改良新型「DS3」発売 フランス流ラグジュアリー・コンパクトSUVが進化 価格は509万円
DSオートモビルのBセグメント・コンパクトSUV「DS3クロスバック」がマイナーチェンジ、車名を「DS3」に変更して発売されました。フランス流の上質感を味わえる1台です。

DSオートモビルのBセグメント・コンパクトSUV「DS3クロスバック」がマイナーチェンジ、車名を「DS3」に変更して発売されました。フランス流の上質感を味わえる1台です。

英国のスポーツカーメーカー、ケータハムは、クラシカルなオープン2シーターモデルの「セブン」を展開していますが、将来における電気自動車(EV)コンセプト「EVセブン」を発表しました。

2023年3月にフルモデルチェンジして日本に上陸した3代目BMW新型「X1」に、ディーゼルモデルが追加されました。X1初の48Vマイルドハイブリッド搭載で、クラス最高レベルの燃費を実現しています。

4種のバリエーションがラインナップされるトヨタ「クラウン」シリーズの中で、先代モデルの正当な後継車と位置づけられるのが2023年秋に登場予定の「クラウン・セダン」です。その実車がサーキットで初公開されました。

メルセデス・ベンツのEV「EQシリーズ」に、新たにSUVタイプのモデル「EQS SUV」が登場しました。どんなモデルなのでしょうか。

VWのコンパクトハッチバック「ポロ」に最初にGTIモデルが追加されたのは1998年のこと。それから四半世紀が経ったいま、欧州で特別仕様車「ポロGTIエディション25」が登場します。

アストンマーティンは、新型クーペ「DB12」を世界初公開しました。

レクサス北米法人は、新型「TX」のティザー画像を公開、さらにこれまで“近日公開”とされていた世界初公開の日程を2023年6月5日とすることを発表しました。新型TXとはどんなクルマなのでしょうか。

シトロエンのマイクロEV(電気自動車)「アミ」をベースにした、屋根もドアもないバギー「マイ・アミ ・バギー」が装いも新たに登場しました。2022年に登場したモデルは50台限定で、わずか18分で完売しましたが、今度は1000台限定となります。

初代が登場したのは1972年。BMWの中心モデルとして全世界で累計1000万台以上販売されてきたEセグメントモデル「5シリーズ」がフルモデルチェンジして世界初公開されました。

2023年秋に発売予定のスポーツSUV、トヨタ新型「クラウン・スポーツ」。先ごろそのプロトタイプが富士スピードウェイで初公開されました。そのラゲッジスペースには何セットのゴルフバッグを積めるのか? 実車のラゲッジスペースをチェックしながら予想してみました。

4モデルがラインナップされるトヨタ「クラウン」シリーズに、2024年、懐かしいネーミングが帰ってきます。そのモデルこそ、2007年の生産終了から約17年ぶりの登場となる「クラウン・エステート」。しかし新型には、ちょっと気になる点がありました。

三菱の新型軽スーパーハイトワゴン、新型「デリカミニ」が発売されました。1月13日から予約注文の受付を開始しましたが、すでに1万6000台の受注となるなど、2023年の大ヒットモデルとなる予感です。

2023年5月24日にフルモデルチェンジ、8代目として世界初公開されたBMW新型「5シリーズ」。BMW日本はその初期生産限定モデル「ザ・ファースト・エディション」の先行販売の受付を開始しました。

フォルクスワーゲンのプレミアムSUV「トゥアレグ」が欧州でマイナーチェンジして登場しました。どのように進化したのでしょうか。

まもなくレクサスの新型「LBX」が世界初公開されます。新型LBXとはどんなクルマなのでしょうか。明らかになった画像から推測します。

BMWは「コンセプト ツーリングクーペ」を世界初公開しました。Z4をベースにシューティングブレークにした2シーターのワンオフモデルですが、クラシカルでエレガントなボディはこのまま市販化されてもおかしくないまとまりの良さです。

レクサスのフラッグシップクーペ&コンバーチブル「LC」が2024年モデルに進化、米国で発表されました。どのように変わったのでしょうか。
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