シンプルな機械式時計のシチズン「TSUYOSA Collection」が日本上陸! 海外で愛される理由は? 5つのトレンドカラーも注目
シチズンは2023年9月、基本性能とデザインを追求したシチズンコレクションより、機械式時計の「メカニカル」をリリースしました。先行して発売された海外では「TSUYOSA Collection」とのニックネームで愛される、カラフルなモデルの魅力について担当者に聞きました。

シチズンは2023年9月、基本性能とデザインを追求したシチズンコレクションより、機械式時計の「メカニカル」をリリースしました。先行して発売された海外では「TSUYOSA Collection」とのニックネームで愛される、カラフルなモデルの魅力について担当者に聞きました。

シチズンは2023年10月5日、シチズン プロマスターの新作「エコ・ドライブ アルティクロン」をリリースします。機能性ウオッチとしては珍しい、液晶レスのアナログ表示にこだわった新作についてシチズンの担当者に聞きました。

シチズンは2023年10月12日、メンズ向けチタニウム製腕時計ブランドの「アテッサ」より、民間月面探査プログラム「HAKUTO-R」とコラボレートした限定モデル「ACT Line エコ・ドライブ電波時計 ダイレクトフライトHAKUTO-R コラボレーションモデル」を発売します。

その名の通り水辺での使用を想定してつくられた「ダイバーズウォッチ」は視認性、防水性、堅牢性にすぐれた腕時計。ウォーターアクティビティにぴったりなモデルですが、VAGUE編集部の釣り好き視点で見た「釣りウォッチ」を考える連載1回目は、シチズン プロマスターの「メカニカルダイバー 200m」をレビューしていきます。

シチズンは2023年8月25日、高品質ウオッチコレクションの「The CITIZEN(ザ・シチズン)」より、Caliber 0200を搭載した「メカニカルモデル Caliber 0200 限定モデル」(104万5000円、消費税込)を発売します。時計の本質を追求し、卓越した精度を誇るコレクションの最新作の魅力を担当者に聞きました。

シチズンのフラッグシップブランド・The CITIZENより、⾃社開発の新型ムーブメントを搭載したデイト表⽰搭載のメカニカルモデル「ザ・シチズン メカニカルモデル Caliber 0210」(88万円、消費税込)が発表されました。2023年冬の発売に先駆けて、その魅力をご紹介します。

シチズンは2023年6月28日、次なる理想に挑み続けるブランドの「ザ・シチズン」より、高精度年差±5 秒 エコ・ドライブ 限定モデル「AQ1050-50W」(38万5000円、消費税込)を発売。印象的なブランカラーのダイヤルを持つ注目モデルの魅力を紹介します。

1987年に誕生したシチズン「アテッサ」が、昨年35周年を迎えた。スタイリッシュなデザインで人気があるとともに、実用的な高精度技術でも評価が高いアテッサの魅力をさらに深掘りするために、ゲストにモータージャーナリストの島下泰久さんを迎え、アテッサの高精度技術はもちろんのこと、自動運転技術の進化などについても語ってもらった。

シチズン プロマスターから、“MARINE(マリーン)シリーズ”の機械式ダイバーズ「メカニカル ダイバー200m」と、光発電エコ・ドライブ搭載モデル「エコ・ドライブ ダイバー200m」に新カラー、3モデルが登場。いずれも神秘的な海の情景からインスピレーションを得たカラーリングを採用しています。

シチズン アテッサから、夏の限定モデルとなる“Power of Antares(パワー・オブ・アンタレス)”「CC4056-62W」(28万6000円、消費税込)が登場。印象的な深紅のカラーは、夏の夜空に力強く光り輝くさそり座の一等星“アンタレス”をイメージ。サファイアベゼルの艶っぽい煌めきが、大人の色気を感じさせます。

わずかな光を捉えて時を刻む、シチズンの光発電ムーブメント“エコ・ドライブ”。そのフラッグシップモデル「エコ・ドライブ ワン」に、ジルコニアセラミックスベゼルを用いた新作「AR5074-53E」(44万円/消費税込、以下同)「AR5075-69E」(40万7000円)が登場しました。ソリッドな質感が強烈な個性を放つ、先進のタイムピースです。

洗練されたデザインと、軽くて丈夫なチタンを素材に採用しているCITIZEN ATTESA(シチズン アテッサ)のACT Line(アクトライン)に、新作となるエコ・ドライブGPS衛星電波時計「CC4016-67E」が登場。柔らかな光を放つメタリックな文字板のデザインは“月面”がモチーフになっています。
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