アルファ ロメオ初の小型SUV「トナーレ」は魅力満載 デザインも走りもアルファ“らしさ”にあふれてる
上陸したばかりのアルファ ロメオのコンパクトSUV「トナーレ」を試乗することができました。そのルックスや走り味はまさにアルファ“らしさ”が濃密。快い退屈知らずのドライビングを楽しめる仕上がりでした。

上陸したばかりのアルファ ロメオのコンパクトSUV「トナーレ」を試乗することができました。そのルックスや走り味はまさにアルファ“らしさ”が濃密。快い退屈知らずのドライビングを楽しめる仕上がりでした。

プジョーのDセグメントフラッグシップセダン、およびステーションワゴンの「508」「508SW」が欧州でマイナーチェンジ、新しいデザインとなって登場しました。最新のプジョーデザインが個性的なモデルです。

メルセデス・ベンツ現行「Cクラス」のラインナップに、AMGモデルであるハイパフォーマンスのセダン&ステーションワゴンが加わりました。F1由来の電動ターボチャージャーを採用した2リッター直4ターボを搭載するなど、デジタル技術を活用しながらアナログな魅力も凝縮。その実力や魅力を探ります。

2023年2月24日にフルモデルチェンジされ日本市場で登場したルノー新型「カングー」。遊びの空間、として日本では絶大な人気を誇るモデルが3代目に進化しましたが、どのようなクルマになったのでしょうか。

メルセデス・ベンツの人気コンパクトモデル「Aクラス」および「Aクラスセダン」がマイナーチェンジ、日本にて登場しました。どのように改良されたのでしょうか。

マツダ「CX-60」がラインナップする、モーターアシストのない“素のディーゼル”仕様をついに試乗することができました。CX-60は1モデルで4種類のパワーユニットを展開していますが、その本命とウワサされる「XD」は果たしてどんな走りの持ち主なのでしょうか?

メルセデス・ベンツのベストセラーモデル、「Eクラス」がもうまもなくフルモデルチェンジして新型のW214型になります。今回はその新型モデルのインテリアの写真が公開されました。

欧州では2022年10月に登場したメルセデス・ベンツ改良新型「Aクラス」ですが、この春に日本で登場する予定です。どのように変わるのでしょうか。

2022年に4代目へと進化した日産「エクストレイル」。歴代モデルは“タフギア”というコンセプトがウケ、スキーなどのウインタースポーツを楽しむアクティブユーザーから高く支持されてきました。しかし、100%モーターで駆動する“e-POWER”専用車種となった新型は、冬のドライブに“強い”のか気になっていた人も多いでしょう。そこで、スタッドレスタイヤを履いた新型エクストレイルが雪道や氷結路でどんな走りを見せるのか、試してみました。

マイナーチェンジでありながらフロントマスクを大胆に刷新したBMWのハイエンドSUV「X7」の新型を、ひと足早く海外でドライブしました。ラグジュアリークラスで最も成功したBMW車となった新型X7は、果たしてどんな進化を遂げたのでしょうか?

アウディのミドルサイズセダン「A4」、ワゴン「A4アバント」、4ドアクーペ「A5スポーツバック」に、ブラックアウトしたシングルフレームグリルが特徴の特別仕様車「ブラックスタイルプラス」が登場しました。A4が150台、A4アバントが250台、A5スポーツバックが150台の限定モデルです

BMWのスタイリッシュ4ドアクーペ「4シリーズグランクーペ」シリーズの電気自動車「i4」に、エントリーモデル「i4 eDrive35」が追加されました。700万円を切る戦略的な車両価格で登場しています。

ベースモデルに対してホイールベースを190mm、全長を355mm延長したプジョー「リフターロング」を試乗しました。最大荷室容量が2693リットルにも達する広大なキャビンは、たくさんのギアを積み込んで出かけるレジャードライブにおすすめです。

ついに日本市場でのデリバリーがスタートしたマツダ「CX-60」のPHEV仕様。その走りは国産のライバルとは真逆のものでした。積極的にワインディングロードを走りたくなるインパクト絶大のドライブフィールをご紹介します。

日本でのデリバリーが始まったマセラティ新型「グレカーレ」。同ブランド初のコンパクトSUVは、果たして“マセラティさしさ”を感じられるモデルなのでしょうか?

メルセデス・マイバッハSクラスに初のPHEVが登場しました。ラグジュアリーなマイバッハの世界観と、排出ガスもエンジン音もないEV走行モードは相性が良く、かなりの人気モデルになりそうです。

メルセデス・ベンツの電動車ブランド・メルセデスEQから、満を持して登場したミドルセダン「EQE」は、エンジン車の「Eクラス」に相当するモデルです。EV専用プラットフォームを採用し、モーターで後輪を駆動する走りは申し分ない快適性を備えており、走り出した瞬間に良好な乗り心地を実感できます。

日産「スカイライン」のインフィニティ版、「Q50」に、限定車「ブラック・オパールエディション」が北米で発表されました。ボディ色には特別なレインボーカラーが採用されています。
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