VW「T-Rocカブリオレ」の限定車が欧州で登場! 人気のSUVベース4人乗りオープンカーの日本導入の可能性は?
フォルクスワーゲンの人気クーペSUV「T-Roc」をベースにした2ドア・オープン4シーターが「T−Rocカブリオレ」です。欧州で999台の限定車「T-Rocカブリオレ」エディショングレーが登場しました。

フォルクスワーゲンの人気クーペSUV「T-Roc」をベースにした2ドア・オープン4シーターが「T−Rocカブリオレ」です。欧州で999台の限定車「T-Rocカブリオレ」エディショングレーが登場しました。

BMWの2シーターオープントップモデル、「Z4」が一部改良して日本で登場しました。

メルセデスのアイコンともいうべきオープンカー「SL」がフルモデルチェンジ。新型はAMGの手により、ラグジュアリーなオープンカーからピュアスポーツカーへと生まれ変わりました。そのポジショニングの変化と走りの進化を検証します。

マツダの2シーターオープンスポーツカー「マツダ ロードスター」が一部商品改良されたとともに、特別仕様車「Brown Top(ブラウン・トップ」が追加されました。

ポルシェ「718ボクスター」「718ケイマン」にスタイルエディションが登場しました。懐かしい964型911カレラRSのボディカラーを現代的に解釈した「ルビースターネオ」が眩しい1台です。

2023年に登場する予定のマセラティ「グランカブリオ」プロトタイプの画像が公開されました。

メルセデス・ベンツのフラッグシップオープンモデル「SL」が新型になって日本で登場しました。70年もの長い歴史のあるSLですが、7代目新型SLはこれまでと大きく変貌しています。

ライトウエイトスポーツの英国メーカー「モーガン」に日本市場限定モデル「モーガン・プラスフォー・1962エディション」が登場しました。



ボルボ傘下の電動パフォーマンスブランド、ポールスターから新たにロードスターモデル「ポールスター6」コンセプトが登場しました。2026年に市販化される予定です。

マセラティのスーパーカー「MC20」にオープントップモデル「MC20チェロ」が追加されました。チェロ(Cielo)とはイタリア語で「空」を意味しています。デリバリー開始は2023年初頭を予定しています。

いまから20年前の今日、2002年6月19日に発売されたのが、ダイハツ「コペン」です。現行型は唯一、国産「軽オープンスポーツカー」として孤高の存在となっていますが、20年前に登場した初代コペンも、軽自動車初の初の電動開閉ルーフを搭載したモデルとして人気を博しました。そんなモデルを振り返ります。

過去の名車が勢揃いしたオートモビルカウンシルにおいて、とても小さくてキュートなヒストリッカーを発見。その正体は1953年式の「スタンゲリーニ750S」というモデルでした。

メルセデス・ベンツの伝統と技術が詰まったロードスター「SL」は2021年10月にフルモデルチェンジをおこない、V8ツインターボを搭載したAMG専用として登場。そして2022年4月、今度は4気筒モデルをラインナップしました。

「旧車って実際に走らせてみると、どうなの……?」という疑問に答えるべくスタートした、クラシック/ヤングタイマーのテストドライブ企画。これまでは半世紀以上前、1970年代以前のクラシックカーのドライブインプレッションをお届けしてきましたが、「ヤングタイマー・クラシック」と呼ばれる1980-90年代のモデルを取り上げてみました。ジャガーが世紀の変わり目に送り出した麗しきグランドツアラー「XK8」のコンバーチブルバージョンを紹介します。

ジャガー「XKSS」といえば、オリジナルはオークションマーケットでも数十億円は下らないというコレクターズアイテムです。クルマ好きでも知られていたスティーブ・マックイーンも所有していた「XKSS」ですが、マツダ「ロードスター」ベースで製作したレプリカが日本にありました。

ヒットモデル「ロードスター990S」と同タイミングでラインナップに加わったのが、リトラクタブルハードトップを備えた「ロードスターRF」の新グレード「VS テラコッタセレクション」です。代々、特別仕立てのモデルを多数展開してきたロードスターの新たなオシャレ仕様は、果たしてどんな魅力の持ち主なのでしょう?
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