スペシャライズドの最新トレイルバイクはアルミフレームで独特の走り味とタフさを両立
世界初の量産マウンテンバイクとして知られるスペシャライズドの「Stumpjumper」。初代モデルの登場から40年、つねに進化しつづけ、現在でも“究極のトレイルバイク”と評されています。その進化版「Stumpjumper EVO」に、先ごろアルミフレーム仕様の「Stumpjumper EVO Alloy」が登場。どんな魅力を備えているのでしょう?

世界初の量産マウンテンバイクとして知られるスペシャライズドの「Stumpjumper」。初代モデルの登場から40年、つねに進化しつづけ、現在でも“究極のトレイルバイク”と評されています。その進化版「Stumpjumper EVO」に、先ごろアルミフレーム仕様の「Stumpjumper EVO Alloy」が登場。どんな魅力を備えているのでしょう?

マセラティの2番目のハイブリッドモデルとなる「レヴァンテ ハイブリッド」がついに日本での発売開始。V6モデルの「レヴァンテ モデナ」の1314万円(消費税込)よりも安い1134万円です。

フルモデルチェンジしたアウディ「RS3」の日本での発売がスタートしました。「RS3スポーツバック」は第3世代、「RS3セダン」は第2世代となります。

音楽の都・ウィーンで創業した老舗音響機器メーカー・AKGから、モダンでビンテージ感のあるデザインのマイクロホン「Ara-Y3」が登場しました。積極的に見せたくなるデザインのマイクは、動画配信はもちろんのこと、オンライン会議で使うのもおすすめです。

冬アウターの定番といえばダウンジャケット。でも、あのモコモコとした見た目があまり好きじゃない……、動きにくくて苦手……という人に朗報です! JOURNAL STANDARD relumeから、ヒーター搭載のアパレルコレクションが新登場。見た目すっきり、着心地軽やか。なのに暖かさは抜群の注目ウェアです。

スポーツセダンの代名詞であるBMW「3シリーズ」。これまで安全機能・運転支援システムレスのお買い得車だった「320i」についにそれらの機能が標準装備され、600万円オーバーとなりました。そこで600万円以下で狙う3シリーズを検証します。

アストンマーティンやフェラーリなどとのコラボで有名なザガートですが、かつてポルシェも手掛けていました。1959年のレース中の事故でクラッシュした「356ザガート」をザガート自らが製作し直した「サンクション・ロスト」を紹介します。

自宅で過ごす時間が長くなったことから、調理家電や家具などを新調する人が増えています。今回紹介するラウンジチェアは、そんなおうち時間を充実させる注目アイテム。個性的なデザインはもちろん快適性も魅力で、浮遊感のある座り心地のため長時間ストレスなく読書や動画鑑賞を楽しめます。

メルセデスやBMWのチューニングメーカーといえば、やはりドイツを思い浮かべますが、ロシアのメーカーも台頭してきています。そこで、メルセデスAMG「GLS63」のエアロパーツをリリースした「ラルテ・デザイン」を紹介します。

ブランデックスが手がけるコーヒープロジェクト・COFELITYから、新感覚のコーヒードリッパーとサーバーが登場しました。COFELITYの公式パートナーでバリスタの向山岳氏が監修を務め、デザイン性と機能性にこだわった完全オリジナル商品です。

ランボルギーニが自社のヒストリックモデルをバックアップする「ポロストリコ」を立ち上げた時期を前後して、ランボルギーニのクラシックカーは急騰していましたが、それもひとまず落ち着いたようです。最新オークションに登場した「350GT」を例に検証してみましょう。

マセラティを1976年に買収したデ・トマゾが社運を賭けて世に送り出した「ビトゥルボ」が、誕生から40周年を迎えました。壊れるけれどなぜかファンの多いビトゥルボとは、どのようなクルマなのでしょうか。

コロナ禍におけるニューノーマル時代に、自宅用のマッサージチェアににわかに注目が集まっています。しかし、マッサージチェアを何処に置くのかという問題が残っています。そこで、スリムなマッサージチェアを紹介します。

大須ういろから、北海道産の小豆を使用したグルテンフリーの新感覚ういろ「創の初-あんLover」が発売されました。あんこの種類と配合量が異なる6個のういろを食べ比べ可能。直営ショップおよびオンラインショップ「初-うい」にて購入できます。

自然吸気V12気筒エンジンをブランドのDNAとして堅持し続けてきたランボルギーニにも、EV化へのタイムリミットが迫りつつあります。今後、ランボルギーニのクルマはどのように変化していくのか、Automobili Lamborghini Head of Japan Davide Sfrecola(ダビデ・スフレコラ)氏に単独インタビューしてきました。

ビジネスでもプライベートな時間でも活躍するオーバーイヤーヘッドセット「JBL FREE WFH」がリリースされました。JBLは、ヘッドホンを含む高音質なオーディオ機器をラインナップするコアなファンの多いブランド。今回のヘッドセットもエントリーモデルといえ、実力はあなどれません!

スーパーカー大王ことモータージャーナリスト山崎元裕氏が、マクラーレン「GT」を朝まで試乗。長距離走っても疲れない、スーパーカーにしてグランドツアラーの要素がGTにはありました。

秋はカーイベントの季節ですが、「コッパ・ディ東京」も毎年恒例の勤労感謝の日に開催され、120台ものクラシックカーが東京・汐留のイタリア街をスタートしました。その模様をレポートします。

和食にはシャンパンではなくて日本のスパークリングを合わせてみたいと思いませんか? そう思った貴方に、500本限定のスパークリング日本酒を紹介します。

上品な見た目と味わいが魅力の「幸せを呼ぶ青いチョコレート」から、“味覚の魔術師”と呼ばれる日本のトップショコラティエ・土屋公二シェフ監修による新商品が登場しました。口溶けの過程で起こる味の変化=味覚のマジックを楽しめる2層仕立てのチョコレート。クリスマスギフトとしてはもちろん、頑張った自分へのご褒美にも最適です。
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