とうとう”変形”に到達! 新生「ルンバ コンボ j7+」は水拭きと自動ゴミ収集機能つき
ロボット掃除機の世界シェアNo.1を誇るアイロボットが、同社として初となる、アジアで「掃除機と水拭き機能を搭載した2in1モデル」をリリースしました。その名も「ルンバ コンボ j7+」。そこで、リリースに至った経緯、開発の背景、そして実際の使用感などをアイロボット担当者に聞きました。

ロボット掃除機の世界シェアNo.1を誇るアイロボットが、同社として初となる、アジアで「掃除機と水拭き機能を搭載した2in1モデル」をリリースしました。その名も「ルンバ コンボ j7+」。そこで、リリースに至った経緯、開発の背景、そして実際の使用感などをアイロボット担当者に聞きました。

空調家電の開発・販売を手がけるcadoより、スリムなスティック型ヘアドライヤーが登場しました。陸上競技のリレー種目で使われる“バトン”のような形状とサイズ感は、軽量で携行性に優れるのはもちろんのこと、すばやく思いどおりに髪を乾かせるのが魅力です。

初号機の誕生から半世紀以上。パナソニックのマッサージチェアは絶え間ない進化を続けています。今回フォーカスする「リアルプロ EP-MA103」は、マッサージのプロの“親指の動き”を追求した最新モデル。匠のワザを追求するという難題をクリアした背景には、絶え間ない人間研究と日本が誇るロボティクス技術、そして開発陣の好奇心と飽くなき探究心がありました。

これからの季節は空気が乾燥しやすく、ホコリが舞いやすくなります。そんな中、スウェーデンの家電メーカーであるエレクトロラックスから、加湿機能を搭載した空気清浄機が登場。湿度を適度に保ちながら空気を浄化します。さらに、インテリアに馴染むスタイリッシュなデザインもおしゃれです。

家電の国際イベント「IFA2022」が、2019年以来3年ぶりにドイツ・ベルリンでリアル開催されました。その舞台に、日本メーカーで唯一、欧米中韓のメーカーと肩を並べ、巨大ブースを構えたパナソニック。グローバル基準で勝負するサステナブルを意識した演出と、同社の武器であるウェルビーイングの追求を強くアピールする姿が印象的でした。

壁掛けテレビのあるインテリアに憧れるけれど、設置工事が面倒そうだし壁に目立つキズをつけたくない……。そんな不満を解決するのが、パナソニックの新しい4K有機ELテレビ「ウォールフィットテレビ LW1シリーズ」です。壁の石膏ボード部分にDIYで設置できるこの画期的な壁掛けテレビは、どのような発想から生まれたのでしょうか?

カドー は10月5日、ブレインスリープと共同開発をしたスリープデバイス「BRAIN SLEEP CLOCK(ブレインスリープ クロック)/価格:4万4000円(消費税込)」をカドー公式オンラインストアにて発売しました。同機は、照明機能のほか、アロマの噴霧機能やヒーリングサウンドの再生機能も備えます。

OPPOは9月30日、日本向けとしては同ブランド初となるタブレット「OPPO Pad Air(オッポ パッド エアー)」を発売した。メーカー希望小売価格は、3万7800円(消費税込)。

Galaxyは縦折り型のフォルダブルスマートフォン「Galaxy Z Flip4」と、横折り型のフォルダブルスマートフォン「Galaxy Z Fold4」を発売した。両製品は、NTTドコモとauで取り扱われるほか、東京都渋谷区にあるストア「Galaxy Harajuku」などでも購入できる。なお、Galaxy Z Flip4は楽天モバイルでも取り扱われる。

パワフルかつ広がりのあるサウンドを再生できる上、Bluetoothスピーカーやスマートスピーカーとしても活躍するAlexa搭載のステレオ・スマートスピーカー「Denon Home 350」が登場。対応機器と連携させてホームシアター的な環境も構築できるという、新アイテムの実力を検証します。

人気のスティック掃除機を使う上で面倒な作業のひとつが、本体に溜まったゴミをかき出すこと。そんな面倒を一掃してくれるのが、自動ゴミ収集ドックを備えたシャーク「EVOPOWER SYSTEM iQ+」の最新モデル。いつでも清潔に使える上に吸引力も持続するその実力をご紹介します。

DJIはアクションカメラ「Osmo Action 3」を発表。同製品は、-20℃の低温に耐えるほか、急速充電や縦向き撮影などもサポートします。

ケルヒャーより家庭用乾湿両用バキュームクリーナーのコンパクト版「KWD 1」が登場。軽量設計ながら上位モデル同等の吸引力を実現したKWD 1の開発背景や、どのようなシーンで役立つかなどを、ケルヒャー ジャパンの担当者に伺いました。新型コロナウイルス感染症が流行したからこそ販売が開始されたものもあるなど、新たなライフスタイルを叶えるプロダクトになっています。

シャープの人気商品・ウォーターオーブン「ヘルシオ」に、新たな機能が搭載されたモデルが登場しました。その名も「ヘルシオあたため(おいしさ復元)」機能。“おうち時間”が増えたことによって注目の集まったお惣菜や冷凍食品などの「中食」にフォーカスした、新機能の秘密と魅力に迫ります。

徹底的にこだわり抜いた機能性の高いキッチン家電を展開するバルミューダから、圧倒的熱量でプロの火入れを実現するトースター「BALMUDA The Toaster Pro」が登場しました。そこでバルミューダの担当者に、「BALMUDA The Toaster Pro」の何がスゴいのか、そしてオススメのレシピまでを伺いました。簡単なのに本格的な料理を楽しめるので、きっとヘビロテメニューになりますよ。

優れたデザイン力で高い評価を獲得し、ブラウン製品のマスターピースともいえる存在となっているデジタルクロック「DN40」。そのデザインエッセンスを継承しつつ、イマドキの機能をプラスしたデジタル目覚まし時計が誕生しました。

Sonosは2022年9月14日、サウンドバー「Sonos Ray」発売しました。同製品はSonosブランド史上最もコンパクトなサウンドバーとされており、日本の住宅環境でも導入しやすいといえます。

エレコムは、新しいハイクラス・ゲーミングデバイスシリーズ「ELECOM GAMING V custom(エレコム ゲーミング ブイ カスタム)」を展開。同シリーズの第一弾として、2022年9月16日にワイヤレスゲーミングマウス2モデルとメカニカルゲーミングキーボード4モデルを発売しました。本稿では、エレコムがこうした製品を展開する背景と、同社がこだわったポイントについて聞きました。
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