一番売れている輸入車SUV VW「Tクロス」に特別仕様車カッパースタイル登場 専用の内外装色でオトナの雰囲気
3年連続輸入車SUV登録台数ナンバーワンのVW「Tクロス」に、専用内外装を身にまとった特別仕様車「カッパースタイル」が登場しました。特別な装いなのにお買い得な値段となっています。

3年連続輸入車SUV登録台数ナンバーワンのVW「Tクロス」に、専用内外装を身にまとった特別仕様車「カッパースタイル」が登場しました。特別な装いなのにお買い得な値段となっています。

先頃マツダが予約受注をスタートさせた「MX-30 ロータリーEV」。約11年ぶりにロータリーエンジン搭載モデルが復活しました。しかもマツダは、新しいロータリーエンジンのためにエンジン製造ラインを刷新。ロータリーエンジンに対するマツダの熱意が伝わってきます。

ミニ・ブランドの中でベストセラーなのが「ミニ・クロスオーバー(欧州名:ミニ・カントリーマン)」です。先日世界初公開され3代目の新型が登場しましたが、そのモデルが米国でも初公開されました。どんなクルマなのでしょうか。

アウディのフルサイズSUV「Q7」に3リッターディーゼルターボTDIを搭載したモデルがラインナップに追加されました。どんな仕様なのでしょうか。

すでにSNSなどで話題となっていますが、ヒョンデの新型コンパクトSUV「コナ」がまもなく日本で登場する予定です。どんなモデルなのでしょうか。

北米やオーストラリアなどで販売されているマツダの3列シートSUV「CX-90」をロサンゼルス近郊で試乗しました。「CX-60」オーナーである筆者は海外市場専用モデルであるCX-90をどのように見たのでしょう? まだ見ぬ「CX-80」の予測を交えてご紹介します。

メディア向けに開催されたレクサスのワークショップ「LEXUS SHOWCASE 2023」において、日本初公開となったラグジュアリー・コンパクトSUV新型「LBX」。会場となった富士スピードウェイでステアリングを握った新型LBXの走りは、コンパクトカーの常識を打ち破るものでした。

2023年7月にフィアットの新型EV「600e」が世界初公開されましたが、そのハイブリッドバージョンである新型「600」が発表されました。どんなクルマなのでしょうか。

日本だけでなく世界中で人気モデルとなったVWのミドルSUV「ティグアン」が3代目にフルモデルチェンジ、世界初公開されました。どのように進化したのでしょうか。

レクサスはメディア向けに開催したワークショップ「LEXUS SHOWCASE 2023」において、新しいラグジュアリー・コンパクトSUV「LBX」を日本初公開。会場で見た新型LBXはコンパクトなボディサイズながら、大きなクルマに負けないだけの存在感を放っていました。

ジャガー初の量産EVとして2018年に導入された「Iペイス」がマイナーチェンジして登場しました。どのように変わったのでしょうか。

先ごろ先行予約がスタートし、2023年11月下旬に正式発売を控えるスバルの新しいクロスオーバーSUV「レヴォーグ レイバック」。スポーツワゴンの「レヴォーグ」をベースとするモデルだけに、2台にはどんな違いがあるのか気になります。そこで、レイバックとレヴォーグはそれぞれどんな人に向いているのかを検証します。

プジョーは「3008」をフルモデルチェンジ、EVの新型「E−3008」を世界初公開しました。どんなクルマになったのでしょうか。

人気のミドルSAV(SUV)、BMW「X5」に限定車エディションXが登場しました。7名乗車を可能とする3列シートを標準装備するモデルで、ディーゼルのxDrive35dをベースにしています。

BMWは、中国市場向けの改良新型「X5」を発表しました。注目はホイールベースが130mm長くなったロングホイールベース版「X5 Li」です。

ボルボ・カー・ジャパンは2023年8月24日、新型BセグメントSUVタイプの電気自動車(BEV)「EX30」を日本で発表しました。ボルボ本社からも開発責任者など関係者が多数来日、ボルボが日本市場をいかに重要視しているのかがわかる発表会でしたが、新型EX30にかける思いは大きいようです。関係者に話を聞いてみました。

2023年1月のブリュッセルモーターショー2023で世界初公開されたマツダ「MX-30 ロータリーEV」が、ついに日本で正式発表されました。約11年ぶりに復活したロータリーエンジンを発電機とする新発想のプラグインハイブリッドモデルは、果たしてどんな実力の持ち主なのでしょうか?

マスタング・マッハEをベースにしたラリー仕様 フォード新型「マスタング マッハEラリー」がIAAモビリティ2023で登場しました。いったいどんなクルマなのでしょうか。
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