トヨタ新型「C-HRプロローグ」世界初公開! 次期型C-HRはハイブリッドに加えPHEVも用意!?
欧州でトヨタ次期型「C-HR」のデザインを示唆するコンセプトモデル「C-HRプロローグ」が初公開されました。

欧州でトヨタ次期型「C-HR」のデザインを示唆するコンセプトモデル「C-HRプロローグ」が初公開されました。

ナノ・ユニバースと西川株式会社とのコラボレーションにより誕生したダウンウエア「西川ダウン」に、新作となる2022年秋冬コレクションが登場しました。10周年を迎える今シーズンの新作は、定番モデルのアップデートに加え、新型を含めた7モデルを展開します。

既存車種のBMW「4シリーズ グランクーペ」をベースに開発された「i4 M50」は、“M”の名を冠する初めての電気自動車。スペック的には、ハイエンドスポーツカーである「M8」と同レベルのモーター+バッテリーを搭載しています。エンジン車と同様、完全な重量バランスを手に入れた電気自動車の走り味をご紹介しましょう。

日本でいま人気なのがキャンピングカーです。そのキャンピングカーのベース車両として、輸入車としてトップシェアを誇るのがフィアット「デュカト」ですが、今回、日本で正式導入されました。

あの“マーフウォッチ”がコンパクトになって新登場! オリジナルモデルの特徴的なディティールを再現しながら、日常使いしやすいサイズに落とし込んだハミルトン「カーキ フィールド マーフ 38mm」(12万4000円、消費税込)、その新しい魅力をを紹介します。

リッチで快適なテントに泊まり自然を満喫できるグランピングにおいて、最も楽しみなのが“食”の時間です。一流シェフたちも認める豊かな食材に恵まれた千葉・南房総に、本格フレンチのフルコースを堪能できる注目施設が誕生しました。

アバルト初のSUV「パルス」がブラジル市場に導入されました。スタイリッシュなコンパクトSUVは全長4.1mと、日本でも使いやすそうなサイズ感ですが、日本での展開の可能性はあるのでしょうか。

2022年12月8日、「2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー」が決定します。来たる最終選考会を前に、今年度の「10ベストカー」の実力について、選考委員を務めるモータージャーナリスト・岡崎五朗さんが改めて検証。それぞれの魅力や気になる点を2回にわけて解説します。2回目は本命の日本車編。

作業着スーツ発祥のブランド・WWSから、はっ水性やストレッチ性を備えた新作コートが登場しました。作業着スーツと同じ素材を使用しているため、通勤時などのオンタイムにも羽織れる上品なデザインでありながら、タフで動きやすいのが特徴。しかも洗濯機で丸洗いできるので、汚れを気にせず毎日着用できます。

2019年に「AM-RB003」として発表されたアストンマーティンのハイブリッドスーパーカー「ヴァルハラ」。段階を踏んでその詳細が明らかになってきましたが、最新バージョンではようやくインテリアを初お披露目。ついに生産が始まる近未来のスーパーカーの姿を紹介していきましょう。

メルセデス・ベンツは2022年12月2日、新型「EQT」を世界初公開しましたが、同時に公開されたキャンピングカー仕様「コンセプトEQT マルコポーロ」に注目が集まっています。どんなモデルなのでしょうか。

ここへ来て、レクサスのスーパースポーツ「LFA」の後継モデルに関するウワサがチラホラ聞こえてきました。それによると、後継モデルのネーミングは「LFR」だというのです。これは根も葉もないウワサではなく、いくつかの根拠があります。そのひとつが“商標登録”です。

フォルクスワーゲンは電気自動車に舵を切ると全面的に打ち出した同社グループの前CEOヘルベルト・ディース氏は、燃料電池や水素はディスり続けていました。ところが、燃料電池の技術も着々と進化させていたようです。

東京・八王子の小沢製作所によるアウトドアブランド「OZOPS(オズオプス)」より「小焚台」が誕生しました。親子いっしょに工作と焚き火を楽しめる新しい遊びです。

エドックスの定番・ネプチュニアンシリーズの最新モデルとして、特別カラーをまとったショップ限定モデル「ネプチュニアン オートマティック」(23万1000円、消費税込)が登場。真冬の手元を明るく彩る、こっくりとしたボルドーカラーに注目です。

メルセデス・ベンツの電気自動車(EV)小型ミニバン、新型「EQT」が欧州で発表されました。新型「Tクラス」のEVバージョンです。

ファッションアイコンとしても人気が高いドクターマーチンのブーツに、注目のウインターモデルが登場しました。高い透湿性、防水性、保温性、さらにクッション性と防滑性という5つの機能を搭載。冬の厳しい環境に対応するタフさと快適な履き心地を兼ね備えた究極のウインターブーツに仕上がっています。

2022年12月8日、「2022-2023日本カー・オブ・ザ・イヤー」が決定します。来たる最終選考会を前に、最終選考に残った今年度の「10ベストカー」の実力を選考委員を務めるモータージャーナリスト・岡崎五朗さんが改めて検証。それぞれの魅力や気になる点を2回にわけて解説します。1回目は強力な顔ぶれが残った輸入車編。

神奈川県の箱根湯本にあるホテル「はつはな」が先ごろ大型リニューアルを実施。さらに2022年11月より、地産地消を意識した魅力的なモダン懐石ディナーにふたつのハイグレードコースが加わりました。

タグ・ホイヤーより、ゴールド×ブラックのコンビが煌びやかな新作「タグ・ホイヤー カレラ キャリバー ホイヤー02 クロノグラフ」(259万6000円、消費税込)が登場。大胆なカラーはレーシングカラーから着想を得た70年代へのオマージュです。
page