本州最北のケーブルカーってどこにある? 海面下140mまで降りる“正式な鉄道” 世界でも珍しい「地下ケーブルカー」とは
津軽半島の突端に位置する青森県外ヶ浜町にあるケーブルカーが「青函トンネル龍飛斜行線」、通称もぐら号です。ここでは実際に海面下約140mまで下ることができ、工事時代の実際の坑道や設備を見学できる観光用ケーブルカーですが、じつは鉄道事業法上、認可されている「正式な鉄道」だったりもします。そんな本州の北の果てにあるケーブルカーに乗ってきました。

津軽半島の突端に位置する青森県外ヶ浜町にあるケーブルカーが「青函トンネル龍飛斜行線」、通称もぐら号です。ここでは実際に海面下約140mまで下ることができ、工事時代の実際の坑道や設備を見学できる観光用ケーブルカーですが、じつは鉄道事業法上、認可されている「正式な鉄道」だったりもします。そんな本州の北の果てにあるケーブルカーに乗ってきました。

郵船クルーズが運航する「飛鳥Ⅲ」で、初めてのクリスマスクルーズが実施されます。2025年12月2日から26日までの期間に、大阪・名古屋・横浜を発着地とする全8コースを設定。初開催となるクリスマスクルーズに、SNSではどのような反響が寄せられているのでしょうか。

海上から東京の夜景を眺めながら、特別なクリスマスディナーを楽しめる、シンフォニークルーズによる「アーリークリスマス」プランが、2025年12月上旬から登場します。どのようなプランが用意されているのでしょうか。

JR東日本が運行する周遊型寝台列車「トランスイート四季島」は、2017年のデビュー以来、豪華な車内設備ときめ細やかなサービスで多くの人々を魅了してきました。SNSでは、実際に乗車した人の体験談や、まだ体験していない人々の憧れの声が多く寄せられています。

10月に入り、各地で秋の気配が深まっています。紅葉が色づき始めるこの季節は、ドライバーにとっても遠出がしやすい時期です。今回は伝説的な峠漫画の舞台として知られる群馬県の榛名湖と、周辺の観光地を紹介します。

商船三井クルーズは、2026年5月に引退予定のクルーズ客船「にっぽん丸」のグランドフィナーレとなる、12本の旅程を発表しました。1990年に就航した同船最後の船旅では、これまでの歴史を振り返るような寄港地や企画が用意されており、SNS上でも大きな注目を集めています。

PIPI社が展開する高級別荘型リゾートブランド「来Lai」シリーズの新プロジェクトとして、長野・軽井沢駅近くに新拠点「森の離れ」を開業。ガラスと木を基調とした建築は、四季の移ろいをそのまま室内に取り込み、自然と建築が一体となる開放的な空間を実現しています。

近畿日本鉄道(近鉄)には、「ひのとり」や「しまかぜ」など、人気の有料特急が数多くありますが、「青の交響曲(シンフォニー)」も人気の近鉄特急のひとつです。どんな列車なのでしょうか。

黒部峡谷鉄道のトロッコ電車が秋の紅葉シーズンを迎えました。SNSではどのような反響が寄せられているのでしょうか。

プリンセス・クルーズの最新客船「スター・プリンセス」が、2025年10月に地中海でデビューを迎えます。姉妹船「サン・プリンセス」と並び、新しい時代の看板船として注目を集めるこの船には、SNS上でも多様な声が寄せられています。

国際クルーズブランドのロイヤル・カリビアンは、今年8月にデビューした世界最大25万トン「アイコンクラス」のスター・オブ・ザ・シーズに続き、2026年7月に就航を予定する同シリーズ3隻目「レジェンド・オブ・ザ・シーズ」について、船内の施設等を発表しました。

リクルートが運営する旅行情報サイト「じゃらんニュース」は、紅葉スポットに関するアンケート調査をおこない、「『じゃらん』没入感たっぷりレトロ紅葉スポットランキング」を発表しました。

沖縄県には沖縄本島以外にも宮古島や石垣島、与那国島など多くの離島がありますが、じつは沖縄本島と橋で結ばれている離島も数多くあります。今回は、那覇空港でレンタカーを借りて、ドライブがてらクルマで立ち寄れる魅力の離島を紹介します。

プリンセス・クルーズは、2022年にデビューしたロイヤル・クラス最新船「ディスカバリー・プリンセス」が、2025年10月14日に日本へ初寄港することを発表しました。

東武鉄道が運行する臨時夜行列車「日光紅葉夜行23:45」を利用する東武トップツアーズの限定商品が、2025年9月18日から販売開始されました。SNSにはどのような反響が寄せられているのでしょうか。

浅草と日光・鬼怒川温泉方面を結ぶ新型特急「スペーシア X」は、2023年に登場した最新車両です。デザインや座席の多彩さが話題となる一方、紅葉シーズンのアクセス手段としてSNSに数多くの反響が寄せられています。

JR西日本は、2025年10月から12月にかけて「SLやまぐち号」を運行すると発表しました。これは翌年に控える「山口デスティネーションキャンペーン」に向けたプレキャンペーンの一環となります。

2025年11月19日、大阪の水辺を舞台に、次世代EV船「Queen Bee M7」を用いた特別なリバークルーズが開催されます。イタリアンフルコースとマジックショーを一度に楽しめる非日常体験として注目を集めています。
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