レクサス新型「ES」初の一部改良! 最新マルチメディアシステム採用で使い勝手が向上
レクサスのFFセダン「ES」が一部改良しました。同時に特別仕様車「グレースフル・エスコート」が設定されています。

レクサスのFFセダン「ES」が一部改良しました。同時に特別仕様車「グレースフル・エスコート」が設定されています。

世界に先駆け、2009年に量産EV(電気自動車)である「アイミーブ」を発売した三菱自動車から、最新のEV「eKクロスEV」が登場。軽自動車とEVの気になる相性など、公道をドライブしてチェックしました。

グローバルで累計50万台以上のセールスを誇るEV(電気自動車)の先駆者「リーフ」を展開する日産自動車から、同社初の量産型軽自動車EV「サクラ」が登場。公道で初体験したその走り味は、まるでスポーツカーのように爽快でした。

ルノーの人気Bセグメントハッチバック「ルーテシア」に追加されたのが、「ルーテシア E-TECH HYBRID(E-TECHハイブリッド)」です。フルハイブリッドモデルで、燃費は輸入車ナンバーワンを誇るといいます。そんなルーテシアE-TECHハイブリッドに乗ってみました。

2022年1月、フランス・パリで開催された第37回国際自動車フェスティバルにおいて「世界でもっとも美しいクルマ」に選ばれたDSオートモビルの「DS4」がついに日本に上陸。フォルクスワーゲン「ゴルフ」やプジョー「308」と同じCセグメントに属すハッチバックですが、DS4は見た目も走りもライバルとはひと味違う個性派です。

2022年3月にフルモデルチェンジを果たしたBMW新型「2シリーズクーペ」は、伝統の後輪駆動(FR)方式を継承して登場しました。実際に乗ってみるとどんな魅力があるのでしょうか。

キャデラックの旗艦モデルとなるEVセダン「セレスティック」のショーカーが発表されました。市販バージョンが発表されるのは2022年後半予定です。

待望のデビューを果たした日産自動車の新型「エクストレイル」。日本仕様に搭載される“ターボe-POWER”が生み出す走りは、まさに驚きの連続でした。

世界最大規模のEVメーカー、BYDが日本上陸、2023年に3車種を発売するそうです。

日産の新型「フェアレディZ」を日産自動車のテストコースで試乗しました。開発陣はもちろんのこと、日産自動車の内田誠社長さえもZのファン。そのせいか、新型の走り味は随所に熱さを感じさせる出来栄えでした。

481馬力・535Nmを発生するV型8気筒エンジンを搭載した最強のiS、レクサス「IS500」が日本で発表されました。

メルセデスAMG「EQE53 4MATIC+」は、メルセデス・ベンツのセダン型の電気自動車(EV)「EQE」をベースにしたAMGモデルです。実際どのようなクルマなのでしょうか。モータージャーナリスト島下泰久氏が海外で試乗しました。

トヨタから新型「クラウン」が発表されました。一体、どのような内容なのか。また、今後はどのように展開するのかを考えてみました。

2022年7月15日に世界初公開されたトヨタ新型「クラウン」には、4つのボディが用意されたことが話題となりました。そんな新型クラウンのライバル車は何になるのでしょうか。

ヒョンデからクーペ風セダンEV「アイオニック6」が世界初公開されました。

トヨタから新型「クラウン」が発表されました。その内容は、これまでのクラウンの常識をひっくり返す、型破りなものでした。また、発表会で強調されたのは、「クラウンの革新と挑戦の歴史」でした。一体、これまでのクラウンは何に挑戦し、何を革新してきたのでしょうか。

トヨタは2022年7月15日、16代目となる新型「クラウン」を世界初公開しました。

2002年に登場したフォルクスワーゲンの最上級セダンが「フェートン」です。2016年まで販売されたモデルでしたが、後継車もなく消えていきました。今回初公開されたのは、発売されることなく幻と消えた2代目「フェートンD2」です。
page