“原付二種”では貴重な「フルサイズオフローダー」がアップデート! アプリリア新型「RX125」がモタード仕様の「SX125」とともに登場
アプリリアの“原付二種”オフロードモデル「RX 125」と、そのモタードバージョンである「SX 125」がアップデート。新モデルは、デザインを洗練させるとともにカラーデジタルメーターやフルLEDヘッドランプを採用し、街乗りからオフロードトレイルまで快適に楽しめるモデルに仕上がっています。

アプリリアの“原付二種”オフロードモデル「RX 125」と、そのモタードバージョンである「SX 125」がアップデート。新モデルは、デザインを洗練させるとともにカラーデジタルメーターやフルLEDヘッドランプを採用し、街乗りからオフロードトレイルまで快適に楽しめるモデルに仕上がっています。

ヤマハの“原付二種”モデル「XSR125 ABS」に、新色のシルバーとブラウンが登場しました。シルバーはトーンを抑えたボディ色とマットブラックの組み合わせがスタイリッシュ。ブラウンはタンクにラインがあしらわれ、クラシカルな雰囲気に仕上がっています。

トライアンフはエンデューロモデル「TF250-E」と「TF450-E」を2025年内に日本で販売すると発表しました。250ccと450ccの水冷単気筒エンジンが低速域での俊敏性と高速域での安定性を最適なバランスで両立。さらに、俊敏性と強度を追求した軽量なアルミニウム製シャシーでハンドリングにも優れた1台です。

アプリリアの“軽二輪”スクーター「SR GT 200 SPORT」がカラーチェンジ。新色は、スポーティな印象の“スペースホワイト”で、白のボディに赤のラインとホイールが映えるカラーリングとなっています。アーバンアドベンチャースクーターのアグレッシブな走りを予感させる存在感抜群の1台です。

カラー&グラフィックを変更したカワサキ「Ninja ZX-25R SE」の新モデルが登場しました。250ccクラスで唯一、4気筒エンジンを搭載するスポーツモデル。新モデルは“メタリックマットミステリアスグレー×メタリックフラットスパークブラック”の1色がラインナップされています。

ランボルギーニは2025年4月9日、イタリアの高性能バイクメーカーであるドゥカティとの再コラボレーションによって誕生した限定バイク「パニガーレ V4 ランボルギーニ」の発表に合わせ、同社の「レヴエルト」の特別仕様車を世界に向けて公開しました。どんなクルマなのでしょうか。

カワサキのハイパフォーマンスバイク「Ninja 400」が、カラー&グラフィックを変更して登場しました。新モデルのカラーラインナップは、レッドが差し色になったブラックと、ブルーのラインがスタイリッシュな印象を与えるグレーの全2色。2眼ヘッドライトやアルマイト仕上げのフォークキャップと相まって、迫力あるスタイリングに仕上がっています。

イタリアの⾼級ハンドメイドモーターサイクルブランド・ビモータから、存在感抜群の新モデル「KB4RC」が登場しました。イタリアの職人の手で1台1台丹念に組み上げられ、美しいペイントが施されたルックスはもはや芸術品。カワサキ「Ninja 1000」の並列4気筒エンジンを搭載するのもポイントです。

国産の電動バイクといえば、主流となっているのはスクータータイプのコミューターですが、バイクファンに待望の“オフロードも走れるモデル”が登場しました。それが、ダートフリークが手がける「GE-N3」です。どんな乗り味のモデルなのか? 実際に試乗してチェックしました。

カワサキのストリートクルーザー「エリミネーター」のカラーラインナップに、新色“パールロボティックホワイト”が追加されました。2023年モデルに設定されていたカラーが待望の復活。ホワイトを基調としたモノトーンの配色が、ロー&ロングフォルムのクールなスタイルと好相性です。

カラー&グラフィックを変更したカワサキ「Z400」の新モデルが登場しました。躍動感あふれる“Sugomi”デザインを採用したストリートファイターで、加速感のある爽快な走りを楽しめる1台に仕上がっています。

カワサキから、躍動感ある“Sugomi”デザインを採用したスポーツネイキッドバイク「Z900 SE」の新モデルが登場しました。電子制御スロットルバルブを新搭載した948ccの並列4気筒エンジンにより、シャープなスロットルレスポンスを実現。足回りも強化され、コーナリング時の安定感も向上しています。

ヤマハのスーパースポーツバイク「YZF-R1M ABS」と「YZF-R1 ABS」に2025年モデルが登場しました。サイドカウル上部に大型ウイングレットを新採用するなど、コーナリング性と空力特性をさらに追求。フラッグシップモデルらしいダイナミックな走りを楽しめます。

カワサキから、排気量が1043ccから1098ccへとアップした新型「ヴェルシス1100 SE」が登場しました。本モデルは、優れた走破性と積載性を併せ持つアドベンチャースタイルのスポーツツアラー。クイックシフターやクルーズコントロールを標準装備し、ロングツーリングも快適に楽しめます。

スズキから「ジクサー250」の2025年モデルが登場しました。独自の冷却方式を採用した油冷式単気筒エンジンを搭載するスポーツネイキッドの2025年モデルは、カラーラインナップを変更。ブルー×ホワイトと、ツヤ消しレッド×ブラックが新設定されています。

ヤマハのスポーツヘリテージモデル「XSR900 ABS」に2025年モデルが登場しました。新装備を採用したほか、サスペンションやハンドル、シートなどが改良され、快適性・利便性が向上。日本限定カラーの“アイボリー”も注目です。

カワサキの大型スポーツバイク「Ninja 1000SX」が排気量を拡大。新たに「Ninja 1100SX」へと進化しました。専用カラーと特別装備を採用した「Ninja 1100SX SE」もラインナップ。新型は排気量アップとともにクルーズコントロールやクイックシフターも搭載され、より快適な走りを楽しめる1台に仕上がっています。

スズキから「ジクサーSF250」の2025年モデルが登場しました。単気筒の油冷エンジンを搭載した250ccのロードスポーツバイクで、フルカウルとセパレートハンドルがスポーティな外観と乗り味を実現。新しい2025年モデルはカラーが変更されています。
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