オールブラックでチタンケースの「タグ・ホイヤー コネクテッド キャリバーE4」新作は高い実用性に注目
タグ・ホイヤーの第4世代コネクテッドウォッチ「コネクテッド キャリバーE4」に、コンパクトな42mmサイズのオールブラックチタンモデル(28万6000円、消費税込)が新登場。スポーティなスタイリングと実用性が調和した、デイリーユースに好適なモデルです。

タグ・ホイヤーの第4世代コネクテッドウォッチ「コネクテッド キャリバーE4」に、コンパクトな42mmサイズのオールブラックチタンモデル(28万6000円、消費税込)が新登場。スポーティなスタイリングと実用性が調和した、デイリーユースに好適なモデルです。

2023年1月31日、北米マツダは新しいSUV「CX-90」を世界初公開しました。「CX-60」よりもひと回り大きい3列シートSUVは、果たしてどんなモデルなのでしょうか?

セイコーは2月10日(金)、セイコー プロスペックスより「Save the Ocean 限定モデル(SBDX053)」(38万5000円、消費税込)をリリース。国産初のダイバーズウオッチを手がけたセイコーが「愛用者に向けて感謝を込めた」という、特別仕様の機械式ダイバーズウオッチです。

タダモノではない1998年式のランドローバー「ディフェンダー」がアメリカのオークションで落札されました。実はこのクルマを仕立てた前オーナーは、元F1チャンピオンのジェンソン・バトンさん。クルマ好きのバトンさんらしく、チューニングされたSUVとには“あのエンジン”が積まれていました。

スコッチウイスキーの象徴とも称される「シーバスリーガル」。2022年11月よりブランドメッセージ「ハートを、そそごう。」を新たに掲げ、さまざまな試みを続けているなか、新たに『シーバスリーガル ミズナラ 12年』のパッケージデザインを刷新。担当者のコメントと共に、その魅力を探ります。

アウトドア・アクティビティに必要不可欠なナイフ。焚き火やブッシュクラフト用フルタングで、シンプル&コンパクトな一本を探しているなら、スペイン生まれのジョーカーが手がける「Nordico(ノルディコ)」が気に入るかもしれません。

2022年11月に世界初公開された「アバルト500e」は、154馬力・235Nmを発生するモーターを搭載した「ホットハッチEV」となります。2023年中に日本でも登場する予定ですが、どのようなクルマなのでしょうか。

超リアルな本格ドライビングシミュレーターを完備の新感覚のコンセプトルームが「ラグーナベイコート倶楽部 ホテル&スパリゾート」に誕生しました。クルマ好きから注目を集める話題の客室の魅力とは?

セイコー プロスペックスのクロノグラフコレクション「スピードタイマー」より、1972年オリンピック札幌大会のために製作されたストップウオッチをモチーフにした限定モデル(38万5000円、消費税込)が登場。ブラックベースの精悍なカラースキームが冬の手元に美しく映えます。

投機対象として世間を賑わせている高級腕時計ブランド・ロレックスが昨年、突然「認定中古ビジネス」開始を発表。本稿では、その理由と今後の同行について時計ジャーナリストに予想してもらいました。

地面に張るテントでの宿泊が一般的な日本のキャンプに対し、海外では車の屋根や中で過ごすオーバーランドスタイルがメジャー。著者は日本でも知れ渡るようになってきたオーバーランドスタイルを、ルーフトップテントで一年体験。そこで感じた魅力や特徴について語ってもらいました。

メルセデス・マイバッハの特別仕様車「リミテッドエディション・マイバッハ・バイ・ヴァージル・アブロー」は、その名のとおり米国のファッションデザイナー、故ヴァージル・アブロー氏とのコラボモデル「プロジェクト・マイバッハ」をモチーフにした世界限定150台のモデルです。日本で発表されました。

時計業界最大級の新作見本市「WATCHES & WONDERS GENEVE 2022」で姿を現した「タグ・ホイヤー アクアレーサー プロフェッショナル200 ソーラーグラフ」(消費税込36万8500円)。アウトドアで最高のパートナーとなりえる、注目の新作をチェックします。

先日開催された「東京オートサロン2023」でもタイヤメーカーのブースは活況。なかでも注目を集めていたのがオフロードタイヤです。カスタムの世界でなぜいま、オフロードタイヤが人気なのでしょうか。オフロードタイヤにはさまざまな種類がありますが、どのような違いがあるのでしょうか。

1990年代を彩ったニューバランスのトレイルランニングシューズ「MT580」。その復刻モデル「MT580 V2」は、2022年秋の登場以来、当時のファンから現代の若者まで幅広い世代から支持されています。そんな人気シューズに待望の新色が登場。ヴィンテージ感が漂うブラウン×グリーンのカラーリングは必見です。

マツダのエントリーモデルであるコンパクトハッチバック「マツダ2」が大幅改良を受けました。新しいデザインやグレード体系の見直しで魅力を高めた新型のポイントをご紹介します。

2000年代に登場した997型「911」や987型「ボクスター」「ケイマン」、初代「カイエン」に対応したポルシェの純正インフォシステム「PCCMプラス」が登場しました。

2023年1月26日に日本で登場したアルファ ロメオの新型SUV「トナーレ」は、そのスタイリッシュなデザインや全長4530mmというサイズ感から、すでに多数の予約注文が入っているといいます。新型トナーレとはどんなクルマなのかあらためて解説するとともに、ライバルとなる輸入車SUVを紹介します。

キャンプの夜、焚き火を囲むと誰からともなく語り始めるアウトドアでの失敗談。キャンパー率高めのVAGUE編集部だけに、スタッフの失敗ネタも粒ぞろい。アウトドアを始めたばかりの初心者の反面教師となるべく、今だから笑える失敗談をあえて語ります。

コロナ禍や半導体不足の影響で、各自動車メーカーの販売台数が落ち込んだなか、ロールス・ロイスやベントレーは2022年の販売台数が過去最高を記録したといいます。なぜプレミアムブランドの人気が世界中で高まっているのでしょうか。
page