「GRカローラ」“モリゾウエディション”の北米1号車がオークションに登場! 出品した世界最大のディーラー「ロンゴ・トヨタ」の正体とは
アメリカで200台が限定販売されたトヨタ「GRカローラ“モリゾウエディション”」の1号車がチャリティオークションに出品され、その収益がNPOへと寄付されました。出品したのはアメリカのロンゴ・トヨタ、“世界最大のトヨタディーラー”とは、果たしてどんな店舗なのでしょうか?

アメリカで200台が限定販売されたトヨタ「GRカローラ“モリゾウエディション”」の1号車がチャリティオークションに出品され、その収益がNPOへと寄付されました。出品したのはアメリカのロンゴ・トヨタ、“世界最大のトヨタディーラー”とは、果たしてどんな店舗なのでしょうか?

アップルのiPhone用OSが、2023年9月に「iOS17」にアップデートしました。それにともないアップル純正の無料地図アプリ「map(マップ)」も進化しているようです。まだグーグルマップよりも使っている人が少ないといわれるアップルのマップですが、使い勝手はいま、どうのでしょうか。実際に走ってみました。

欧州カー・オブ・ザ・イヤー2024の最終候補車7台が発表されました。電気自動車が数多く最終候補者に残っていますが、その中で唯一トヨタ新型「C-HR」が入っています。

中古車市場には数多くのクルマが販売されており、年式が古いモデルも多く存在します。なかには、年式が古いものでも状態が良ければコレクター向けの個体となり、高値で取引されるケースも少なくありません。

ポルシェのオープン2シーター「ボクスター」、なかでも初代モデルは、ハンドリングのいいライトウエイトスポーツカーとして人気を博しました。中古車の価格が下がってきた現在、さまざまな遊びのベースモデルとして人気が再燃しそうな気配が……。なかでも今回は、本気のサーキットマシンへと変貌を遂げたモデルをご紹介します。

2023年12月28日から2024年1月4日の期間、東海道・山陽新幹線「のぞみ」を全席指定で運行します。この年末年始が初の試みとなりますが、年末年始で新幹線を使った帰省を考えている人は、早めの予約をしたほうが良さそうです。

マクラーレン「F1」は1992年に登場したスーパーカーです。当社による初の市販車ということもあり、当時はもちろん、生産から30年が経過している現在でも高い注目度を集めている名車のひとつです。

ベントレー104年の歴史を継承するヘリテージコレクションに、2020年製のミュルザンヌが収蔵されることが発表されました。このモデルは英国王室の特注車で、故エリザベス2世女王陛下の愛車として知られています。

パイオニアが開発、2023年9月にリリースしたカーナビアプリが「COCCHi(コッチ)」です。グーグルマップやアップル純正のマップ、さらにYahoo!マップなど無料の地図アプリのほか、有料のナビアプリも数多くありますが、新たに登場したコッチはどんなアプリなのでしょうか。実際に試してみました。

シークレットサービスが使用していた大統領警護車両のキャデラックが、アメリカのオークションに出品されました。“シークレットサービス仕様”で個性的なヒストリーを持つ1台、気になる落札価格とは?

2023年11月13日現在、レギュラーガソリンの店頭現金小売価格は全国平均で173.5円と、前の週に比べ0.1円/リッターの値上がりとなりました。同じくハイオクは1リッター184.4円と高値が続いています。そんな日本のガソリンは、海外と比べるとどうなのでしょうか。ドイツに取材に行ったレポーターからの報告です。

いまは自家用車/レンタカー問わずほとんどのクルマにカーナビが装着されていますが、スマホのナビアプリは最新の地図を搭載し、リアルタイムの交通状況をもとにしたルート案内ができるため、この無料地図アプリで道案内する人も多いといわれます。そのなかでもいまオススメのナビアプリ「Yahoo!カーナビ」とはどんな機能があるのでしょうか。

先ごろRMサザビーズのオークションに、1台の“由緒正しい”メルセデス・ベンツ「190 E 2.3-16」が出品されました。実はこのモデル、伝説のF1チャンピオンであるニキ・ラウダがステアリングを握ったモデルだったのです。

まもなく冬シーズンがやってきます。スキーやスノーボードなどウインタースポーツをより楽しむため、往復にかかる高速道路料金を節約したいところです。そんななか、2023年12月1日から、NEXCO東日本のETC周遊割「ドラ割」で、ウィンターパス2024が発売されます。どんな商品なのでしょうか。

レクサスのフラッグシップSUVである「LX」。日本での新車価格は1250万円〜1800万円ですが、ドイツでは6000万円を超える車両が登場し、話題を集めています。その正体とは?

一般の人には無縁の“防弾仕様車”ですが、BMWは世界初となる電気自動車の防弾仕様車「i7 xDrive60 プロテクション」を発表するなど、積極的に防弾仕様をリリースしています。気になるその実力とは?

盛況のうちに閉幕した「ジャパンモビリティショー2023」。各自動車メーカーのさまざまなコンセプトカーが話題となりましたが、そのほかにも多くの興味深いモビリティが展示されていました。そのなかで注目したのは「NUKU MARU(ヌクマル)」という1台。外観はトヨタ「ハイエース」ですが、どんな特徴があるのでしょうか。

一部で根強い人気を誇るピックアップトラックですが、高級車メーカーにはラインナップが見当たりません。そんな中、ピックアップトラックの最高峰と呼べるかもしれないワンオフモデルを英国で発見しました。ベントレー「フライングスパー」を改造した特別な1台をご紹介します。
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