流線型ボディがイケてる! クーペ風4ドアセダン「アイオニック6」右ハンドル仕様が英国で発表 日本登場はいつ!?
全長4.9mの電気自動車(EV)プレミアム4ドアクーペセダン、ヒョンデ「アイオニック6」が英国で登場しました。

全長4.9mの電気自動車(EV)プレミアム4ドアクーペセダン、ヒョンデ「アイオニック6」が英国で登場しました。

メルセデス・ベンツのフラッグシップサルーン「Sクラス」の最高峰に位置するメルセデスAMG「S63 S Eパフォーマンス」が欧州で登場しました。

ホンダのコンパクトカー「フィット」に、スポーティグレードの「RS」が帰ってきました。その優れたユーティリティからファーストカーとしても活躍する新型「フィットRS」ですが、元気よく走るセカンドカーが欲しい人にも必見の1台といえそうです。

既存車種のBMW「4シリーズ グランクーペ」をベースに開発された「i4 M50」は、“M”の名を冠する初めての電気自動車。スペック的には、ハイエンドスポーツカーである「M8」と同レベルのモーター+バッテリーを搭載しています。エンジン車と同様、完全な重量バランスを手に入れた電気自動車の走り味をご紹介しましょう。

2019年にポルシェ初の市販EVとして登場した「タイカン」。いまではクロスツーリスモ、スポーツツーリスモと3つのボディラインナップを備え、累計販売台数も10万台を突破するなど人気のモデルとなっています。そんなタイカンも発売当初と比べ進化しているといいます。イタリアで試乗する機会がありました。

メルセデスのアイコンともいうべきオープンカー「SL」がフルモデルチェンジ。新型はAMGの手により、ラグジュアリーなオープンカーからピュアスポーツカーへと生まれ変わりました。そのポジショニングの変化と走りの進化を検証します。

紅葉が美しい晩秋の青空の下、ベントレー「コンチネンタルGTC」で彼女とドライブ旅へ出かけました。目的地は長野県松本市にある古民家宿。独自の世界観を放つラグジュアリーカーで行く“心と体をととのえる旅”は、僕らにとって至極の休日となりました。

フォルクスワーゲンが拡充を進める電動車ラインナップの中から、まずはクロスオーバーSUVの「ID.4」が日本上陸を果たしました。広々としたキャビンや運転のしやすさなど、クルマとしての基本性能を追求しながら、電動車らしいスムーズな走りを実現。その高い完成度は日本勢の脅威となりそうです。

ヒョンデのフラッグシップセダン「グレンジャー」がフルモデルチェンジ、世界初公開されました。

北米で大人気のミドルセダン、ホンダ「アコード」が米国でフルモデルチェンジ、11代目に進化しました。どのように進化したのでしょうか。

BMW「7シリーズ」はBMWのフラッグシップセダンです。今回登場したそんな7代目新型7シリーズはどんなモデルになったのでしょうか。BEVの「i7」を中心に米国で試乗しました。

現在のクルマの大多数は前輪駆動(FF)ですが、大型の高級セダンは後輪駆動(FR)、もしくはFRベースの4輪駆動を採用するクルマも多くあります。また走り好きのドライバーにもFRのスポーツカーが支持されています。その理由は何でしょうか。マツダ「ロードスター」を25年にもわたり愛車にしているモータージャーナリストに聞きました。

上陸が待たれていたプジョー新型「308」のPHEVモデルが待望の日本上陸を果たしました。その魅力をフランス本国でひと足早く体験してきたのは自動車ライターの嶋田智之さん。「308シリーズの真打ち登場」と高く評価する、その理由をレポートします。

AMG創業55周年を記念した特別仕様車「エディション55」がメルセデスAMG「A45S」と「CLA45S」に登場しました。各55台の限定モデルとなります。

2022年、誕生120周年を迎えた「キャデラック」は、2030年までにすべてのモデルをEV(電気自動車)化すると宣言しています。これまでエモーショナルな革新的デザインと、ロジカルな革新的技術で高級車ブランドの歴史を紡いできた名門の新たなるチャレンジ。今回はキャデラックの量産EV第1弾となる「リリック」の魅力とポイントを、テストコースでひと足早く体験したモータージャーナリストの島下泰久さんにうかがいます。

2022年7月にショーカーがデビューしたキャデラックの新世代最上級EVセダン「セレスティック」の市販バージョンが世界初公開されました。どんなクルマなのでしょうか。

日本の道にちょうどいいボディに実用的なパッケージングを内包したジープ新型「コマンダー」を横浜で試乗しました。日本仕様としてはジープ初となるディーゼルエンジンと3列シートの組み合わせにより、日本でもヒットを記録しそうです。

ホンダが誇るピュアスポーツカー「タイプR」が誕生してから間もなく30年。最新世代の「シビックタイプR」は果たしてどんな進化を遂げているのでしょう? 鈴鹿サーキットを走り込んだモータージャーナリストの島下泰久さんがレポートします。
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