ホンダ「CB1300 SUPER FOUR」がカラーリング一新! “プロジェクトBIG-1”30周年記念色にも注目です
ホンダのバイクで中核をなす「CB」シリーズのフラッグシップモデル「CB1300 SUPER FOUR」と「CB1300 SUPER BOL D’OR」が、「SP」モデルも含めてカラーリングを一新。1992年に誕生した初代モデル「CB1000 SUPER FOUR」の発売30周年記念カラーをまとった特別仕様も受注期間限定で発売されます。

ホンダのバイクで中核をなす「CB」シリーズのフラッグシップモデル「CB1300 SUPER FOUR」と「CB1300 SUPER BOL D’OR」が、「SP」モデルも含めてカラーリングを一新。1992年に誕生した初代モデル「CB1000 SUPER FOUR」の発売30周年記念カラーをまとった特別仕様も受注期間限定で発売されます。

昨今のバイクブームを牽引するモデルのひとつがホンダ「CT125・ハンターカブ」です。そんな人気モデルが早くもモデルチェンジ。新しいエンジンを搭載するとともに、新たなカラーバリエーションを設定しました。

2017年に登場し、2018〜2021年まで4年連続で販売台数ランキングトップを維持しているバイクがホンダ「レブル250」。2022年もその勢いは衰えておらず、5年連続のナンバーワンモデルとなることは確実な情勢です。そんな人気バイクが、排出ガス規制に対応してカラーリングを一新しました。

2022年3月のモーターサイクルショーでお披露目され、バイクファンから注目を集めたホンダの新型バイク「ダックス125」。一時は発売が延期されたことも話題となりましたが、先ごろようやく発売開始。早速、試乗へと連れ出しました。

近年、アウトドアアクティビティのひとつとして認知されはじめた“ATV”や“UTV”と呼ばれる4輪バギー。以前より同カテゴリーに力を入れてきたキムコから、新たなモデル「MXU300」が登場しました。走破性に優れた後輪駆動モデルで、迫力あるデザインと走りの楽しさが魅力です。

カワサキのオフロードバイク「KLX230 S」にオンロード向けの17インチタイヤを履かせたスーパーモトマシン「KLX230SM」が登場しました。街中最速ともうたわれた、かつての“モタード”が復活です。ただし、排出ガス規制の関係で生産は2022年10月末まで。欲しい人はお急ぎを。

近年、世界的に人気が高まっているアドベンチャー系のツーリングバイク。大排気量モデルのイメージが強いカテゴリーですが、日本国内では車検のない250ccクラスも支持を集めています。その代表格であるカワサキ「VERSYS-X 250ツアラー」は、パニアケースなどのツーリング向け装備を標準装備。新グラフィックをまとった2022年モデルの魅力に迫ります。

バイクメーカーとして知られるカワサキが、オフロードを走れる4輪車「TERYX」と「MULE」の国内販売を開始しました。海外では以前から人気のオフロード4輪車は、高い走破性を誇り、乗り回してみたくなる秀逸なデザインが魅力。でも、公道走行はできません。そんなモデルを国内販売した理由を探ってみました。

ハーレーダビッドソンのラインナップのなかでは、スポーティなハンドリングでファンの多かった「スポーツスター」シリーズ。空冷エンジン時代は乗り手を急かさない特性でしたが、新たに水冷エンジンを搭載した「スポーツスターS」は、過激なハイパワースポーツに変身していました。

空冷Vツインエンジンを搭載しながらスポーティなハンドリングを実現し、おだやかな乗り味もあって多くのライダーに愛されたハーレーダビッドソンの「スポーツスター」シリーズ。先ごろ登場したニューモデル「ナイトスター」は、そのシルエットも含めてシリーズのDNAを強く感じさせる仕上がりです。

カワサキのスーパースポーツバイク「Ninja ZX-6R KRTエディション」に2023年モデルが登場。ライムグリーン×エボニーの新グラフィックがオーナーの所有欲をかき立てる注目の1台です。

イタリアの2輪メーカー「ドゥカティ」とスーパーカーメーカー「ランボルギーニ」がコラボしたバイクが登場しました。ウラカンSTOにインスピレーションを受けた限定モデルです。

「ダックス125」の登場で、またまた注目度が高まっているホンダの原付二種レジャーバイク。「CT125・ハンターカブ」や「モンキー125」も同クラスの人気モデルですが、それぞれどんな人や使い方に向いているのでしょう? 各車種の特徴を踏まえながら読み解きます。

バイクブームの昨今、より注目が高まっているホンダの2輪車。そんななか、ホンダとジャーナルスタンダードレリュームがコラボレーションしたTシャツとキャップが登場しました。ホンダのバイクでおなじみ“WINGマーク”がデザインされたTシャツなど、ファッション性の高さも必見です。

昨今、ますます盛り上がりを見せるバイクシーン。そんななか、スポーティなライディングフィールと日常的な扱いやすさを両立したカワサキ「Ninja 1000SX」に、待望の新色が追加されました。追加されたカラーはなんとマットレッド×ブラック。新鮮なレッドフェイスのスポーツツアラーは必見です。

1901年からバイクの生産を始め、100年を超える歴史を持つロイヤルエンフィールドから、同ブランド初のアドベンチャー・クロスオーバーモデル「スクラム411」が発表されました。クラシカルなルックスながら、さまざまなシーンで使える都市型アドベンチャーマシン。日本には2022年半ばごろ上陸予定です。

2022年7月21日に発売される予定だったホンダのレジャーバイク「ダックス125」。しかし残念ながら、昨今の世界情勢の影響から、発売が無期延期となってしまいました。それでも待つ価値のあるモデルなのでしょうか?

ツートンカラーが小粋なスクーター・プジョー「ジャンゴ」シリーズより、特別仕様車「ジャンゴ 125 エバージョン ABS+」が登場。ネオレトロな雰囲気が強まった特別な1台は、日々の通勤から休日のツーリングまで、毎日をより楽しい時間にしてくれそうです。
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