Gショックの「G」とは? 他シリーズの名称の意味は? “壊れない時計”誕生の経緯と、歴代モデルたちを知る
とにかく頑丈で世界中で熱狂的なファンがいるなど、高い人気を誇るのがカシオの「G-SHOCK」です。誕生して40年が経過しましたが、今回はその名前の由来について解説していきます。

とにかく頑丈で世界中で熱狂的なファンがいるなど、高い人気を誇るのがカシオの「G-SHOCK」です。誕生して40年が経過しましたが、今回はその名前の由来について解説していきます。

カシオ計算機は、耐衝撃ウオッチ「G-SHOCK」の最上位シリーズである「MR-G」に、2024年1月19日に発売予定の新製品『MRG-B5000R』を迎えます。角型フォルムの原点に立ち返りつつ、装着性に優れたデュラソフトバンドを採用し、フォーマルなシーンからアクティブなシーンまで幅広く対応します。

1983年のファーストモデル「DW-5000」発売から40周年を迎えた今年2023年。「耐衝撃ウォッチ」という時計の新ジャンルを確立したカシオの「G-SHOCK」は、これまでと異次元の挑戦を開始した。2023年11月9日にアメリカ、ニューヨークで公開された「G-D001」は、35周年に発表された、ドリーム・プロジェクト第1弾のフルゴールドモデル「G-D5000-9JR」に続く第2弾。だが、過去モデルの集大成といえる前作とは異次元の革命的なプロジェクト。これはカシオが世界に問う、スイス高級時計と肩を並べられる「ラグジュアリーG-SHOCK」だ!

カシオ計算機は2023年12月8日、ガラパゴス諸島で自然環境の保護活動をする「チャールズ・ダーウィン財団」とコラボしたGショック「GW-B5600CD」をリリース。一挙に登場する3モデルの魅力を担当者に聞きました。

カシオ計算機は2023年11月28日、耐衝撃ウオッチ「Gショック」の40周年記念モデルとして、初代のスクエア型フォルムを引き継ぐ「GCW-B5000UN」をリリースします。複数のカーボン素材を採用し強さと軽さを両立した、2つの新作の魅力を担当者に聞きました。

Gショックの40周年を記念して、吉田カバンのPORTER(ポーター)とコラボしたウォッチ&コレクションバッグのセットが誕生しました。エイジド加工されたメタルの風合いがスペシャルなGショックと、同じくオクタゴンの形状の底面を持つバッグがセットとなり、アニバーサリーを祝います。

カシオのG-SHOCKとA BATHING APE。それぞれ40周年と30周年という区切りの年となる両者がコラボした限定のG-SHOCKが完成しました。

カシオは2023年11月10日、耐衝撃ウオッチGショックの最上位シリーズ「MR-G(エムアールジー)」の新作として、鎧兜「衝撃丸-皚(がい)-」をモチーフにした「MRG-B2000SG」を発売します。世界限定700個のタイムピースに込められた思いを担当者に聞きました。

カシオ計算機は2023年10月13日、耐衝撃ウオッチ“Gショック”の新作をリリース。カラフルに彩られた4つのフルメタルGショックに秘められたこだわりとは?

カシオ計算機は2023年10月13日、G-SHOCKブランドより、防塵と防泥構造を強化したマスターオブGシリーズ「MUDMASTER(マッドマスター)」の新作「GWG-B1000」をリリースします。

カシオは2023年10月13日、耐衝撃ウオッチのG-SHOCKブランドより、防塵と防泥構造を強化した「MUDMASTER(マッドマスター)」の新作「GWG-B1000」をリリースします。外装パーツにメタルを採用し堅牢で力強いデザインを実現したモデルの魅力を担当者に聞きました。

人気オンラインゲーム「リーグ・オブ・レジェンド」とG-SHOCKがコラボ! どちらのファンにも、そして両方が好きな人には特に刺さりそうな組み合わせがついに実現しました。この注目の新ラインナップをご紹介します。

1983年誕生のG-SHOCKは2023年で40周年を迎えました。9月に開催された40周年記念ライブに抜擢されたSUPER BEAVERとのコラボモデルは、G-SHOCKの定番モデルをベースに、バンドのロゴやテーマをあしらいG-SHOCKとの共鳴を表現した1本に

動力を電池に頼るクォーツ式の時計を利用していると気になるのが、「電池の交換タイミング」です。それでは、電池交換はいつ行うのが適切なのでしょうか。G-SHOCKなど多くの時計を手掛けるカシオ計算機に聞いてみました。

カシオのG-SHOCKより、所属契約を結ぶプロゴルファー・石川遼とのシグネチャーモデル第4弾が登場。ゴールドに輝くオクタゴンベゼルと文字盤に浮かび上がるゴルフボールが存在感を放つ1本です。

「時計とクルマには共通点がある」をテーマに、編集部員が独断と偏見で選んだセットアップを紹介する「Watch meets Car」企画。第3回は12年ぶりにモデルチェンジされたカシオのマッドマンこと「GW-9500」と、スバルのコンパクトSUVの「クロストレック」をレビューします。

カシオの耐衝撃ウオッチ「G-SHOCK」の初代モデルが2023年6月26日、特許庁より立体商標として登録されました。ロゴや文字がなく形状だけで腕時計として登録されるのは国内時計メーカーとして初の快挙となる立体商標について、取得に関わったカシオの知的財産統轄部・知財渉外部の担当者に話を聞きました。

シンプルでいて機能性の高いラゲッジで暮らしを豊かにする「POTR(ピー・オー・ティー・アール)」は2023年7月21日、誕生40周年を迎える「G-SHOCK(ジーショック)」と初めてコラボしたタイムピース「POTR×G-SHOCK DW-5900」(2万2000円、消費税込)を発売しました。
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