実車を3Dスキャン!! スバルの名車「インプレッサ 22B」を全長54.5cmでモデルアップ! エンジン音まで再現した巨大模型の完成度とは
スバルがWRCでマニュファクチャラーズタイトル3連覇を達成したことを記念し、1998年に400台限定で登場した「インプレッサ 22B STi バージョン」。その名車を1/8スケールで再現する『Impreza 22B-STi VERSIONをつくる』が創刊されました。シリアルナンバー「000/000」の実車を3Dスキャンして設計された、こだわりのモデルです。

スバルがWRCでマニュファクチャラーズタイトル3連覇を達成したことを記念し、1998年に400台限定で登場した「インプレッサ 22B STi バージョン」。その名車を1/8スケールで再現する『Impreza 22B-STi VERSIONをつくる』が創刊されました。シリアルナンバー「000/000」の実車を3Dスキャンして設計された、こだわりのモデルです。

デアゴスティーニから、1/8スケールで再現された『フェラーリ330 P4をつくる』が公式サイト限定で登場しました。1967年の「デイトナ24時間レース」で表彰台を独占した伝説のマシンを、エンジンやサスペンションの内部まで忠実に再現。全長約54cmの完成モデルは、サイドドアやエンジンカウルが開閉するほか、リモコンによるライト&サウンドギミックまで搭載した本格仕様です。

「乗れないけれど、手元に置いておきたい」。そんな思いをかなえてくれるアイテムが登場しました。ホンダの人気レジャーバイク「モンキー125」を527ピースで精巧に再現したブロックキットは、本田技研工業の公式ライセンスを取得した本格仕様。数量限定生産のレアアイテムの気になる完成度とは?

デアゴスティーニから、2023年のF1世界選手権で22戦21勝・勝率95.5%というF1史上最高記録を打ち立てた「レッドブルRB19」を1/8スケールで組み立てるシリーズがWEB限定で登場しました。全長約70cmという迫力サイズで再現された完成後のモデルは、ホンダ製パワーユニットまでリアルに再現されています。

2004年のF1シーズンを圧倒的な強さで席巻した伝説のマシン「フェラーリ F2004」が、大人向けレゴ「レゴ アイコン」シリーズから登場します。735ピースで精巧に再現されたマシンには、“皇帝”ミハエル・シューマッハのミニフィギュアと表彰台も付属。黄金時代の興奮を自分の手で組み上げる贅沢な体験ができます。

アシェット・コレクションズ・ジャパンの分冊シリーズに『ランチア デルタをつくる』が登場。WRCで活躍した“マルティーニ”カラーの1991年型「デルタ HFインテグラーレ」を再現する数量限定コレクションです。外観はもちろん、内装やエンジンまわりといったディテールのつくり込みも見どころです。

ポルシェの伝説的なエンジンである“タイプ547”を1/3スケールで忠実に再現した組み立てキットが注目を集めています。300以上の精密なパーツで構成される同キットは、なんとポルシェミュージアムと共同開発されたもの。果たしてどんなキット内容なのでしょう?

デアゴスティーニから、公式サイト限定販売の「バットモービル 1966」が登場しました。毎月届くパーツを組み立てることで、『バットマン』の実写TVシリーズに登場する「バットモービル 1966」の1/8スケールモデルが完成。ディテールまで忠実に再現されており、光と音のギミックも搭載したファン垂涎のアイテムです。

デアゴスティーニから、週刊『マツダ RX-7』の創刊が発表されました。毎号付属するパーツを組み立てていくことで、3代目「RX-7」の特別限定車「RX-7 スピリットR」が完成。3Dスキャン技術と数々の資料を元に設計された1/8スケールのモデルは、内外装はもちろんのこと、エンジンの内部まで忠実に再現されています。

2024年シーズンのF1グランプリでドライバーズチャンピオンを獲得したマシン・レッドブル「RB20」を忠実に再現したレゴセット「レゴ テクニック Oracle Red Bull Racing RB20 F1 Car」が発表されました。全1639ピース、完成時のサイズは全長64cmと迫力満点。2速ギヤボックスやV6エンジンといった精巧なディテールは必見です。

SUVの先駆けとなった初代「レンジローバー」を、1/12スケールでリアルに再現したRCカーが登場しました。造形やカラーリングといったルックスはもちろんのこと、実車さながらの精巧につくられた内装も魅力的。プロポとバッテリーもセットになっており、組み立て不要ですぐに遊べる注目作です。

F1ファン必見の1/8スケールモデル「レゴ テクニック フェラーリ SF-24 F1 Car」が登場しました。オープニングDRS、“Pirelli”のロゴがプリントされたスリックタイヤ、MGU-Hが回転するV6エンジンなど、1361ピースのブロックで細部に至るまでF1マシンを忠実に再現。F1エンジニアになった気分で組み立てられるカーモデルセットです。

デアゴスティーニから週刊『スカイラインGT-R NISMO[R32型]』が刊行されます。毎号付属するパーツを組み立てていくことで、R32「スカイラインGT-R NISMO」のダイキャストモデルが完成。実車を3Dスキャンしてモデルアップした1/8スケールモデルは、インテリアやエンジンルームなども再現されたファン垂涎のコレクターズアイテムです。

京商エッグが展開するRCカーのエントリーモデル「ファーストミニッツ」のラインナップに、トヨタ「ハイエース スーパーGL」が登場しました。ラゲッジスペースに積むことができるカートンボックスのダウンロードデータも用意されるなど、ミニサイズながらリアリティあふれる仕上がりを楽しめます。

デアゴスティーニ・ジャパンは、映画『ワイルド・スピード』シリーズ10作品の中で活躍した名車が集結する新コレクションシリーズ、隔週刊『ワイルド・スピード カー コレクション』を創刊。2024年8月20日より全国書店およびデアゴスティーニ公式ウェブサイトで販売します。果たしてどんなコレクションなのでしょうか?

京商エッグから本格RCバギー「マッドビースト」が登場しました。往年のバギースタイルに赤いカラーリングが映えるオフロードモデル。段差などのギャップやジャンプも想定したフルサスペンションを搭載し、登坂角度45度という力強い走りでフィールドを問わず楽しめる1台です。

京商エッグが展開するRCカーのエントリーモデル「ファーストミニッツ」のラインナップに、“ハチロク”こと「スプリンタートレノ AE86」が登場しました。カーボンボンネットやワタナベホイールなどもモデルアップされており、ミニサイズながらクルマ好きも納得の仕上がりです。

英国のマクラーレン・オートモーティブとのコラボレーションによって誕生した「レゴ テクニック マクラーレン P1」。7速ギアボックスやV8エンジン、開閉式の“ディヘドラルドア”など、マクラーレン「P1」のディテールを忠実に再現。ファン必見の1/8スケールモデルに仕上がっています。
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