ブラックグリルがカッコいい アウディ「A4」「A4アバント」「A5スポーツバック」に限定車登場
アウディのミドルサイズセダン「A4」、ワゴン「A4アバント」、4ドアクーペ「A5スポーツバック」に、ブラックアウトしたシングルフレームグリルが特徴の特別仕様車「ブラックスタイルプラス」が登場しました。A4が150台、A4アバントが250台、A5スポーツバックが150台の限定モデルです

アウディのミドルサイズセダン「A4」、ワゴン「A4アバント」、4ドアクーペ「A5スポーツバック」に、ブラックアウトしたシングルフレームグリルが特徴の特別仕様車「ブラックスタイルプラス」が登場しました。A4が150台、A4アバントが250台、A5スポーツバックが150台の限定モデルです

BMWのスタイリッシュ4ドアクーペ「4シリーズグランクーペ」シリーズの電気自動車「i4」に、エントリーモデル「i4 eDrive35」が追加されました。700万円を切る戦略的な車両価格で登場しています。

ベースモデルに対してホイールベースを190mm、全長を355mm延長したプジョー「リフターロング」を試乗しました。最大荷室容量が2693リットルにも達する広大なキャビンは、たくさんのギアを積み込んで出かけるレジャードライブにおすすめです。

ついに日本市場でのデリバリーがスタートしたマツダ「CX-60」のPHEV仕様。その走りは国産のライバルとは真逆のものでした。積極的にワインディングロードを走りたくなるインパクト絶大のドライブフィールをご紹介します。

日本でのデリバリーが始まったマセラティ新型「グレカーレ」。同ブランド初のコンパクトSUVは、果たして“マセラティさしさ”を感じられるモデルなのでしょうか?

メルセデス・マイバッハSクラスに初のPHEVが登場しました。ラグジュアリーなマイバッハの世界観と、排出ガスもエンジン音もないEV走行モードは相性が良く、かなりの人気モデルになりそうです。

メルセデス・ベンツの電動車ブランド・メルセデスEQから、満を持して登場したミドルセダン「EQE」は、エンジン車の「Eクラス」に相当するモデルです。EV専用プラットフォームを採用し、モーターで後輪を駆動する走りは申し分ない快適性を備えており、走り出した瞬間に良好な乗り心地を実感できます。

日産「スカイライン」のインフィニティ版、「Q50」に、限定車「ブラック・オパールエディション」が北米で発表されました。ボディ色には特別なレインボーカラーが採用されています。

5世代目へと進化したトヨタ新型「プリウス」を公道で、そして、2023年3月に発売される予定のプラグインハイブリッド仕様「プリウスPHEV」のプロトタイプをクローズドコースで、それぞれ試乗しました。激変したデザインで注目を集める新型は、果たしてどんな実力の持ち主なのでしょう?

レクサスブランドの大黒柱ともなっているミッドサイズSUV「RX」。先ごろフルモデルチェンジした新型には、現状、3つのパワートレインが用意されています。気になるそれぞれの走行フィールをモータージャーナリスト・島下泰久さんが解説します。

メルセデス・マイバッハの特別仕様車「リミテッドエディション・マイバッハ・バイ・ヴァージル・アブロー」は、その名のとおり米国のファッションデザイナー、故ヴァージル・アブロー氏とのコラボモデル「プロジェクト・マイバッハ」をモチーフにした世界限定150台のモデルです。日本で発表されました。

メーカーの予想を超えるオーダーが殺到し、受注を停止するほどの大人気となっている日産の新型「フェアレディZ」を公道でドライブする機会に恵まれました。テストコースでの印象が変化した理由はどこにあるのでしょう?

戦略的なスタートプライスを掲げたアウディの電気自動車「Q4 e-tron」。電気自動車専用プラットフォームの採用で実現した広い室内や十分な航続距離など、高い実用性を実現しています。

1973年にBMW初代「5シリーズ」が日本デビューしてから50周年。それを記念したアニバーサリーエディションが登場しました。

フェラーリが市販するハイブリッドカーの本命であり、2シーターミドシップモデルの最新モデルとして誕生した「296GTB」。“これからの主役”となるPHEVスーパースポーツをロングドライブに連れ出し、その実力をチェックしました。

発売延期になっていたホンダの新しいSUV「ZR-V」のセールスが、2023年4月21日にスタートします。それに先駆け、1.5リッター直噴ターボと2リッターハイブリッドを乗り比べながら、気になる実力をチェックしました。

日本で大人気を誇るルノー「カングー」にとって最大のライバルといえば、シトロエン「ベルランゴ」でしょう。そんなベルランゴには、欧州市場向けに3列シートの7人乗りも用意されています。日本でも人気となりそうなこの仕様をフランス本国で試乗しました。

トヨタ新型「クラウン・クロスオーバー」は、ふたつのパワートレインをラインナップしています。排気量のわずかな違いとターボの有無という差はあれど、どちらもエンジンは4気筒。しかし、生み出される走りのキャラクターは全くの別物でした。
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