日産「エクストレイル」に純正カスタムの“車中泊”仕様が登場! 後席から荷室まで展開できる“大きな寝床”を備えた「ROCK CREEKマルチベッド」とは?
日産のミッドサイズSUV「エクストレイル」のタフグレード「ROCK CREEK」に“マルチベッド”を備える新仕様が登場しました。ベッドはセカンドシートからラゲッジスペースまで連続して展開でき、硬質フロアパネルやベッド下収納も用意された、使える“車中泊”仕様です。

日産のミッドサイズSUV「エクストレイル」のタフグレード「ROCK CREEK」に“マルチベッド”を備える新仕様が登場しました。ベッドはセカンドシートからラゲッジスペースまで連続して展開でき、硬質フロアパネルやベッド下収納も用意された、使える“車中泊”仕様です。

スバルの電気自動車「ソルテラ」が大幅なアップデートを受けました。改良の柱は、航続距離が最大746kmへ伸びたこと、4WDモデルのシステム最高出力が252kWまで高まったこと、そして価格が100万円規模で下がったことです。見た目の変更に加えて、ドライビングフィールにまで変わる手が入っています。

2026年1月に米国アリゾナ州フェニックスで開催されるRMサザビーズ主催のオークションで、1977年式フェラーリ「308GTB」が出品される予定です。どんなクルマでしょうか。

ハミルトンが、カプコンの人気サバイバルホラー最新作『バイオハザード レクイエム』とのコラボモデルを発表。劇中に登場する2人の主人公、それぞれの個性を反映した限定ウォッチが、ゲーム発売日である2026年2月27日にそろって発売されます。

仏ルノーは2026年1月14日、フラッグシップモデルとなるクロスオーバーSUV、新型「ルノー・フィランテ(Filante)」 を正式発表しました。

独BMWは2026年1月14日、2027年に市場導入される予定の「M Neue Klasse(Mノイエクラッセ)」の冬路面テストの様子を公開しました。

起業家であり、家電スペシャリストでもある滝田勝紀氏が、連載「家電で読み解く新時代」と題してテクノロジーの奥に潜む“時代の空気”を紐解きます。今回取り上げるのはEven Realitiesのスマートグラス「Even G2」。しかし本稿の主役は、プロダクトそのものではありません。なぜ、鯖江眼鏡のオーダーメイド専門店 「JUN GINZA」は、この「Even G2」を「眼鏡として」売る決断をしたのか。代表の米盛修一氏にインタビューした。

ここ数年増えてきたのがダイアルにグリーンをまとった腕時計。特に秋冬の手元には、華やかなゴールドとの組み合わせがよく似合います。クラス感と個性ある装いとを両立させる「グリーン×ゴールド」モデルをご紹介します。

ホンダは「東京オートサロン2026」において、新しい電動コンパクトスポーツ「スーパーONEプロトタイプ」の実車を展示しました。「ジャパンモビリティショー2025」で世界初公開されたモデルですが、今回は“市販予定カラー”をまとっての登場。どんなモデルなのでしょうか?

2025年の二輪市場において、ヤマハは日本限定カラーの投入や待望の新型スーパースポーツの発表により、多くの注目を集めました。では、実際にどのモデルがユーザーに選ばれ、どのような反響を呼んでいるのでしょうか。

ゼロハリバートンのゴルフコレクションに、新作キャディバッグ「ZHG-CB26 LX」が加わります。強靭なナイロンや牛革にポリカーボネートを重ねた素材による精悍なルックスと、ブランドの象徴である“ダブルリブ”が印象的です。

カワサキを代表する人気車種、新型「Z900RS」シリーズが2026年2月14日に発売されます。今回の改良では電子制御システムの導入により走りの質が大きく向上し注目を集めていますが、実際の販売店ではどのような反響が寄せられているのでしょうか。

ステランティスジャパンは、プジョーのフラッグシップモデル3008の特別仕様車「3008 GT Hybrid Black Edition(サンマルマルハチジーティーハイブリッドブラックエディション)」を150台限定で、全国のプジョー正規ディーラーにて発売しました。

”世界最古のモーターサイクルブランド”として知られるロイヤルエンフィールドは、2026年のバイク市場を占う上で重要なイベントである「EICMA2025」において新型「ブリット650」を発表しました。並列2気筒エンジンを搭載したモデルですが、同ブランドでは今後「650」シリーズの拡充がさらに進みそうです。

2026年3月に米国フロリダ州アメリア島で開催されるブロードアロー主催のオークションに、1954年式メルセデス・ベンツ「300SL」ガルウイング・クーペが出品される予定です。どんなクルマなのでしょうか。

黒いインダイヤルが描くシルエットから「パンダ」の愛称で人気のクロノグラフは統計愛好家に根強い人気を持つデザインのひとつ。今回はそんなスポーティでカッコいいクロノグラフにどこかキャラクターめいた愛らしさを兼ね備えたパンダダイヤルの時計3選をご紹介いたします。

アウトドア・フットウェアブランドKEEN(キーン)は、誕生から20年以上にわたり愛され続けてきたハイキングブーツコレクション「TARGHEE」より、“Fast & Light”のコンセプトを取り入れた新モデル「TARGHEE APEX(ターギーエイスペック)」を発売しました。

オリスより、“ブルズアイ”ダイヤルを備えた新作「ビッグクラウンポインターデイト ブルズアイ」(36万8500円 消費税込)が発売となりました。オリスでは長らく作られていなかったという同心円デザインのブルズアイが、人気コレクション「ビッグクラウン」をベースに復活となります。

日産自動車は「東京オートサロン2026」のブースにおいて、「フェアレディZ NISMO」の改良モデルを実車公開しました。最大のトピックは、新たに6速MT仕様を設定したこと。また、MT追加に合わせて、エンジン制御の最適化やシャシー、ブレーキなどにも手が入っています。

2025年10月の世界初公開以来、注目を集め続けるトヨタの新型車「ランドクルーザー“FJ”」。全長4.6m以下という日本の街に最適なサイズ感と、サイコロを模したユニークな造形などにより、早くも2026年の自動車市場における“主役”との呼び声高い1台です。そんな“小さなランクル”の魅力をおさらいします。
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