ヤマハの人気ビッグスクーター「XMAX」がフルモデルチェンジ! 上品で躍動的なスタイルと2画面メーターを採用した新型の魅力とは?
ヤマハが展開する250ccクラスのスポーツスクーター「XMAX ABS」が6年ぶりにフルモデルチェンジを果たしました。ヤマハ・ヨーロッパのスポーツスクーターブランド「MAXシリーズ」のDNAを継承するスタイリングに、249cc“BLUE COREエンジン”と最新テクノロジーを内包。人気のビッグスクーターがさらに洗練されました。

ヤマハが展開する250ccクラスのスポーツスクーター「XMAX ABS」が6年ぶりにフルモデルチェンジを果たしました。ヤマハ・ヨーロッパのスポーツスクーターブランド「MAXシリーズ」のDNAを継承するスタイリングに、249cc“BLUE COREエンジン”と最新テクノロジーを内包。人気のビッグスクーターがさらに洗練されました。

2006年に誕生し、ベスパシリーズの中でクラシックを代表するモデルとなった「ベスパGTV」に、待望の新モデルが登場しました。かつてのベスパデザインを踏襲したモダンクラシックなスタイリングに、目を惹くカラーリングでスポーティさをプラス。さらにハイテク装備の搭載で利便性もアップした注目作です。

手軽さと快適な乗り心地で、近年ますます人気が高まっている原付二種。そんななか、ヤマハの原付二種スクーター「NMAX ABS」に、新色ダークブルーが登場しました。深みのあるブルーがスポーツコミューターである「MAX」シリーズの洗練さと高級感をより一層引き立てます。

昨今のバイクブームの中でも、手軽さと軽快な走りで特に人気が高い原付二種。各メーカーのラインナップも拡充しており、好みや目的に合ったモデルを選べるのも魅力です。そんななか、ヤマハの原付二種スクーター「CYGNUS GRYPHUS」から、アグレッシブなブルーとオレンジの新カラーが登場しました。スポーティなグラフィックは必見です。

イタリアンスクーター・ベスパのフラッグシップモデル「GTSシリーズ」に、300ccと150ccの新モデルが登場しました。ベスパらしい洒脱で優美なスタイルはそのままに、キーレスシステムなど最新機能を搭載。走行安定性やハンドリング性能も向上し、より快適なライディングを楽しめます。

2023年に創業125周年を迎えるプジョーの2輪部門・プジョーモトシクルが、“ニュージェネレーションライン”と名づけた3モデルを発売します。近年、プジョーの2輪車といえば小型スクーター中心のラインナップでしたが、総合2輪ブランドへの転換を図るべく意欲的なモデルを取りそろえてきました。

モーターサイクルショー2023で国内初公開されたスズキの原付二種スクーター「バーグマンストリート125EX」。125ccクラスでありながらワンランク上の車格を感じさせるラグジュアリーモデルで、コストパフォーマンスにも優れています。

2023年をもって生産終了となるプジョーモトシクルのネオレトロスクーター「ジャンゴ」シリーズに、最終モデルとして特別仕様車「ジャンゴ125 ABS ファイナルエディション」が登場しました。25台限定です。

ツートンカラーが小粋なスクーター・プジョー「ジャンゴ」シリーズより、特別仕様車「ジャンゴ 125 エバージョン ABS+」が登場。ネオレトロな雰囲気が強まった特別な1台は、日々の通勤から休日のツーリングまで、毎日をより楽しい時間にしてくれそうです。

2022年4月22日から日本での発売がスタートされるBMWの電動スクーター「CE 04」の日本仕様の装備を紹介します。

クラシカルなスタイルが人気のプジョーのスクーター「ジャンゴ」。これまでは都会的なイメージをウリにしてきましたが、2022年モデルでは新たに、つや消しダークグリーンのボディカラーを採用したオフロードやミリタリーを連想させる仕様が追加されました。“SHADOW”と名づけられた新バリエーションと、「ジャンゴ」が支持される理由を探ります。

アメリカ・ラスベガスでおこなわれた「CES2022」。ここでは小さい家電メーカーから、インテルやマイクロソフトなどの大手メーカーまで様々なブランドが揃い、最新技術を展示します。そして今年のCES 2022には、なんとスーパーカーメーカーのブガッティも参加。そこでは電動スクーターが展示されていました。一体どのような代物なのでしょうか。

近年、堅調に支持を拡大しているのが“原付二種”と呼ばれる125cc以下のバイク。とくにスクーターは国産メーカーだけでなく輸入車の選択肢も充実しています。なかでも人気なのがプジョー「ジャンゴ」。そんな同シリーズに魅力的な限定車「ジャンゴ 125 クラシック ABS」が加わりました。
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