メルセデス・ベンツ新型「GLC」世界初公開! 世界中で人気のベストセラーSUVが2代目に進化
メルセデス・ベンツの人気DセグメントSUV「GLC」がフルモデルチェンジ、2代目へと進化しました。

メルセデス・ベンツの人気DセグメントSUV「GLC」がフルモデルチェンジ、2代目へと進化しました。

日常時はもちろん、非常時にも役立てることのできるフェーズフリー発想の新しいポータブルバッテリー「ランタン付きポータブルバッテリー」が登場した。「電源と照明の機能を約1.7kgに凝縮」「生活空間でも使いたくなるデザイン」「ソーラー充電器からの給電も可能」と、さまざまな要素が詰まった本製品の魅力を紹介します。

電車や自転車での通勤時にリュックを使うのはいまや当たり前。そうなるとバックパック選びのポイントとなるのは、オン/オフ兼用できるかどうか、ではないでしょうか。そこでおすすめしたいのが、北欧ブランドのスーリーから登場したバックパック。パソコン収納などのビジネス機能をしっかり備えながら、すっきりとしたモダンなデザイン。オン/オフ問わず活躍してくれそうです。

国内トップカテゴリーで活躍するレーシングドライバーの平手晃平選手と、クルマ好きから支持されるレザーグッズブランド・ノインテレッセがコラボし、新しい財布と名刺入れが誕生しました。クルマのステアリングにも使われるカーボン柄のハイブリッドレザーが目をひく個性派です。

先ごろ発表されたニューモデル「サクラ」は、「リーフ」、「アリア」につづく日産自動車“第3の量産EV(電気自動車)”。そのプロトタイプをテストコースで試乗してきました。軽自動車とは思えない走りのよさと上質な内外装デザインは必見です。

昨年話題を呼んだあの高級スマートウオッチがいよいよ日本上陸です。超高級車ブランド・ブガッティ初のスマートウオッチ「ブガッティ セラミック エディション ワン」(35万円、消費税込)が、ついに5月20日よりオンライン限定にて予約受付をスタート。300個限定という希少性も相まって、あらためて多方面から注目を集めています。

非日常的な空間や施設でくつろぎの旅時間を満喫できる旅館。その滞在スタイルも、昨今、多様化しています。古くから海とともに栄えてきた歴史ある街、三重県鳥羽市にある温泉旅館が手がけた新施設もそのひとつ。グランピング要素を取り入れた露天風呂つきプライベート・リゾートヴィラの魅力に迫ります。

Bowers&Wilkinsから3世代目となるサウンドバー「Panorama 3」が登場しました。新モデルはDolby Atmosに対応。テレビの前に置くだけで、映画や音楽、ゲームなどへの没入感がアップします。

バイクに求めるものは人それぞれですが、力強い走りは誰もが求める要素ではないでしょうか。アプリリア「トゥオーノ660」の上級バージョンとして誕生した「トゥオーノ660 ファクトリー」は、そんなパワフルさをしっかり味わえるスポーツバイク。爽快なスポーツライディングを楽しみたい人に最適の1台です。

1994年、34歳の若さでこの世を去ったアイルトン・セナの早すぎる死を悼み、オマージュを捧げ続けるタグ・ホイヤー。新作「フォーミュラ1 キャリバー16 クロノグラフ アイルトン・セナ スペシャルエディション」(41万8000円、消費税込)は、鮮烈な赤をまとったパワフルなクロノグラフです。

ここへきて需要が高まっている貸別荘。そんななか“鎌倉×隠れ家×アート”をテーマに、さまざまなニーズに対応した別荘ステイを提案する宿泊施設が、緑豊かな鎌倉に誕生しました。

ジープがオーナー向けに開催する「ジープ・アドベンチャー・アカデミー」は、ジープブランドを知る上でも、ジープのポテンシャルを体感する上でも重要なイベントです。

プジョーのニューモデル「308」を試乗しました。ほれぼれするほどの造形美を備えた新しい308は、永遠のライバルであるVW「ゴルフ」と再び好バトルを繰り広げそうです。

イギリスの旧車オークションサイト「CarAndClassic」で三菱「ランサーエボリューションVIプロトタイプ」なるものが落札されました。試験生産された7台のうちの1台で、広報車としてラリーアートが生産を手掛けた、とされているようですが……。

7世代目へとフルモデルチェンジした「7シリーズ」のトップモデルはBEVへと変わり、マニア垂涎のV12エンジンは潔くなくなってしまう。そんな、ひとつの時代が終わってしまう直前、V12エンジンを積んだ最後の7シリーズ「M760Li xDrive」で長距離ドライブ。改めて、その素晴らしさをお伝えします。

イギリスのエリザベス女王が今年2022年、在位70周年(プラチナ・ジュビリー)を迎えます。6月のイベントを前に、マクラーレンもプラチナジュビリーを祝い、特別なバッジやスペシャルペイントを発表しています。

クルマを何台も保管するガレージは、従来鉄骨造が多かったのですが、木造で大スパンの空間を実現できる工法がありました。コストも20%削減できます。

ルックスと不整地での走破性に圧倒的な実力から、“力強さ”を感じさせてくれる無限軌道(キャタピラー)。「クルマに組み合わせたら面白いかも?!」と実際に試したYouTuberが世界には意外といます。皆さん、バズらせるための工夫にも怠りありません。

サコッシュやボディバッグなど、休日の外出に便利なミニバッグ。そのひとつとして、近年、ナップサックの人気が高まっています。カリマーが初めて手がけたナップサックも、荷物にアクセスしやすく使い勝手抜群。夏のお出かけを身軽に楽しめる注目アイテムです。

改良を受けたレクサスのコンパクトなクロスオーバーSUV、「UX」がワールドプレミアされました。たゆまぬ進化を追求するレクサスの走りや先進技術をさらに高めたという新型を紹介します。
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