「80年代コラボがエモい!」アストンとザガートのボクシースタイルに再注目です
アストンマーティンとザガートのコラボは現在も続いていますが、1980年代にコラボした「V8」は、クーペもヴォランテもボクシーで、アストンマーティンのイメージをいい意味で裏切るデザインです。

アストンマーティンとザガートのコラボは現在も続いていますが、1980年代にコラボした「V8」は、クーペもヴォランテもボクシーで、アストンマーティンのイメージをいい意味で裏切るデザインです。

ドイツの自動車専門誌『Auto Bild sportscars』で、ACシュニッツァーの「MINI JCW GP」が部門優勝しました。目の肥えたドイツのクルマ好きに、どこが認められたのでしょうか。

「日本で一番ラグジュアリーな品揃えの店」として知られる「銀座HIKO」の代表中村響子さんのブランドにまつわる雑感ダイアリー。連載2回目は、バイヤーとして欧州に渡った際に、各ブランドに携わる方たちから掛けてもらった言葉を語ってもらいます。その言葉の裏に、ブランドの見方のヒントが隠されています。

パナソニックは、業界初となる“液体洗剤自動投入”機能を搭載したビルトイン食器洗い乾燥機「9Plusシリーズ」3機種をリリースしました。洗浄も「おまかせ」運転でコース選択が不要に。食後に食器などを入れれば、ほぼ全自動で洗い上げてくれます。家事の負担が減り、ゆとりの時間が増えそうです。

G-SHOCK初のアナログ・デジタルコンビネーションモデルである「AW-500」をフルメタル化したAWM-500シリーズ。オリジナルカラーのブラックが2021年10月に発売され話題を集めています。


限定62台のラドフォード「タイプ62-2」の実走テストがスタートしました。テストドライバーは、ジェンソン・バトン氏です。

2022年3月4日に発売が予定されている「グランツーリスモ7」に、楽しみがひとつ増えました。ポルシェ初となるヴァーチャルコンセプトカー「ポルシェ ビジョン グランツーリスモ」がラインナップされます。

ホモロゲーションモデルであるBMW E30M3と苦楽を共にしてきた編集長西山の「エムスリー日誌」。今回は購入から17年、どのようにE30M3ライフを楽しんできたのか、その一端を紹介します。

冬インナーの定番にして、大人にふさわしい1着といえばニットウェアです。スウェットより温かいのはもちろんですが、なんといっても落ち着いた雰囲気に着こなせるのがニットの強み。スコットランドの伝統製法で編み上げられたマカラスターのニットウェアは上質感もたっぷり。まさに大人にふさわしい1着です。

自宅から近隣への短距離旅行が見直されている昨今、首都圏に住む人たちに人気なのが千葉・南房総エリア。都心からクルマで1時間半ほどの場所にある鴨川に、新たなラグジュアリーヴィラが誕生します。オーシャンフロントの客室、天然温泉の内風呂とプライベートプールが備わった豪華ヴィラの魅力をご紹介します。

2021年に第3世代へとモデルチェンジしたスズキ「ハヤブサ」の2022年モデルが英国で発表されました。

『名車再生! クラシックカーディーラーズ』の名物MC「マイク」が集めたクルマが、オークションに出品されました。「マイク・ブルーワー・コレクション」にはプレ値が付くのでしょうか。

スターリング・モスを偲ぶロードムービーが公開されました。その動画に登場するメルセデス・ベンツ「300SLR」のヒストリーを紹介します。

XGIMIから、壁面から約40cm離せば150インチもの大画面を投影できる超短焦点プロジェクター「AURA」が登場しました。スペースの心配がなく設置も簡単。さらに高画質という注目モデルの魅力に迫ります。

ビクターは以前から、スピーカーやイヤホンの振動板に木を使ってきました。そんな同ブランドが、完全ワイヤレスイヤホンにおいても木の振動板を採用した「HA‐FW1000T」を発表。どんなサウンドを奏でるのでしょうか?

日本でも人気のジープ「ラングラー」ですが、まだハイブリッドモデルである「ラングラー4xe」は正規導入されておらず、日本での販売が待たれている1台です。しかし、すでに販売されているマーケットでは2022年モデルの仕様が発表されました。「Sunrider Flip Top」は是非とも欲しい装備です。

2021年シーズンのマクラーレンF1のカラーリングをまとった「720S」が、オーストラリア・メルボルンに到着しました。限定3台のダニエル・リカルド仕様の720Sを紹介します。

コスプレはなにもアニメや漫画だけで楽しむものではありません。「グッドウッド・リバイバル」では、れっきとした年代コスプレが存在します。そこで、日本でも同様の取り組みをおこなって楽しんでいるイベントを潜入調査しました。

自転車本体だけでなく、乗り手のためのアイテムもライダー目線で開発しているスペシャライズドから、トレイル向けヘルメット2種類が発売されました。ハーフシェルタイプの「Tactic」とフルフェイスタイプの「Gambit」には、それぞれどんな特徴があるのでしょう?
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