初代の全長は軽自動車並みだった! ホンダ歴代「シビック」“一気乗り”で見えた50年分のクルマの成長
2022年はホンダ「シビック」のデビュー50周年という節目の年。それを記念して、ホンダがメディア向けに歴代モデルの一気乗り企画を実施しました。各モデルのステアリングを握りながら見えてきたのは、50年分のクルマの進化のスゴさと、名車を生み出したホンダ創業者のこだわりでした。

2022年はホンダ「シビック」のデビュー50周年という節目の年。それを記念して、ホンダがメディア向けに歴代モデルの一気乗り企画を実施しました。各モデルのステアリングを握りながら見えてきたのは、50年分のクルマの進化のスゴさと、名車を生み出したホンダ創業者のこだわりでした。

ルノー・ジャポンは2022年11月4日、コンパクトSUV「キャプチャー」に、限定車「キャプチャー ブラックスタイル」を設定、発売しました。

北海道東部にある阿寒摩周国立公園内に、1日1組限定のプライベートヴィラ「TAPKOP」がオープンしました。屈斜路湖のほど近くにある3万平米超という広大な自然の中で贅沢なひとときを過ごせます。

米国で人気の電動トラック「ハマーEV」の名を冠した新しい電動自転車が米国で発表されました。どんなモデルなのでしょうか。

革小物・スマートフォン用ケースの企画・製造・販売を手掛ける坂本ラヂヲが展開するブランド「GRAMAS Cultivate」から、花びらを思わせるカラー展開で、プライベートからビジネスまで幅広いシーンになじむシステム手帳が登場。豊富なカラーバリエーションだけでなく、サイズも幅広く展開されている「GRAMAS Cultivate "petal" 2023年システム手帳」の魅力に迫ります。

フェラーリが50年ぶりに耐久レースのトップカテゴリーに投入されるワークスマシン「499P」を発表しました。来シーズン2023年の世界耐久選手権のLMHクラスに参戦予定です。

2021年の夏に25年ぶりの復活を遂げたフォードのSUVが「ブロンコ」です。発表後の半年ほどで予約注文が20万台を超えるというほどの人気を集めたとか。いったいどのようなクルマのなのでしょうか。その歴史、新型の特徴などを紹介します。

ライトゲーム用にちょっとしたフィッシングバッグが欲しいけど、釣り用だとデザインが…と思っている人にオススメなのが、DAIWA(ダイワ)×GREGORY(グレゴリー)のコラボバッグ。GREGORYらしい洒脱なデザインはデイリーユースでも違和感なく使うことができます。

ベントレーのSUV「ベンテイガ」のロングホイールベース版、「ベンテイガ エクステンデッド ホイールベース=EWB)」の生産が開始されました。すでにEWBはベンテイガの総注文数の40%の予約注文となっているそうです。

ジャガー・ルクルトより新作「レベルソ・トリビュート・デュオ・カレンダー」(209万4400円・387万2000円、消費税込)が登場。表と裏、それぞれに異なる表情が楽しめる贅沢なタイムピース。アイコンモデルのルーツに敬意を表した上質なストラップにも注目です。

2023年に発売される予定のボルボのSUVタイプ次世代電気自動車(EV)「EX90」の画像の一部が先行公開されました。


現在のクルマの大多数は前輪駆動(FF)ですが、大型の高級セダンは後輪駆動(FR)、もしくはFRベースの4輪駆動を採用するクルマも多くあります。また走り好きのドライバーにもFRのスポーツカーが支持されています。その理由は何でしょうか。マツダ「ロードスター」を25年にもわたり愛車にしているモータージャーナリストに聞きました。

2022年4月に欧州でマイナーチェンジした改良新型BMW「X7」がもうまもなく日本で登場する見込みです。一体どんなクルマなのでしょうか。

都心からクルマで1時間強の千葉・南房総。昨今、新しい働き方が広まったこともあり、この地に完全移住したり、セカンドハウスを構えたりする人が増えています。そんな里山ライフに欠かせないアイテムが実はクルマなのだとか。移住生活に憧れる『VAGUE』編集部員が「2拠点生活」を満喫するためのクルマ選びを教えてもらいに、南房総へとスバル車を走らせました。

操作が簡単で、初めてのリールに最適なスピニングリール。間口が広いだけにグレードやサイズがとんでもなく豊富なため、「何を選んでいいかわからない」って方もいると思います。そんな迷えるビギナーのため、スピニングリール選びのヒントを紹介します。

気軽に楽しめるアウトドアの人気が高まっている昨今、家族の一員である愛犬もいっしょに旅やレジャーを満喫したいものです。そんな願いをかなえてくれる、愛犬と過ごすため専用グランピング施設が石川県小松市に誕生しました。

ハイエンドなアウトドアブランド・スノーピークの人気シリーズ「TAKIBI Down」。これまでロングのダウン展開が続いていたなか、使い勝手の良いショート丈のダウンジャケットとダウンコートが新登場しました。秋冬のキャンプシーンはもちろん、街中などあらゆるシーンで使用できる新ダウン2種の魅力やデザインのこだわりなどを、スノーピーク担当者に聞きました。

米国ラスベガスで開催された世界最大級のカスタムイベント、SEMAショーには数々の魅力的なモデルが出展されました。そのうちの1台、レクサス「GX」のオーバーランド仕様を見てみます。

ゴルフ好き必見のシューズがアディダスから登場しました。1950年にサッカーシューズとして誕生し、今もなお人気が高い「サンバ」がゴルフ仕様になって限定発売。ゴルフシーンはもちろん日常にも映えるクラシカルなデザインで、大人のライフスタイルをサポートしてくれる注目の1足です。
page