用で、以前からサステナビリティへの取り組みをおこなっているトゥミならではのコレクションとなっています。洗練されたデザイン&丈夫で長く使えるバッグは必見です!

「日本で一番ラグジュアリーな品揃えの店」として知られる「銀座HIKO」の代表中村響子さんのブランドにまつわる雑感ダイアリー。連載2回目は、バイヤーとして欧州に渡った際に、各ブランドに携わる方たちから掛けてもらった言葉を語ってもらいます。その言葉の裏に、ブランドの見方のヒントが隠されています。

冬インナーの定番にして、大人にふさわしい1着といえばニットウェアです。スウェットより温かいのはもちろんですが、なんといっても落ち着いた雰囲気に着こなせるのがニットの強み。スコットランドの伝統製法で編み上げられたマカラスターのニットウェアは上質感もたっぷり。まさに大人にふさわしい1着です。

冬アウターの定番といえばダウンジャケット。でも、あのモコモコとした見た目があまり好きじゃない……、動きにくくて苦手……という人に朗報です! JOURNAL STANDARD relumeから、ヒーター搭載のアパレルコレクションが新登場。見た目すっきり、着心地軽やか。なのに暖かさは抜群の注目ウェアです。

バッグに求められる要素として“持ちやすさ”と“荷物の出し入れのしやすさ”があります。このふたつ要素を兼備するのが、ここに紹介する「リュックトート」です。リュックとトートの利点を掛け合わせ、抜群の使い勝手を実現。さらにデザイン性にも優れるので、幅広いシーンで活躍します!

レザーといえば牛革がメインですが、使い勝手のよさと上質感なら鹿革も負けていません。鹿革は丈夫で長持ち、かつメンテナンスも簡単と普段使いに最適なんです。そんな鹿革を使用した注目のミニウォレットとスマホポーチが登場。ギフトにもおすすめです。

生活スタイルの変化などで使われなくなり、家庭で眠っている土屋鞄製造所製のバッグを同社が引き取り、カバン職人が再び息を吹き込んでリセールするという試みが期間限定で開催されています。革を活かしたアップサイクルプロジェクトの第1弾となる同イベントは、どのような内容なのでしょうか?

Blundstoneのサイドゴアブーツに、動物由来の素材を使用していないヴィーガンモデルが登場しました。アッパーは革にしか見えませんが、実はマイクロファイバーでできた機能素材。革の風合いを再現しながら防水性や通気性を備え、軽いはき心地に仕上がった次世代ブーツは必見です!

2020年6月に東京で開催された「Maserati meets Fragment」のグローバルローンチで始まったマセラティとストリートウェアの先駆者である藤原ヒロシ氏とのパートナーシップから、カプセルコレクションが発表されました。
page