レクサスのフラッグシップセダン 新「LS」登場! 一部改良で乗り心地がさらに向上
レクサス「LS」が一部改良されました。10月下旬以降の発売になりますが、どこが変わったのでしょうか。

レクサス「LS」が一部改良されました。10月下旬以降の発売になりますが、どこが変わったのでしょうか。

コンパクトで使い勝手の良いサイズ感や、北欧デザインの内装などが日本でも人気のボルボのSUV、「XC40」。このXC40をベースにした電気自動車(EV)が「XC40リチャージ」です。ボルボで国内2車種目となるEVですが、2022年7月には、先に発表したツインモーター仕様とシングルモーター仕様が登場しました。その実力はどうなのでしょうか?

ポルシェ「911」の最新型“タイプ992”のラインナップに、“公道を走れるレーシングカー”ともいうべき超高性能バージョン「911 GT3 RS」が登場。このモンスターマシンをシルバーストーンサーキットでテストしたモータージャーナリストの島下泰久さんが、そのスゴさをレポートします。

大胆な変身を遂げたトヨタ新型「クラウン」のクロスオーバーに試乗しました。ルックスが激変した16代目のクラウンですが、乗ってみると想定外に“クラウンらしさ”が濃密。どんなところがクラウンらしいのかをレポートします。

ヨコハマの最新スタッドレスタイヤ「アイスガード7(セブン)」は、氷上性能を14%、雪上性能を3%向上させたほか、性能持続性やころがり抵抗、ウエット性能、ドライ性能、耐摩耗性能など、定評のあった従来品「アイスガード6」と同等レベルを維持しているといいます。どんなスタッドレスなのでしょうか。2022年2月に北海道・旭川でテストしたレポートです。

鳴り物入りで登場したマツダの新しいSUV「CX-60」を、これまで同社の2列シートSUVにおけるフラッグシップモデルだった「CX-5」と比較しました。スペック面では燃費の差が目立つ程度の2台ですが、エモーショナルなプレミアム感においてはCX-60がCX-5を圧倒する結果となりました。

欧州でメルセデス・ベンツ「Aクラス」がマイナーチェンジされました。デザインも力強さが増しています。さらに高性能モデル、メルセデスAMG Aクラスも改良されています。

マツダが開発を進めてきた“ラージ商品群”の第1弾モデル「CX-60」が街を走り始めました。先ごろデリバリーが始まった“e-スカイアクティブ-D”搭載車はどんな魅力を秘めているのか? モータージャーナリストの島下泰久さんがレポートします。

メルセデス・ベンツ日本は2022年9月29日、電気自動車EQシリーズの「EQS」と「EQE」を同時に日本で発売しました。新型EQE、EQSはそれぞれどんな特徴があるのでしょうか。

メルセデス・ベンツの新しい電動SUV「EQS SUV」に、アメリカのデンバーで試乗しました。その走りは、メルセデスらしさと電気自動車の美点を兼備した上々の出来栄えでした。

メルセデス・ベンツの電気自動車(EV)「EQシリーズ」に、フラッグシップモデルとなる「EQS」が日本で発売されました。

シトロエン新型「C5X」のガソリンエンジン仕様で約600kmのロングドライブを楽しんできました。新しいフラッグシップモデルは大胆なルックスに注目が集まっていますが、気になるのはやはり走り味。シトロエンらしさは健在なのか? 遅れてくるPHEVとの違いは? その実力をレポートします。

日産を代表するプレミアムスポーツセダン「スカイライン」が仕様変更、さらにグレード体系の見直しと価格改定がおこなわれました。

すべてのグレードに可変圧縮ターボエンジンとe-POWERを組み合わせた日産の新型「エクストレイル」を公道で初試乗。力強くてなめらかな走り味と、先進的で上質なインテリアを兼備した新型は、大人も満足できるSUVへとキャラ変していました。

メルセデス・ベンツの新型電気自動車(EV)、「EQE」がこの秋にも日本で発表される見込みです。新型EQEとはどんなモデルなのでしょうか。

欧州では2022年5月にマイナーチェンジされたBMW新型「3シリーズ」ですが、早くも日本に登場しました。セダン/ツーリング同時に上陸しています。

メルセデス・ベンツのフラッグシップサルーン「EQS」がまもなく日本で発表される予定です。いったいどんなクルマなのでしょうか。

ホンダが2022年秋に発表、2023年春の発売を予定している新型SUV「ZR-V」を試乗しました。過酷なコースとして知られる群馬サイクルスポーツセンターで見せつけた軽快なフットワークは、SUVとは思えないハイレベルな仕上がりでした。
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