「選択肢が多すぎて迷う…!」今こそ選びたい日常もレジャー使いにも“ちょうどいい”国産「ミドルサイズSUV」3選
SUV人気が続くなかでも、日本の道路事情や生活スタイルにフィットしやすい“ミドルサイズSUV”は、今もっとも支持を集めているカテゴリーのひとつです。今回はその中から、スタイル・快適性・価格のバランスに優れた3台をピックアップし、それぞれの魅力を紹介します。

SUV人気が続くなかでも、日本の道路事情や生活スタイルにフィットしやすい“ミドルサイズSUV”は、今もっとも支持を集めているカテゴリーのひとつです。今回はその中から、スタイル・快適性・価格のバランスに優れた3台をピックアップし、それぞれの魅力を紹介します。

先ごろ日本に上陸したフィアット「600ハイブリッド」は、フィアットブランドが日本市場に投入する初めてのハイブリッドカー。その実力を公道でチェックしました。

日産自動車は2025年6月17日、第3世代となる新型「リーフ」を世界初公開しました。どんなクルマなのでしょうか。

2025年5月27日にフィアット初のマイルドハイブリッドモデル「600Hybrid」が発売されました。販売店にはどのような反響が届いているのでしょうか。

アウディは2025年6月17日、コンパクトSUV新型「Q3」を世界初公開しました。どのように変わったのでしょうか。

ルノー・ジャポンは2025年6月5日、コンパクトSUV「キャプチャー」をマイナーチェンジし12日に発売しました。フルハイブリッド「E-TECH」に加え、マイルドハイブリッドモデルを用意、従来の純ガソリンモデルは導入されません。改良新型キャプチャのふたつのハイブリッドモデルを乗り比べてみました。

メルセデス・ベンツが展開する電気自動車の頂点に立つモデルといえば、サブブランドのメルセデス・マイバッハが展開する「EQS 680 SUV」。運転してもリアシートに座っても、完成度が高すぎて“無の境地”の達する本当にスゴいモデルでした。

BMWは2025年6月11日、次世代プラットフォーム「ノイエ・クラッセ」の第一弾モデルとして、電動SUV「iX3」のプロトタイプを世界初公開しました。どんなクルマなのでしょうか。

初期受注が好調と伝えられるスバル新型「フォレスター」ですが、オーダーの約8割を占める人気となっているのが“ストロングハイブリッド”車。その魅力はどこにあるのでしょう? 公道での試乗を通じてひもときます。

英国マツダは2025年6月9日、ミドルサイズSUV「CX-5」が、英国市場における累計販売台数10万台を突破したと発表されました。登場から7年以上が経過する現行型ですが、なぜ今なお多くのユーザーに選ばれ続けているのでしょうか。次世代モデルへの期待が高まる今、改めてその魅力を振り返ります。

アウディは2025年6月11日、大人気の高級ミドルSUV「Q5」「Q5スポーツバック」にプラグインハイブリッドモデル「Q5 eハイブリッド」を追加し、世界初公開しました。どんなクルマなのでしょうか。

メルセデスAMGは2025年6月3日、欧州市場にて高性能SUV「GLE」「GLEクーペ」「GLS」を対象とした、世界限定450台の特別仕様車「マヌファクトゥーア・アークティックシルバー・エディション」を発表しました。欧州では同年7月より販売が開始されます。

ステランティスジャパンは2025年6月5日、ジープブランドの人気コンパクトSUV「レネゲード」にブランド初となるマイルドハイブリッドモデル「レネゲード eハイブリッド」を追加し、同年7月5日に発売すると発表しました。どんなクルマなのでしょうか。

トヨタは2025年5月21日、世界中で愛されるミドルサイズSUV「RAV4」の新型モデルを世界初公開しました。6年ぶりとなる全面刷新では、街乗り・アウトドア・スポーツ志向に応える3タイプのスタイルを用意しており、SNSでも注目を集めています。

スバル新型「フォレスター」のストロングハイブリッドが、発売直後から想定を上回る人気となり、現在は納車までに時間を要する状況が続いています。そんななか、スバルは増産体制の調整に乗り出しており、今後は納期短縮が期待できそうです。その背景には、国内外の需要動向や生産計画の見直しがあるようです。

これまでに累計350万台ものセールスを記録しているレクサスの絶対的エース「RX」。先ごろ初の商品改良を実施した現行モデルは、どのような進化を遂げたのでしょう? 改良版の全パワートレインを乗り比べた自動車研究家・山本シンヤさんがレポートします。

ベントレーは2025年6月2日、フラッグシップSUV新型「ベンテイガ スピード」を発表しました。どんなクルマなのでしょうか。

ワケありの“サルベージ車両”ばかりを取り扱うアメリカのワケありオークションに、車両識別番号であるVINナンバーを失った“ほぼ新車”のランボルギーニ「ウルス」が出品されました。窃盗犯に切り取られてしまったVINナンバーの再発行は難しいようですが、果たして無事に落札されるのでしょうか?
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