あの休暇村が絶景を望めるワーケーション施設「リゾワテラス」を全国展開する理由
国立・国定公園のある豊かな自然環境で宿泊施設を展開する休暇村が、2022年2月までを目途に、絶景を望む屋外ワークスペース「リゾワテラス」を全国8か所にオープン予定。先ごろ「休暇村瀬戸内東予」と「休暇村指宿」に完成した新施設は、はたしてどんなところなのでしょうか?

国立・国定公園のある豊かな自然環境で宿泊施設を展開する休暇村が、2022年2月までを目途に、絶景を望む屋外ワークスペース「リゾワテラス」を全国8か所にオープン予定。先ごろ「休暇村瀬戸内東予」と「休暇村指宿」に完成した新施設は、はたしてどんなところなのでしょうか?

温暖で穏やかな気候に恵まれた千葉県・南房総。なかでも、都心からクルマで1時間半ほどの距離にある鋸南町は人気のエリアです。雄大な富士山を遠望でき、太平洋のパノラマが広がる美しいその海辺に、先ごろ新スタイルの宿泊施設がオープンしました。グランピングの要素を取り入れたハイブリッドリゾートの魅力をチェックします。

本当に価値のあるものは時を超えて愛される──そんな思いを新たにさせてくれるのが、ブローバ「クラシック・コレクション」にこの秋登場した新モデル(4万8400円、5万3900円/消費税込)。1960年代の雰囲気を今に伝える、タイムレスでどこかポップなタイムピースの魅力を紹介します。

ラディカルの2022年モデルの仕様が発表されました。さらに速くなったのはもちろんのこと、安全面も考慮されています。

ドイツのチューナーがイタリアンブランドのアルファ ロメオを手がけると、カラーリングもドイツ車っぽい仕上がりになりました。マンハートが手がけた「ジュリアQV600」を紹介します。

美しい木目のキャビネットに、ユニバーサルヘッドシェル対応のS字型トーンアームを採用したアナログターンテーブルがティアックから登場。本格的な性能を備えつつ、アナログレコードのサウンドを手軽に聴ける本機の魅力に迫ります。

この冬は密を避けて雪山へ、と考えている人におすすめのシューズがKEENから登場しました。独自開発の保温素材により氷点下でも暖かく、ソフトなソールで歩きやすいウィンタースニーカーは、雪山はもちろんタウンユースにも最適。冬の本命シューズとして、普段使いからアクティビティまで活躍しそうです。

ジープの最上級モデル「グランドチェロキー L」の日本市場でのプライスがついに発表されました。絶妙な値付けには理由がありました。

大人の手袋選びって難しいと思いませんか? レザーグローブはちょっとカタすぎるし、とはいえニットグローブは子どもっぽい……。そんな迷える人におすすめのグローブがBEAMS JAPANから登場。フリース素材を使いながらスポーティさを抑えて上品に仕上げられており、大人のグローブに最適です。

人気ラゲージブランドのトゥミから、2021年版の日本限定コレクション「リミテッド エディション」が発売されました。今作の特徴はリサイクル素材の活用で、以前からサステナビリティへの取り組みをおこなっているトゥミならではのコレクションとなっています。洗練されたデザイン&丈夫で長く使えるバッグは必見です!

2021年は「カウンタック」誕生から50周年という記念すべき年でした。ビッグボスこと新庄監督が札幌ドームのファンフェスティバルに「カウンタック」で登場するなど、何かと話題に事欠かないカウンタックイヤーでしたが、50周年というメモリアルイヤーはオークションマーケットに影響を及ぼしたのでしょうか。

Polk Audioは、リーズナブルでありながらハイグレードなサウンドを実現したオーディオブランド。その最新モデル「Monitor XTシリーズ」は、ブランドのエントリーグレードであるにもかかわらず、豊かで深みのある音を奏でてくれます。

グランドセイコーのスポーツコレクションから、GMT機能を搭載した2種類のメカニカルモデルが登場。鮮やかなグリーンと深いブルーのダイヤルは、それぞれ荒野と大海原を表現したデザインになっています。

冬のデスクワークのおともに欠かせない、ホットコーヒーなどの温かい飲み物。でも作業に集中していると、あっという間に冷めてしまっておいしくなくなることも……。そんな問題を解決してくれる、保温・保冷性能に優れた真空二重構造のステンレス製マグカップが登場しました。プラスチック製品の削減に取り組むアメリカの注目ブランドが日本上陸です!

クロームなどキラキラ輝くパーツをまとうことで高級であることをアピールするのは、もう時代遅れ。ラグジュアリーブランドはブラック化が潮流です。

「クラシックカーをいま、実際に運転してみたらどうなのか?」という、素朴な疑問に答えるテストドライブ。4回目は、日本が世界に誇るスポーツカー、いまやオークションマーケットでは1億円ともいわれる、トヨタ「2000GT」です。

2021年春に発進した「we know enough<」は環境配慮型のアウトドアブランド。第一弾プロダクトは、自然を思う、サステナブルな視点で開発されたダブルレイヤー構造の「焚火台」です。

毎年注目を集める「ミラノデザインウィーク」ですが、コロナ禍の影響で昨年は中止、2021年も例年とは違った形で開催されました。実際に毎日足を運び取材した現地特派員が見た「ミラノデザインウィーク」の総括です。

自動減圧バルブをリューズ機構に組み込んだ、世界初の飽和潜水用装備を搭載しているボール ウォッチのダイバーズ・クロノグラフ「エンジニア ハイドロカーボン NEDU」に新モデルが登場しました。深海をイメージした落ち着きのあるブルーのダイヤルが、ビジネスシーンにも溶け込むようにマッチしてくれます。

和紙にまつわる製品企画をおこなうデザイン会社・WACCA JAPANが展開する書道具のブランド・添 綴綴。そんな同ブランドから、アルマイト加工が施されたアルミ製の「万年筆ペン」が登場しました。シンプルで美しいデザインと書道具としての実用性を兼ね備えた新発想ペンの魅力を探ります。
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