軽二輪スクーターのヤマハ新型「NMAX155」に“人気のホワイト”と“スポーティなレッド”新登場! 走行性能の高さと優れた利便性も魅力的
街乗りにおける快適性とスポーティな走りを兼ね備えた軽二輪スクーター・ヤマハ「NMAX155 ABS」に、ふたつの新色が登場しました。今回ラインナップに追加されたのは、メタリックなホワイトとソリッドなレッドの2色。既存のマットグリーン、マットダークグレーと合わせた4色展開となり、自分好みのカラーを選べるようになりました。

街乗りにおける快適性とスポーティな走りを兼ね備えた軽二輪スクーター・ヤマハ「NMAX155 ABS」に、ふたつの新色が登場しました。今回ラインナップに追加されたのは、メタリックなホワイトとソリッドなレッドの2色。既存のマットグリーン、マットダークグレーと合わせた4色展開となり、自分好みのカラーを選べるようになりました。

流線型のクラシカルなデザインと、パワフルな並列ツインエンジンによるスポーティな走りが魅力的なカワサキ「Z650RS」。2024年モデルは新しいカラー&グラフィックが採用され、レッドとグレーという2色のラインナップとなりました。さらに新機構を搭載し、操縦性も向上させています。

カワサキの人気アドベンチャーバイク「VERSYS」の650ccモデルが、8年ぶりに日本国内で販売されます。ストリートライディングからロングツーリングまで幅広いシーンで活躍する1台です。

バイクカテゴリーでは、近年、パワーと手軽さのバランスに優れた軽二輪と、快適性と軽快な走りが人気の原付二種が存在感を増しています。そんななかヤマハは、この2クラスに新型ロードスポーツモデルを投入。名機「YZF-R1」のDNAを受け継ぐデザインと走行性能は必見です。

ホンダの人気レジャーバイク「モンキー125」が進化。イエロー、レッド、ブラックの新色をまとい、さらにシート表皮にはチェック柄を採用しています。また、燃料タンク側面に台形のグラフィックをあしらうなど、歴代モンキーを想起させるデザインに生まれ変わりました。

ハーレーダビッドソンからニューモデル「X350」と「X500」が登場しました。なかでも「X350」は、ハーレーで最小クラスとなる350ccのモデルで、普通二輪免許で乗れるのが魅力です。いずれも中速トルクが厚いチューニングとなっており、ハーレー伝統のスタイリングを採用しながら街乗りに最適な1台となっています。

ヤマハが展開する250ccクラスのスポーツスクーター「XMAX ABS」が6年ぶりにフルモデルチェンジを果たしました。ヤマハ・ヨーロッパのスポーツスクーターブランド「MAXシリーズ」のDNAを継承するスタイリングに、249cc“BLUE COREエンジン”と最新テクノロジーを内包。人気のビッグスクーターがさらに洗練されました。

現存するバイクメーカーとしては世界最古となるロイヤルエンフィールド。なかでも1932年に初代モデルが誕生した「ブリット」は、90年以上も生産が続く名機として知られています。そんな「ブリット」の名を引き継ぐ新しい350ccモデルがインド本国で発表されました。

ヤマハ発動機から、ツーリングカテゴリーのフラッグシップモデルであるスポーツツアラー「TRACER9 GT」の進化モデルが新登場。その名も「TRACER9 GT+」は、ヤマハのバイクで初採用となるアダプティブクルーズコントロールを始め、最新デバイスを搭載。高いスポーツ性能とクルージング性能を兼ね備えた1台です。

軽量で強靱な車体にパワフルな直列2気筒エンジンを搭載したヤマハの人気アドベンチャーバイク「テネレ700」。その2024年モデルは、5インチのカラーTFTメーターや3モードABSなどを採用し、快適性や扱いやすさが大きく向上。オフロードの走破性とツーリングでのユーティリティ性を兼ね備えた1台に仕上がっています。

丸みを帯びたフューエルタンクやパイピングつきのタックロールシートなど、古きよきモーターサイクルデザインが特徴的なカワサキの「W800」。先ごろ発表された2024年モデルは、シンプルなニューカラー&グラフィックを採用。クラシカルな雰囲気をさらに高めています。

カワサキの人気バイク「Z650」に2024年モデルが登場しました。まず目を惹くのがレッド×ブラックの鮮やかなカラーリング。軽量な車体にパラレルツインエンジンを搭載することで実現した、パワフルで爽快な走りも魅力です。

カワサキを代表するスポーツバイク「Ninja 1000SX」の2024年モデルが、ニューカラー&グラフィックをまとって登場しました。「Ninja」のメカニカルな車体に合わせてメタリックカラーを採用。スポーティな走りを見た目でも表現した新モデルは必見です。

カワサキを代表するバイクといえば「Ninja」シリーズ。その650ccモデルに2024年モデルが登場しました。スタイリッシュなスポーツモデルでありながら足つき性がよく、安全装備も充実。軽量な車体にパワフルなエンジンを搭載し、日常使いからスポーツライディングまで楽しめる1台です。

トライアンフを代表するアドベンチャーバイク「Tiger1200」に、新たに“アクティブ プリロード リダクション機能”が搭載されました。これは65km/h以下でリアサスペンションのプリロードが低減し、停車時はシート高が最大20mm下がるという便利機能。低速走行時の安定性がアップするとともに、停車時の足つきがよくなることで安心感が高まりました。

日本のモーターサイクル文化の礎を築いた目黒製作所。この“メグロ”ブランドを引き継いだカワサキから、その名を冠した「MEGURO K3」の2024年モデルが登場しました。存在感ある美しいエンジンや流麗なタンク形状、入念に仕上げられた塗装、そしてホイールとシートがバランスよくまとめられたそのフォルムに魅了されます。

カワサキのスーパーネイキッドバイク「Z250」「Z400」が2024年モデルへと進化しました。ともに「Z」の名を掲げるにふさわしい刺激的な乗り味と、フロントアッパーカウルを低く構えた躍動感ある“Sugomi”デザインが魅力的。アグレッシブで俊敏なイメージを与える新カラー&グラフィックにも注目です。

2022年5月にインドで発売され、高く評価されているスズキの新型アドベンチャーバイク「Vストローム 250SX」がついに日本上陸。軽量でコンパクトな油冷単気筒エンジンを搭載し、ツーリングでの快適性や未舗装路での走破性、日常での扱いやすさを兼ね備えた1台となっています。
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