ハンドリング命! なロータス「エキシージ スポーツ350」はハードルが高かった
モータースポーツの世界に割とドップリハマってしまった女子ライダー&ドライバー、小鳥遊レイラちゃんの女性目線によるインプレッション。今回のテストカーは、ロータス「エキシージ スポーツ350」だ。

モータースポーツの世界に割とドップリハマってしまった女子ライダー&ドライバー、小鳥遊レイラちゃんの女性目線によるインプレッション。今回のテストカーは、ロータス「エキシージ スポーツ350」だ。

スーパーカーのサブとしてオススメのSUVを、元スーパーカー雑誌編集長の西山嘉彦が選出。第3回目はジープ「ラングラー・アンリミテッド」。ハレの乗り物であるスーパーカーをドライブするオーナーにオススメする理由を解説。

プロレーサー、テストライダー・ドライバーの丸山浩氏によるオーナー目線のインプレッション。今回のテストカーは、ロータス「エキシージ スポーツ350」をサーキットで試してみた。

アバルト「595シリーズ」のベストバイはどれか。最新モデルであり限定モデルである「595 モメント」に5000km試乗したモータージャーナリストの嶋田智之氏が考察する。

2020年12月にフルモデルチェンジされ、2代目になったトヨタの水素燃料電池車(FCV)新型「MIRAI(ミライ)」。駆動方式も先代の前輪駆動から新型では後輪駆動に変更、乗車定員も4名から5名へと、すべてを新しく進化させて登場した新型ミライは、高級セダンにふさわしい走りも手に入れている。新型ミライで実際に走ってみた。

2021年4月21日に日本上陸をはたしたアウディ新型「A3」。そのスポーツモデル「S3スポーツバック」「S3セダン」も同時に発売された。S3のライバルはメルセデスAMG「A35 4マティック」とBMW「M135i xドライブ」というドイツ車になるが、それぞれどんな特徴があるのか。実際に乗り比べてみた。

落ち着きのあるルックスに類い稀なパフォーマンス、そして高級サルーンに匹敵する快適性を備えた「知る人ぞ知る」アルピナ。その最新モデルが、マイナーチェンジされたBMW「5シリーズ」がベースの、新型アルピナ「B5」。今回はそのB5に試乗して、アルピナの真価を体感した。

2021年5月18日に日本で発売されたCセグメントハッチバック/セダンが、新型「A3スポーツバック」「A3セダン」だ。4代目となる新型A3は、1リッター直列3気筒ターボ「30 TFSI」、および2リッター直列4気筒ターボ「40TFSIクワトロ」「S3」の計3種類のパワートレインを用意。1リッターエンジンには、日本に導入されるプレミアムコンパクトで初めて48Vマイルドハイブリッドシステムを組み合わせる。走りはどうだろうか。注目の新型A3セダンの30 TFSIに試乗した。

2021年6月15日に日本に上陸した8世代目となるVW新型「ゴルフ」。まずは1リッターと1.5リッターのガソリンターボエンジンを搭載した4グレードで登場したが、どちらも48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載、「eTSI」として展開している。新型ゴルフに試乗した。

2021年1月に世界初公開、そして同年4月に日本で発表された電気自動車(EV)がメルセデス・ベンツ新型「EQA」だ。EQAの全長は4465mmと、日本でも人気のコンパクトSUV「GLA」の4415mmとほとんど変わらないボディサイズだが、どういう違いがあるのだろうか。実際に乗って感じたEQAの魅力とは。

プロレーサー、テストライダー・ドライバーの丸山浩氏によるオーナー目線のインプレッション。今回のテストカーは、メルセデス・ベンツ「S500 4MATIC LONG」だ。2世代前の5代目「S500」と乗り比べてみた。

ランボルギーニのSUV「ウルス」で日本縦断するプロジェクト「UNLOCK ANY ROAD JAPAN」。秋田から青森を担当した西川淳氏のレポート。

BMWアルピナの「らしさ」がもっとも色濃く感じられるのは、今も昔も「B5」である。その理由と最新「B5」のインプレッションをレポートする。

これまでアルピナは、BMWのMシリーズと比較されることが多かったが、アルピナが目指しているものは「M」とは違うベクトルにあった。それがもっとも顕著に分かるのがフラッグシップ「B7」である。

カーエンスージアストの間では常に話題に上がるフィアット「パンダ・クロス4×4」を、モータージャーナリストの嶋田智之氏が日帰り700kmツーリングで試乗インプレッション。

モータースポーツの世界に割とドップリハマってしまった女子ライダー&ドライバー、小鳥遊レイラちゃんの女性目線によるインプレッション。今回のテストカーは、メルセデス・ベンツ「S500 4MATIC LONG」だ。

2020年11月に限定250台で日本で発売されたアウディ「A1シティカーバー」は、コンパクトハッチバック「A1スポーツバック」をベースにオフロードルックに仕上げた1台だ。ワングレードのみの設定で、1リッター3気筒ターボエンジンを搭載する。その走りはどのようなものなのだろうか。

ランボルギーニのSUV「ウルス」で日本縦断するプロジェクト「UNLOCK ANY ROAD JAPAN」。大阪から京都を経て名古屋までを担当した金子浩久氏のレポート。
page