実車を3Dスキャン!! スバルの名車「インプレッサ 22B」を全長54.5cmでモデルアップ! エンジン音まで再現した巨大模型の完成度とは
スバルがWRCでマニュファクチャラーズタイトル3連覇を達成したことを記念し、1998年に400台限定で登場した「インプレッサ 22B STi バージョン」。その名車を1/8スケールで再現する『Impreza 22B-STi VERSIONをつくる』が創刊されました。シリアルナンバー「000/000」の実車を3Dスキャンして設計された、こだわりのモデルです。

スバルがWRCでマニュファクチャラーズタイトル3連覇を達成したことを記念し、1998年に400台限定で登場した「インプレッサ 22B STi バージョン」。その名車を1/8スケールで再現する『Impreza 22B-STi VERSIONをつくる』が創刊されました。シリアルナンバー「000/000」の実車を3Dスキャンして設計された、こだわりのモデルです。

玩具やフィギュアの製造・販売および受託製造を手がけるメガハウスは、ホンダを象徴するロングセラーモデル「スーパーカブ110」を題材にした、組み立て式フィギュア「KAITANICS Hondaスーパーカブ110」全4種を2026年12月下旬から発売します。

レゴジャパンは、大人の「好き」や「情熱」をクリエイティブに自分で表現できる大人向けのレゴブロックから、ベルヴェデーレ美術館(オーストリア・ウィーン)とのコラボレーションによる「レゴアート Gustav Klimt <接吻>」を、2026年8月4日より販売開始します。

レゴジャパンは、世界の著名な建築物をブロックで再現する大人向けシリーズ「レゴ アーキテクチャー」の新作として、「サグラダ・ファミリア」の発売を発表しました。歴史的建造物を自分の手で組み立てるという特有の体験を提供する本製品について、SNSではどのような反響が寄せられているのでしょうか。

デアゴスティーニから、1/8スケールで再現された『フェラーリ330 P4をつくる』が公式サイト限定で登場しました。1967年の「デイトナ24時間レース」で表彰台を独占した伝説のマシンを、エンジンやサスペンションの内部まで忠実に再現。全長約54cmの完成モデルは、サイドドアやエンジンカウルが開閉するほか、リモコンによるライト&サウンドギミックまで搭載した本格仕様です。

「乗れないけれど、手元に置いておきたい」。そんな思いをかなえてくれるアイテムが登場しました。ホンダの人気レジャーバイク「モンキー125」を527ピースで精巧に再現したブロックキットは、本田技研工業の公式ライセンスを取得した本格仕様。数量限定生産のレアアイテムの気になる完成度とは?

デアゴスティーニから、2023年のF1世界選手権で22戦21勝・勝率95.5%というF1史上最高記録を打ち立てた「レッドブルRB19」を1/8スケールで組み立てるシリーズがWEB限定で登場しました。全長約70cmという迫力サイズで再現された完成後のモデルは、ホンダ製パワーユニットまでリアルに再現されています。

2004年のF1シーズンを圧倒的な強さで席巻した伝説のマシン「フェラーリ F2004」が、大人向けレゴ「レゴ アイコン」シリーズから登場します。735ピースで精巧に再現されたマシンには、“皇帝”ミハエル・シューマッハのミニフィギュアと表彰台も付属。黄金時代の興奮を自分の手で組み上げる贅沢な体験ができます。

アシェット・コレクションズ・ジャパンの分冊シリーズに『ランチア デルタをつくる』が登場。WRCで活躍した“マルティーニ”カラーの1991年型「デルタ HFインテグラーレ」を再現する数量限定コレクションです。外観はもちろん、内装やエンジンまわりといったディテールのつくり込みも見どころです。

まだ日本で扱われていない海外製品を日本で販売しているKiTToSiN(キットウシン)は、木製バイクキット「Cruiser V-Twin Limited Edition」を、2025年11月24日より応援購入サイトMakuake(マクアケ)で販売開始しました。

ポルシェの伝説的なエンジンである“タイプ547”を1/3スケールで忠実に再現した組み立てキットが注目を集めています。300以上の精密なパーツで構成される同キットは、なんとポルシェミュージアムと共同開発されたもの。果たしてどんなキット内容なのでしょう?

本田技研工業の公式ライセンス商品として、シルバー製フィギュア「1/24 DREAM CB750FOUR 1969年model」が登場しました。1969年式「CB750 FOUR」の実車を細かく調査し、3Dで緻密に設計。素材には高品質なシルバー925を使用し、ジュエリー職人が精巧につくり上げた逸品です。

デアゴスティーニから、公式サイト限定販売の「バットモービル 1966」が登場しました。毎月届くパーツを組み立てることで、『バットマン』の実写TVシリーズに登場する「バットモービル 1966」の1/8スケールモデルが完成。ディテールまで忠実に再現されており、光と音のギミックも搭載したファン垂涎のアイテムです。

レゴジャパンと映画『ワイルド・スピード』がコラボレーション。劇中に登場する日産「スカイラインGT-R」、トヨタ「スープラ」、ホンダ「S2000」を再現できるレゴセットが登場しました。映画ファンはもちろんのこと、クルマ好きの大人から子どもまで楽しめるアイテムです。

デアゴスティーニから、週刊『マツダ RX-7』の創刊が発表されました。毎号付属するパーツを組み立てていくことで、3代目「RX-7」の特別限定車「RX-7 スピリットR」が完成。3Dスキャン技術と数々の資料を元に設計された1/8スケールのモデルは、内外装はもちろんのこと、エンジンの内部まで忠実に再現されています。

デアゴスティーニから、フェラーリのGTカーを1/64スケールで再現した「フェラーリGTコレクション」が登場しました。フェラーリならではの流麗で複雑なデザインを表現したダイキャストモデルは、高級感と重厚感にあふれる仕上がり。全30回のコレクションで、フェラーリの新旧人気車種が毎月2台ずつ届きます。

2024年シーズンのF1グランプリでドライバーズチャンピオンを獲得したマシン・レッドブル「RB20」を忠実に再現したレゴセット「レゴ テクニック Oracle Red Bull Racing RB20 F1 Car」が発表されました。全1639ピース、完成時のサイズは全長64cmと迫力満点。2速ギヤボックスやV6エンジンといった精巧なディテールは必見です。

SUVの先駆けとなった初代「レンジローバー」を、1/12スケールでリアルに再現したRCカーが登場しました。造形やカラーリングといったルックスはもちろんのこと、実車さながらの精巧につくられた内装も魅力的。プロポとバッテリーもセットになっており、組み立て不要ですぐに遊べる注目作です。
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