フィルムの感性と最新技術が融合!? オリンパスのDNAを継承したミラーレス一眼カメラ「OM SYSTEM OM-3」登場
OMデジタルソリューションズは、2025年3月1日にミラーレス一眼カメラ「OM SYSTEM OM-3」を新発売します。どんなカメラなのでしょうか。

OMデジタルソリューションズは、2025年3月1日にミラーレス一眼カメラ「OM SYSTEM OM-3」を新発売します。どんなカメラなのでしょうか。

1997年にオリジナルが発売された「エア ジョーダン 12」。その復刻モデルが人気カラーの“ブラック&バーシティレッド”をまとって再び登場します。マイケル・ジョーダンが伝説的な試合のひとつとされる1997年NBAファイナル第5戦で着用し、チームを勝利に導いた1足です。

欧州では新グレード「ラウンジエディション」を含むトヨタ「C-HR」2025年モデルが発表されましたが、SNSではどのような反響があったのでしょうか。

コロナ禍を経てもキャンピングカー人気は衰えをしらず、各社からさまざまな新モデルが登場しています。そんななか、日本最大のキャンピングカーショー「ジャパンキャンピングカーショー2025」で、所有欲が高まりそうなかわいいモデルと、ジウジアーロがデザインした最高級キャンピングカーを見つけました。どんなモデルなのでしょうか。

スイスの高級老舗メゾン・オーデマ ピゲは、革新的な新型自動巻きパーペチュアルカレンダームーブメント・キャリバー7138を搭載した「CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ パーペチュアルカレンダー」と、「ロイヤル オーク パーペチュアルカレンダー」2モデルをリリース。各モデルは150本限定で、さらに“150周年アニバーサリー”モデルも用意されています。

韓国のグリルブランド「GGUBUS(クバス)」は、3次燃焼のパワーで煙も灰も最小限に抑え、好きなカラーでカスタマイズできる次世代型焚火台「WILD HUNTER(ワイルドハンター)」を、応援購入サービスMakuake(マクアケ)で先行販売を開始しました。

独BMWは2025年2月25日、9度のオートバイ世界チャンピオンに輝き、現在はBMW Mのワークスドライバーを務めるバレンティーノ・ロッシ選手の46歳の誕生日を記念した特別限定モデル「M4 CSエディションVR46」を発表しました。どんなクルマなのでしょうか。

スズキから大型アドベンチャーツアラー「Vストローム1050」と「Vストローム1050DE」の2025年モデルが登場しました。新モデルはカラーラインナップが変更されており、「Vストローム1050」はすべてニューカラーの全3色設定。「Vストローム1050DE」は全2色設定で、カラー名こそ同じですがグラフィックが変更されています。

大阪梅田エリアに、都会の喧騒を離れ、緑豊かなアーバンボタニカルホテルとして、訪れる人々に心地よい滞在を提供する「The GALA Hotel Umeda (ザ・ガラホテル梅田)」が、2025年3月3日にオープンします。

カシオの展開するアウトドアウォッチ「PRO TREK(プロトレック)」よりふたつの新作が登場。ソーラー文字盤に蓄光機能も備えて夜間も快適に扱える「PRW-61LD」(6万1600円 消費税込)、そしてソーラー搭載に加えて難燃加工のバンドが調理時にも安心な「PRG-340」(3万1900円 消費税込)が発売となりました。

日本最大のキャンピングカーショーである「ジャパンキャンピングカーショー2025」が、2025年1月31日から2月3日の4日間、千葉県千葉市の幕張メッセ国際展示場にて開催されました。今史上最多となる183社が出展し、420台を超える最新キャンピングカーを展示。各社自慢の最新キャンピングカーや用品をチェックすべく、約4万7千人が会場を訪れました。今回は、個性的な3台のキャンピングカーを紹介します。

先の一部改良の際に発表された、トヨタ「アルファード」のショーファードリブン仕様「スペーシャスラウンジ」。トヨタ車体が架装した4人乗りのラグジュアリーミニバンは、果たしてどんなモデルなのでしょう? 実車のリアシートをチェックしてみました。

アスリートが最高のパフォーマンスを発揮するためのトレーニングをサポートする、パフォーマンス・スポーツ・テクノロジー・カンパニーのカロス(COROS)から、日本のプロマラソンランナーである「大迫傑」選手とのコラボレーションGPSウォッチ「COROS PACE Pro Suguru Osako Edition」をリリース。2025年2月20日より、世界限定10000台で発売を開始しました。

人気のカフェとインテリアショップによるコラボが実現しました。「Cafe Apres-midi」の店主で、選曲家としても活動している橋本徹さん、そしてコラボ企画を担当した「ACME Furniture」目黒通り店 サブマネージャー小瀬悠介さんのおふたりに、本企画の経緯や商品開発をお聞きしました。

コンピューター周辺機器メーカーの「エレコム」は、ORGULLO(オルガロ)シリーズより、ほどよい柔らかさとマットな質感の合成皮革を採用した3タイプのトートバッグを3月上旬より発売します。

2025年2月にフランス・パリで開催されたRMサザビーズ主催のオークションに、1970年製シトロエン「DS21 デカポータブル」が出品され、およそ2200万円で落札されました。どんなクルマなのでしょうか。

ロシアの時計ブランド・STURMANSKIE(シュトゥルマンスキー)より、1970年代に登場したダイバーズウォッチを完全再現した「アンフィービア」(8万8000円 消費税込)の新作が登場。発売中であった38mmモデルに加えて、待望の42mmケースモデルも加わります。

無料の地図アプリとして圧倒的支持を得ているのが「Google(グーグル)マップ」です。もともと欧米仕様のアプリとして生まれましたが、日本向けにローカライズも進み、目的地の検索機能や使い勝手は日々進化しています。グーグルマップの泣き所と言われる「細い道への案内」はいまどうなっているのでしょうか。改めて使ってみました。

ホンダから“PROJECT BIG-1”のコンセプトを具現したネイキッドロードスポーツバイク「CB1300」シリーズの最終モデルが登場しました。初代「CB1000 SUPER FOUR」をイメージしたカラーリングが随所に施されたファイナルエディション。長く偉大な歴史のラストを飾る堂々たる仕上がりです。

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