日産「エクストレイル」に純正カスタムの“車中泊”仕様が登場! 後席から荷室まで展開できる“大きな寝床”を備えた「ROCK CREEKマルチベッド」とは?
日産のミッドサイズSUV「エクストレイル」のタフグレード「ROCK CREEK」に“マルチベッド”を備える新仕様が登場しました。ベッドはセカンドシートからラゲッジスペースまで連続して展開でき、硬質フロアパネルやベッド下収納も用意された、使える“車中泊”仕様です。

日産のミッドサイズSUV「エクストレイル」のタフグレード「ROCK CREEK」に“マルチベッド”を備える新仕様が登場しました。ベッドはセカンドシートからラゲッジスペースまで連続して展開でき、硬質フロアパネルやベッド下収納も用意された、使える“車中泊”仕様です。

「マツダファンフェスタ2025 at 富士スピードウェイ」の会場に展示された「CX-80」と「MX-30」のコンセプトカー。アウトドアシーンを軸にクルマのある暮らしを満喫するための機能が盛り込まれたこの2台は、どのような意図から開発されたのでしょう?

車中泊キャンプは好きなタイミングで自由に旅ができ、アウトドアとして高い人気を集めています。しかし、暑さの厳しい夏に実施する場合には注意が必要です。どのようなことに気をつけなくてはならないのでしょうか。

日本RV協会は、快適に安心して車中泊できる一定条件を満たした車中泊施設を「RVパーク」として、千葉・山梨・岡山・兵庫・栃木にある5つの施設を新たに認定しました。

テントを張ることなく広いリビング空間を簡単に確保できるカーサイドタープが注目を集めています。クルマとサイドタープを使った“ハイブリッドスタイルの”サイト構築のコツを、車中泊やアウトドアのコーディネーターを務める「ちょもか」さんに教えてもらいました。

最近なにかと話題の車中泊。バンをカスタマイズして快適な居住性を追求するスタイルが人気ですが、走りもスタイルもハイレベルな最新SUVでも簡単に車中泊が楽しめちゃうんです。

2023年4月6日に待望の正式発表となった三菱自動車の新しい軽スーパーハイトワゴン「デリカミニ」。初披露以来、注目を集め続ける期待のモデルですが、果たして、フィッシングや車中泊などの外遊びで“使える”クルマなのでしょうか。ラゲッジスペースを始めとする使い勝手をチェックしました。

オートバックスセブンが展開するガレージライフスタイルブランド・GORDON MILLER。その車両レーベル・GORDON MILLER MOTORSから、軽バンをベースとした車中泊仕様車「GMLVAN S-01」が登場しました。同ブランドでは初となる軽自動車ベースのモデルです。

昨今のアウトドアブームを受けて、安心して快適な車中泊を楽しめる施設「RVパーク」のニーズが高まっています。2022年9月現在、全国各地に288カ所に増えた「RVパーク」の魅力と、個性豊かな一部の施設をご紹介します。

気候のいい秋は絶好のアウトドアシーズン。昨今人気の車中泊や、ルーフテントを利用した“車上泊”を楽しんでみたいと考えている人も多いことでしょう。ここでは車中泊や車上泊の際、最低限、携行した方がいいマストアイテムをご紹介します。

キャンプなどアウトドア人気の高まりを受け、注目度が高まっている車中泊。クルマさえあれば、キャンプなどに比べても必要なギアも少ないため、この夏は車中泊デビューしたいと考えている人も多いでしょう。ここでは、車中泊の際に最低限、持っていた方がいい定番アイテムについて解説します。

旅のスタイルのひとつとして人気が高まっている車中泊ですが、一方で、利用者のマナー違反を指摘する声が高まっているのも事実。そこで、この夏、車中泊を楽しみたいと思っている人に向け、車中泊で気をつけるべきマナーを車中泊の経験が豊富な筆者がご紹介します。

連日、猛暑が続いていますが、それにともない人々の“お出かけ熱”も高まっているようです。なかでも近年、新しい旅のスタイルとして定着しつつあるのが車中泊。今夏、車中泊でのお出かけを計画中の人も多いかもしれません。でも実は、夏の車中泊は危険がいっぱい。そこで今回は、危険をクリアするための3つのテクニックをご紹介。

アウトドア人口の増加やテレワークの普及もあり、活躍の場が広がっているポータブル電源。防災意識の高まりもそうしたニーズを後押ししています。そんななか登場したケンウッドの「BN-RK600」は、信頼性の高さとブランドカラーであるブラックで統一したシックな外観がポイントです。