個性的なスクエア型に革新的な「ハイテクセラミックス」採用! 80年代の名品を大胆に再解釈したラドー新作の実力とは
80年代を代表するラドーの名品が、今の時代の空気感をまとって復活です。緩やかなカーブを描いたオールブラックのケース、シックなグラデーションダイヤルを備えた新作「アナトム オートマティック」(52万9000円、消費税込)の魅力を紹介します。

80年代を代表するラドーの名品が、今の時代の空気感をまとって復活です。緩やかなカーブを描いたオールブラックのケース、シックなグラデーションダイヤルを備えた新作「アナトム オートマティック」(52万9000円、消費税込)の魅力を紹介します。

2024年1月に日本で登場したメルセデス・ベンツ新型Eクラスに、“第3のEクラス”となる新型「Eクラス・オールテレイン」が登場しました。どんなクルマなのでしょうか。

ボルボは2024年3月、最後のディーゼルエンジン搭載車である「XC90」をラインオフしたと発表しました。

誕生から49年を迎えたジラール・ペルゴの名品ロレアートに、グレード5チタンを採用した新作「ロレアート クロノグラフ Ti49」(272万8000円、消費税込)が登場。トノー型のケースに円盤の台座と八角形ベゼルを組み合わせた複雑な形状の外装にグレード5チタンが用いられるのはブランド初の試みです。

ジャパンモビリティショー2023のカワサキブースで世界初公開され、国内外を問わず多くのバイクファンから注目を集めた「メグロS1」。東京モーターサイクルショー2024の会場でも周囲に人だかりができるなど人気の高さがうかがえました。

フィアットブランドのコンパクトSUV「500X」に、150台限定の特別仕様車「500Xブレッザ」が登場しました。どんなクルマなのでしょうか。

今年創業より140周年の節目を迎えるブライトリング。1884年以来の長い歴史を振り返るものとして、メゾンでは空・陸・海の計時における歴史的な物語を1年をかけて紹介することを発表、これを象徴する特別モデルとして新作「エアロスペース B70 オービター」(64万3500円・61万6000円、消費税込)が発売されました。

アメリカのオークションサイトで、ホンダ「S600」ロードスターが発見されました。いったいどのような個体なのでしょうか。

爪の整った手はその人の印象を左右します。爪のケアをしたくても爪に時間をかける余裕がなかなかないかもしれません。そんな人にピッタリなのが、安全かつ迅速に爪の手入れができる男性にも使いやすいデザインの電動爪切り「GeeNaily-X1」が登場しました。

インドを皮切りに、南アフリカ、オーストラリア、メキシコ、フィリピン、インドネシアで発表・発売されてきたスズキの「ジムニー5ドア」。先頃ニュージーランドでの発売がスタートしました。クロカン4WDのレジェンドに初採用された5ドアモデルが備える魅力とは?

スウェーデン発の高級アップルウォッチブランド・ゴールデンコンセプトの兄弟ブランドとして誕生したY24より、アップルウォッチの代わりにケースへと装着できるクォーツ(電池式)時計の新色が登場。既存のアップルウォッチケースをモチーフとした3モデルが加わり、ラインナップが拡充しました。

多くのツアープロから支持されるフットジョイのゴルフシューズ。その最上位モデルとなる「プレミア」シリーズに新しいスパイクシューズが登場しました。防水性と通気性を備えた軽量アッパー、フィット感抜群のインソール、さらに高いグリップ力と安定性を発揮するアウトソールが快適なプレーをサポートします。

市販カーナビの販売台数がコロナ禍以降、急減しています。2018年に614万台を販売して以降、販売台数は落ちていく一方で、2023年にはついに2018年の3分の2ほどになってしまいました。その背景には何があったのか、またカーナビ販売台数の復活はあるのかを探ってみたいと思います。

ドイツのオーディオ機械メーカー「beyerdynamic(ベイヤーダイナミック)」の国内総代理店であるオーディオブレインズが、ブランド創立100周年を記念した期間限定のセンチュリーモデル「DT 770 PRO X Limited Edition」を国内発表しました。

BMWは2024年3月13日に「M3」にマニュアルトランスミッションを搭載した限定車である「M3 MT Final Edition」を新設定しました。限定的な台数の販売や最後のMTモデルということもあり、販売店にも反響が届いているようです。

ドイツの機械式時計ブランド・NOMOS GLASHÜTTE(ノモス グラスヒュッテ)より、エントリーモデルとして人気のシリーズ「クラブ・キャンパス」の新色が登場。若々しく爽やかなレッドとブルーのダイヤルによる2サイズ、4型での発売となります。

作業時の安全性や耐久性を備えたコンバースのプロテクティブスニーカーから新モデルが登場しました。名作シューズ「オールスター」に、つま先保護のための硬質樹脂先芯を内蔵し、アッパーとソールの接着強度を高めた作業靴仕様。サイドジッパーの採用により脱ぎ履きしやすいのも魅力です。

メルセデスAMGの高性能2ドアクーペ、AMG「GTクーペ」に、新型「GT43クーペ」が欧州で登場しました。どんなクルマなのでしょうか。

日産「スカイライン GT-R(R34型)」米国のオークションに登場しました。個体の状態も考えると、なぜ落札価格が約4000万円にものぼったのでしょうか。

先の3代目への進化で、ついに日本仕様も他国と同じ名称を与えられることになった新型「ミニ・カントリーマン」。ポルトガルで開催された国際試乗会でひと足先に新型をドライブした自動車ライターの渡辺敏史さんが、その印象をレポートします。
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