全長5.1m! アウディ最大のフルサイズSUV 新型「Q6」初公開! 3列7人乗りSUVの価格は約1000万円から
アウディと上海汽車の合弁会社、中国上汽アウディは、中国市場向けフラッグシップSUV、アウディ新型「Q6」を発表しました。

アウディと上海汽車の合弁会社、中国上汽アウディは、中国市場向けフラッグシップSUV、アウディ新型「Q6」を発表しました。

2022年6月に世界初公開、M3の歴史上はじめて登場したのが新型「M3ツーリング」です。欧州での発売を前に、M3ツーリングを彩るMパフォーマンスパーツが設定されました。

世界に先駆け、2009年に量産EV(電気自動車)である「アイミーブ」を発売した三菱自動車から、最新のEV「eKクロスEV」が登場。軽自動車とEVの気になる相性など、公道をドライブしてチェックしました。

次世代ミニを示唆するコンセプトモデル「ミニ・エースマン」が公開されました。将来、電気自動車(EV)ブランドになるミニのデザイン方向性を示しています。

グローバルで累計50万台以上のセールスを誇るEV(電気自動車)の先駆者「リーフ」を展開する日産自動車から、同社初の量産型軽自動車EV「サクラ」が登場。公道で初体験したその走り味は、まるでスポーツカーのように爽快でした。

2022年1月、フランス・パリで開催された第37回国際自動車フェスティバルにおいて「世界でもっとも美しいクルマ」に選ばれたDSオートモビルの「DS4」がついに日本に上陸。フォルクスワーゲン「ゴルフ」やプジョー「308」と同じCセグメントに属すハッチバックですが、DS4は見た目も走りもライバルとはひと味違う個性派です。

2022年3月にフルモデルチェンジを果たしたBMW新型「2シリーズクーペ」は、伝統の後輪駆動(FR)方式を継承して登場しました。実際に乗ってみるとどんな魅力があるのでしょうか。

ヒョンデの「N」ブランドから水素燃料電池車コンセプト「Nビジョン74」が世界初公開されました。1974年に登場したヒョンデ初の量産スポーツカーをモチーフとしたデザインだそうです。

VWの人気コンパクト・クーペSUV「Tロック」がマイナーチェンジ。それを機に300馬力のハイパフォーマンスモデル「TロックR」が初設定されました。

シボレーのコンパクトSUV「ブレイザー」に電気自動車モデル「ブレイザーEV」が発表されました。

キャデラックの旗艦モデルとなるEVセダン「セレスティック」のショーカーが発表されました。市販バージョンが発表されるのは2022年後半予定です。

待望のデビューを果たした日産自動車の新型「エクストレイル」。日本仕様に搭載される“ターボe-POWER”が生み出す走りは、まさに驚きの連続でした。

2012年の登場から早10年。トヨタ「86」&「GR86」がアニバーサリーイヤーを迎えました。それを記念し、TOYOTA GAZOO Racingから多くのスポーツカーファンに向けた特別仕様車が登場。その見どころはなんといっても、鮮烈なフレイムオレンジのボディカラーです。

人気のスタイリッシュ・クーペSUV、VW「Tロック」がマイナーチェンジをおこないました。内外装ともに質感がアップされています。

世界最大規模のEVメーカー、BYDが日本上陸、2023年に3車種を発売するそうです。

日産の新型「フェアレディZ」を日産自動車のテストコースで試乗しました。開発陣はもちろんのこと、日産自動車の内田誠社長さえもZのファン。そのせいか、新型の走り味は随所に熱さを感じさせる出来栄えでした。

米国でいちばん売れているクルマが、フォードのピックアップトラック「Fシリーズ」です。初代登場から75年、40年連続でアメリカ市場でもっとも売れているクルマの地位を守っています。そんなFシリーズの「F−150」に史上最強の「F−150ラプターR」が登場しました。

メルセデス・ベンツのミニバン「Vクラス」が価格改定しました。また新グレード「V220dアバンギャルド エクストラロング ブラックスイート」が追加されました。
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