プロトタイプに乗って実感! スバル新型「クロストレック」が静かで運転しやすく疲れにくい理由とは
フルモデルチェンジで「XV」から改名されるスバルの新しいクロスオーバーSUV「クロストレック」。そのプロトタイプにクローズドコースで試乗しました。静かで運転しやすく疲れにくい新型クロストレックの走りの秘密はどこにあるのでしょう?

フルモデルチェンジで「XV」から改名されるスバルの新しいクロスオーバーSUV「クロストレック」。そのプロトタイプにクローズドコースで試乗しました。静かで運転しやすく疲れにくい新型クロストレックの走りの秘密はどこにあるのでしょう?

コンパクトで使い勝手の良いサイズ感や、北欧デザインの内装などが日本でも人気のボルボのSUV、「XC40」。このXC40をベースにした電気自動車(EV)が「XC40リチャージ」です。ボルボで国内2車種目となるEVですが、2022年7月には、先に発表したツインモーター仕様とシングルモーター仕様が登場しました。その実力はどうなのでしょうか?

大胆な変身を遂げたトヨタ新型「クラウン」のクロスオーバーに試乗しました。ルックスが激変した16代目のクラウンですが、乗ってみると想定外に“クラウンらしさ”が濃密。どんなところがクラウンらしいのかをレポートします。

ヨコハマの最新スタッドレスタイヤ「アイスガード7(セブン)」は、氷上性能を14%、雪上性能を3%向上させたほか、性能持続性やころがり抵抗、ウエット性能、ドライ性能、耐摩耗性能など、定評のあった従来品「アイスガード6」と同等レベルを維持しているといいます。どんなスタッドレスなのでしょうか。2022年2月に北海道・旭川でテストしたレポートです。

鳴り物入りで登場したマツダの新しいSUV「CX-60」を、これまで同社の2列シートSUVにおけるフラッグシップモデルだった「CX-5」と比較しました。スペック面では燃費の差が目立つ程度の2台ですが、エモーショナルなプレミアム感においてはCX-60がCX-5を圧倒する結果となりました。

マツダが開発を進めてきた“ラージ商品群”の第1弾モデル「CX-60」が街を走り始めました。先ごろデリバリーが始まった“e-スカイアクティブ-D”搭載車はどんな魅力を秘めているのか? モータージャーナリストの島下泰久さんがレポートします。

シトロエン新型「C5X」のガソリンエンジン仕様で約600kmのロングドライブを楽しんできました。新しいフラッグシップモデルは大胆なルックスに注目が集まっていますが、気になるのはやはり走り味。シトロエンらしさは健在なのか? 遅れてくるPHEVとの違いは? その実力をレポートします。

すべてのグレードに可変圧縮ターボエンジンとe-POWERを組み合わせた日産の新型「エクストレイル」を公道で初試乗。力強くてなめらかな走り味と、先進的で上質なインテリアを兼備した新型は、大人も満足できるSUVへとキャラ変していました。

ホンダが2022年秋に発表、2023年春の発売を予定している新型SUV「ZR-V」を試乗しました。過酷なコースとして知られる群馬サイクルスポーツセンターで見せつけた軽快なフットワークは、SUVとは思えないハイレベルな仕上がりでした。

先ごろ本国で発表されたメルセデス・ベンツ新型「GLC」を、スペインのバルセロナで試乗しました。いまやメルセデスの屋台骨を支えるまでに成長したベストセラーSUVは、果たしてどんな進化を遂げているのでしょう?

日本では2022年冬の発売が予定されているレクサスの新型SUV「RX」。ラグジュアリーSUVのパイオニアであり、レクサスのグローバルコアモデルでもある人気モデルの実力を、モータージャーナリスト・島下泰久さんがひと足先にチェックしました。

先ごろ日本導入がアナウンスされたレクサスの新型「IS500“F SPORT Performance」。5リッターV型8気筒自然吸気エンジンを搭載したハイパフォーマンスセダンの実力を、モータージャーナリスト・島下泰久さんがアメリカ・ロサンゼルスでチェックします。

オールシーズンタイヤの先駆けともいえるグッドイヤー「ベクター・フォーシーズンズ」が第3世代の「GEN3」に進化しました。実際に乗ってみて、その性能を確認してみました。

ルノーのコンパクトSUV「キャプチャー」のラインナップに追加されたフルハイブリッド仕様に試乗しました。その最大のウリは輸入SUVナンバーワンの省燃費ですが、ステーションワゴン譲りの優れた使い勝手も抜群。街乗りからレジャーまで“使える”実力派の登場です。

先ごろ上陸したメルセデス・ベンツの電気自動車SUV「EQB」に試乗しました。3列シートを備える7シーターSUVで、パワートレインには高効率の新開発モーターを搭載。広い荷室も相まって、アウトドアレジャーのアシとしても活躍する万能な電動SUVです。

シトロエンの新たなフラッグシップ「C5X」が、まもなく日本に上陸するといわれています。セダン、ステーションワゴン、SUVの美点を組み合わせた独創的なルックスが目を惹く注目モデルを、ひと足先にフランス本国で試乗しました。果たしてその印象とは?

VW「パサート ヴァリアント」のラインナップに、プラグインハイブリッドシステムを搭載した「パサート GTE ヴァリアント」が加わりました。従来モデルよりもバッテリー容量を拡大した最新モデルは、果たしてどんな走り味なのでしょうか?

待望の上陸を果たした5代目となる新型「レンジローバー」を試乗しました。息をのむほどのモダニティ、比類なき洗練性、最高峰の走破能力を兼ね備えた新型は、果たしてどのような進化をとげたのでしょう?
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