バラードスポーツって覚えてる!? ホンダ初代「CR-X」は重量わずか800kgの軽量FFスポーツカーだった【39年前の今日登場】
ホンダの初代「バラードスポーツCR-X」は、39年前の今日、1983年6月23日に発表されました。「シビック」の姉妹車「バラード」の派生車種として登場した初代CR-Xとはどんなクルマだったのでしょうか。

ホンダの初代「バラードスポーツCR-X」は、39年前の今日、1983年6月23日に発表されました。「シビック」の姉妹車「バラード」の派生車種として登場した初代CR-Xとはどんなクルマだったのでしょうか。

「アメリカ」の名を冠したポルシェ911GTSカブリオレの特別仕様車が米国市場で発表されました。ポルシェ356アメリカ・ロードスターの登場70周年を記念したモデルです。

初代カウンタック登場から50周年を記念して現代によみがえった新型「Countach LPl800-4(カウンタックLPl800-4)」。世界限定112台の貴重なモデルですが、2022年6月21日に日本で初公開されました。

マセラティのスーパーカー「MC20」にオープントップモデル「MC20チェロ」が追加されました。チェロ(Cielo)とはイタリア語で「空」を意味しています。デリバリー開始は2023年初頭を予定しています。

全長5.4mのフルサイズSUVとして、アメリカでは大人気のキャデラック「エスカレード」に、高性能モデルのVシリーズ「エスカレードV」が登場しました。

世界でたった2台しか現存していないスポーツカー、メルセデス・ベンツ・クラシックが所有する「300SLRウーレンハウト」がオークションに出品され、自動車として史上最高額で落札されました。

モータースポーツの世界に割とドップリハマってしまった女子ライダー&ドライバー、小鳥遊レイラの直球ストレートインプレッション。今回のテストカーは、シボレー「コルベット・コンバーチブル」です。

プロレーサー、テストライダー・ドライバーの丸山浩氏によるオーナー目線のインプレッション。今回はシボレー「コルベット・コンバーチブル」のエンジンとハンドリングを確かめるべく試乗しました。

最強の直列4気筒エンジンを搭載したロータス「エミーラ」の日本での車両価格が発表されました。

ジャッキー・チェンが映画『キャノンボール2』でドライブした日本車はいま、北米で人気があるのでしょうか。最新オークション結果から調査しました。

映画『ワイルドスピード』で人気に火が付いた「スープラ(A80型)」ですが、北米のオークションでは驚愕の落札価格となっているようです。

「旧車って実際に走らせてみると、どうなの……?」という疑問に答えるべくスタートした、クラシック/ヤングタイマーのテストドライブ企画。これまでは半世紀以上前、1970年代以前のクラシックカーのドライブインプレッションをお届けしてきましたが、「ヤングタイマー・クラシック」と呼ばれる1980-90年代のモデルを取り上げてみました。ジャガーが世紀の変わり目に送り出した麗しきグランドツアラー「XK8」のコンバーチブルバージョンを紹介します。

タイプ992の発売から約2年半を経て、よりスポーティなキャラクターの「GTS」が追加されました。さらに「カレラGTSクーペ」には、タイプ992で国内初のMTが設定されており、さらに気持ち良い走りが楽しめるモデルへと進化しています。

たまにオークションマーケットに登場しては、その高額な落札価格に注目がしばしば集まるポルシェ「904」ですが、なんと1000万円ほどで「904」のスタイルそのままのクルマが販売されていました。

ヒットモデル「ロードスター990S」と同タイミングでラインナップに加わったのが、リトラクタブルハードトップを備えた「ロードスターRF」の新グレード「VS テラコッタセレクション」です。代々、特別仕立てのモデルを多数展開してきたロードスターの新たなオシャレ仕様は、果たしてどんな魅力の持ち主なのでしょう?

2021年12月の商品改良を機に投入されたマツダ「ロードスター」の特別仕様車「ロードスター990S」。デビュー以来、ソフトトップ仕様の販売台数に占めるシェアで4割前後をマークするなど、あっという間に人気グレードとなりました。現行ロードスター史上最軽量モデルが支持される理由を検証します。

911キラーとしての側面も持ったアストンマーティン「V8ヴァンテージ」。このベイビー・アストンのユーズドカーは、初めてのアストンマーティンとしていま注目されています。

東京オートサロンにアルピーヌ「A110 Sアセンション」が展示されました。3つのグレードになった「A110」とともに、日本での車両価格を紹介します。
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