日本の多彩な魅力を余すことなくお届け! 全長230m・乗客定員680名を誇る豪華客船「飛鳥Ⅲ」が初となる23日間の“日本一周クルーズ”を発表
郵船クルーズは、同社が運航する客船「飛鳥Ⅲ」初となる23日間のロングクルーズ「2026年 日本一周 ディスカバリークルーズ」を発表しました。

郵船クルーズは、同社が運航する客船「飛鳥Ⅲ」初となる23日間のロングクルーズ「2026年 日本一周 ディスカバリークルーズ」を発表しました。

沖縄・宮古島に2026年4月1日、新ホテル「キャノピーbyヒルトン沖縄宮古島リゾート」が開業。なお、開業に先立ち2025年11月11日よりホテル公式サイトにて宿泊予約の受付を開始しました。同ホテルは宮古島の自然と独自の文化を背景に、この土地ならではの魅力を感じられる空間とサービスを提供してくれます。

ディズニークルーズラインの新造船「ディズニーアドベンチャー」が、2026年3月に就航します。この客船は、シンガポールを拠点に3泊から4泊のクルーズを通年運航し、ディズニーならではの世界観を洋上で体験できる内容です。延期を経ての船出に、SNSでは多くの期待と歓喜の声が寄せられています。

沖縄は公共交通機関が限られていることもあり、旅を存分に味わうにはレンタカーを借りることが大前提となります。そんな沖縄本島をドライブするとき、沖縄以外では味わうことのできない景色に出会うことがあります。今回はそんな絶景を味わえる沖縄の道路を選んでみました。

英国のクルーズ会社キュナードは、2027年10月から2028年5月出航の新クルーズを発表。日本への寄港を含む2つのワールド・ボヤージをはじめ、ノルウェーでのオーロラ鑑賞や、陽光あふれるカリブ海への航海など、多彩な旅程が登場します。

商船三井クルーズは、「MITSUI OCEAN FUJI(三井オーシャンフジ)」の2026年7月から12月出発の新しいクルーズ計27本を発表しました。祭りや花火観賞に訪れるクルーズに加え、これまでにっぽん丸でも好評だったテーマを受け継いだ夏クルーズや世界遺産クルーズなどが実施されます。

商船三井クルーズは、2026年に就航を予定する新クルーズ船「MITSUI OCEAN SAKURA(三井オーシャンサクラ)」の29本のデビュークルーズと船内施設を発表しました。

北海道・占冠村に位置する「星野リゾート トマム」は、標高1088メートルの展望施設「霧氷(むひょう)テラス」を2025年12月1日から営業します。ゴンドラでしか行けない雪山の中に位置し、スキーをしない人でも冬山の絶景を楽しめるスポットとして人気です。

リクルートが運営する旅行情報サイト・じゃらんニュースは、「東京駅周辺から約2時間以内で行ける関東の観光スポット」に関するアンケート調査を行い、「『じゃらん』気軽に楽しめる関東の観光スポットランキング」を発表。TOP10には昔懐かしい雰囲気のスポットや自然、文化、体験型施設が多数ランクインしています。

セレブリティクルーズは2025年10月23日、新造船「セレブリティ・エクセル」の引き渡しを完了し、同時にエッジクラス6隻目となる新造船「Celebrity Xcite(セレブリティ・エクサイト)」の建造を開始したと発表しました。セレブリティ・エクサイトは2028年に就航予定です。

南加賀6市町(野々市市、白山市、川北町、能美市、小松市、加賀市)でつくるオール加賀会議はNEXCO中日本と連携し、高速道路の周遊パスと地域商品券をセットにしたETC車限定のドライブ旅行商品「速旅『ようこそ加賀の國ドライブプラン』」を販売しています。どんなものなのでしょうか。

2025年10月27日から、第2回となる「大人の休日倶楽部パス」が発売されました。利用期間は11月末から12月初旬と、東北・北海道は初冬という季節ですが、使いこなすにはどうすれば良いのでしょうか。

神奈川県相模原市のリゾート施設「さがみ湖MORI MORI」で、関東最大級600万球のイルミネーションイベント「さがみ湖イルミリオン」が2025年11月15日に開幕します。17回目を迎える今回は、人気アーティストとのコラボレーションショー「オトイルミ」や、光に包まれて遊べる体験型アトラクションが登場し、冬の夜を華やかに彩ります。

4つの候補駅から行き先がランダムに決められるという、いわゆる“ミステリーツアー”がJR東日本の「どこかにビューーン!」です。どのように楽しむのでしょうか。実際に試してみました。

富士急グループの箱根遊船は、2025年12月に新たな観光船「箱根遊船 大茶会(だいちゃかい)」を芦ノ湖に就航させると発表しました。「お茶」をテーマにしたこの新船は、黄金茶室や提灯の光が彩る幻想的な空間など、多様な趣向を凝らした演出で注目を集めています。

郵船クルーズが運営する客船「飛鳥Ⅱ」は、2026年7月17日から11月11日に出発する全23コースのスケジュールを発表。今回のクルーズは東京、横浜、神戸、金沢、博多の5港を起点に1泊から12泊までの多彩なクルーズを展開しており、就航35周年を迎える飛鳥クルーズの節目を祝うクルーズなど、魅力あふれるコースが用意されています。

リクルートが運営する旅行情報サイト・じゃらんニュースは、「食に関連する工場見学スポット」に関するアンケート調査をおこない、「『じゃらん』秋に行きたい“おいしい”工場見学ランキング」を発表。人気商品から地域の名物まで、見て・学んで・味わえる体験型の工場見学がランクインしています。

2025年10月8日、アメリカのクルーズ会社ロイヤル・カリビアンは、2026年7月に就航予定の新造船「レジェンド・オブ・ザ・シーズ」の船内施設を公開しました。総トン数24万8600トン、全長364メートルの世界最大級客船には“8つの街”をテーマにした空間が広がり、グルメ、エンタメ、スリル体験などあらゆる楽しみ方ができると注目を集めています。
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