14秒で屋根オープン! フェラーリ「296GTS」日本初公開! 最高時速330kmのV6PHEVスーパーカー
フェラーリの新型オープントップ・スポーツカー、新型「296GTS」が登場しました。663馬力の3リッターV型6気筒ツインターボエンジンにモーターを組み合わせたプラグインハイブリッド(PHEV)モデルで、トータルの出力は610kW(830馬力)・740Nmを発生。最高速度330km/h、0−100km/h加速は2.9秒のオープンスーパーカーです。

フェラーリの新型オープントップ・スポーツカー、新型「296GTS」が登場しました。663馬力の3リッターV型6気筒ツインターボエンジンにモーターを組み合わせたプラグインハイブリッド(PHEV)モデルで、トータルの出力は610kW(830馬力)・740Nmを発生。最高速度330km/h、0−100km/h加速は2.9秒のオープンスーパーカーです。

先ごろレクサスがお披露目した新型「RX」は、デザイン、メカニズムともに飛躍をとげた注目のモデル。その背景には“レクサスの味とはなにか”を追い求めつづける開発陣の努力と、マスタードライバー豊田章男社長のレクサスブランドにかける情熱がありました。

メルセデスAMGが創業したのはいまから55年前の1967年。AMG創業55周年を記念した特別仕様車「エディション55」が、欧州市場でGLE/GLEクーペに設定されました。

スイスの老舗・ロンジンより、同ブランドのハイビートの歴史的モデルを復刻した「ロンジン ウルトラ-クロン」(45万9800円・48万7300円、共に予価、消費税込)が登場。現代の最新技術で蘇ったハイビート搭載ダイバーズの実力を紹介します。

BMW Mモデルのなかでもっともコンパクトなクーペ、新型「M2」の開発が最終段階に来たようです。2022年10月に世界初公開される予定の新型M2の最新画像が発表されました。

“一生モノ”と呼ばれる名品を数多く作り出してきたアウトドアブランド「スノーピーク」は、流行に左右されないデザインとタフな構造はもちろん、全製品永久保証という充実の補修制度を用意するなど、ファンが多い理由もうなずけます。そこでアウトドアライターの大森さんに、キャンプでおすすめの3アイテムをピックアップしてもらいました。

ドアもない、屋根は取り外し可能なキャンバスという50台限定の超小型EV、シトロエン「マイ・アミ・バギー(My Ami Buggy)」がフランス本国で誕生しました。

2022年3月に日本に上陸したDSオートモビルのフラッグシップサルーンが「DS9」です。ミディアムクラスのいわゆるEセグメントに属するモデルですが、ドイツ車や日本車にはないフランス流の魅力にあふれたセダンです。実際乗ってみてどうだったのでしょうか。

ついに今年も猛暑の季節が到来。いきなりの暑さに早くもへばり気味の人、多いのでは? そこで注目したいのが、エアコンのないガレージや趣味部屋を快適にしてくれるポータブルクーラー。キャンプや車中泊にも“使える”人気の3モデルをセレクトしました。

世界に誇るマニュファクチュール(自社一貫製造)である日本の時計ブランド「グランドセイコー」の魅力をひも解く連載2回目。時計ジャーナリストの篠田哲生さんが語るのは、時計の心臓部である「ムーブメント」の魅力です。世界的にも稀有なメーカーだという理由はどこにあるのでしょうか?

雄大な自然のなかで優雅な時間を過ごせるグランピング施設「In the Outdoor白浜志原海岸」が、関西エリア有数の温泉地として知られる和歌山県白浜町に開業。立地の一部が世界文化遺産に登録されている国立公園内に建ち、非日常感と上質な宿泊体験を味わえます。

ツートンカラーが小粋なスクーター・プジョー「ジャンゴ」シリーズより、特別仕様車「ジャンゴ 125 エバージョン ABS+」が登場。ネオレトロな雰囲気が強まった特別な1台は、日々の通勤から休日のツーリングまで、毎日をより楽しい時間にしてくれそうです。

いまから31年前の1991年、第59回ル・マン24時間耐久レースにおいて、日本車として初の総合優勝を飾ったのがマツダ「787B」です。2022年6月30日から7月3日に仏サルトサーキットで開催されるイベントで、デモ走行をおこなうことが決定しました。

ハッチバックはちょうど1年前の2021年6月、ツーリングワゴンのヴァリアントも同年8月に登場したVW新型「ゴルフ」。にもかかわらず、街で新型ゴルフを目にする機会はあまりありません。新型ゴルフは人気がないのでしょうか。そこにはさまざまな理由が複雑に絡んでいるようです。

おなじみカシオのタフネスウオッチ・G-SHOCKから新モデル「Iridescent Colorシリーズ」(1万4300円〜1万8700円)が登場。ガラス板全面にレインボーカラーのグラデーション蒸着を施した文字通りの“異色作”が、夏の手元に視線を集めます。

いまや焚き火は、ひとつの趣味として認識されるほど人気のアウトドア・アクティビティ。そんななか、緑豊かな福島・裏磐梯の高原リゾートに、ホテルに滞在して快適な時間を過ごしながら、大自然のなかで焚き火を満喫できる欲張りなプランが誕生しました。

イタリアのスーパーカーメーカー、パガーニから、全世界で5台限定のオーダーメイド「ウアイラ・コダルンガ」が登場しました。ロングテールが美しいハイパースポーツカーです。

自転車のようにペダルをこいでも走れる新スタイルの電動バイク「COSWHEEL MIRAI」。とあるクラウドファンディングの電動バイク部門で応援金額1位を獲得した、いま注目のモビリティです。

2022年3月に世界初公開された、ロータス初のSUV「エレトレ」が、6月23日から英国で開催される「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」に出展されます。実車ははじめての公開になります。

欧州で先行お披露目されたときから注目を集めてきたマツダ「CX-60」。いよいよ2022年6月24日、日本での受注が正式にスタートします。それを前に、いち早く“仮注文書”にサインしたのは、自動車ライターの工藤貴宏さん。まだ実車をドライブしていないCX-60を、ガレージに迎え入れる決断をした理由を報告してくれます。
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