クラッチ操作がいらない“毎日乗れる”クロスオーバーバイク! ホンダ新型「NX400 E-Clutch」は通勤からツーリングまで1台でこなす個性派です
ホンダのクロスオーバーバイク「NX400 E-Clutch」が登場しました。その名のとおり電子制御クラッチ“Honda E-Clutch”を搭載し、クラッチレバーの操作なしで発進・変速・停止が可能。フロント19インチの大径タイヤとアップライトなポジションで、通勤からツーリングまで幅広くカバーしてくれます。

ホンダのクロスオーバーバイク「NX400 E-Clutch」が登場しました。その名のとおり電子制御クラッチ“Honda E-Clutch”を搭載し、クラッチレバーの操作なしで発進・変速・停止が可能。フロント19インチの大径タイヤとアップライトなポジションで、通勤からツーリングまで幅広くカバーしてくれます。

ホンダの“原付二種”スポーツバイク「グロム」の2026年モデルが発表されました。3種類の新色を設定していますが、“ゲイエティーレッド”のみエンジン下部にアンダーカウルを標準装備しているのがポイント。103kgの軽量ボディによる小気味いい走りと67.8km/Lという燃費による経済性の高さは不変です。

ルノー・ジャポンは、7人乗りの3列シートミニバン「グランカングー」の特別仕様車「グランカングー クルール」の第2弾として、鮮やかなイエローの「ジョン ラ・ポスト」と深いグリーンの「ヴェール パリ」を各色50台限定で発売しました。日本のファンの熱烈なリクエストによって実現した“日本だけの仕様”が多数存在する「カングー」は、“フランス生まれ日本育ち”と呼ばれることも。その知られざるストーリーをご紹介します。

ヤマハが“ネオレトロ”と呼ぶネイキッドバイク「XSR」シリーズに、シリーズ初の“軽二輪”モデル「XSR155 ABS」が登場しました。「XSR125」と車体を共有しながら155ccエンジンを搭載し、高速道路の走行にも対応。手の届きやすい価格設定を含めて、発表会で見えてきた魅力をお伝えします。

フォルクスワーゲンは2026年4月29日、新世代の電気自動車(EV)となる新型「ID.ポロ」を世界初公開しました。長年コンパクトハッチバックとして展開されてきた同モデルが、MEB+プラットフォームを採用したEVとして刷新されています。

ホンダの“原付二種”スクーター「Dio110・ベーシック」に2026年モデルが登場しました。新色“マットテクノシルバーメタリック”を追加し、全3色のラインナップに。空冷110ccエンジン“eSP”のWMTCモード値55.6km/Lの低燃費と、14インチ大径ホイールによる安定感は新型にも継承されています。

2026年4月20日、メルセデス・ベンツはブランドの基幹モデルである「Cクラス」の新型を世界初公開しました。すべてが新しい電気自動車として登場した同モデルに対し、SNSではどのような声が寄せられているのでしょうか。

レクサスは2026年5月13日、高性能コンパクトSUV「LBX MORIZO RR」の一部改良モデルを発売しました。新しい内外装カラーの設定や安全装備の充実といったアップデートが盛り込まれています。そんな最新モデルの詳細と早くもSNSに寄せられているリアルな反響をご紹介します。

フェラーリは2026年5月15日、アメリカ・テキサス州のサーキット・オブ・ジ・アメリカズで開催された「フェラーリ・レーシング・デイズ」において、ワンオフモデル「HC25」を世界初公開しました。

2026年4月10日、ホンダは新型コンパクト電気自動車「スーパーワン」の先行予約を開始しました。軽量コンパクトなボディとBEVならではの走行性能を備えた新型モデルに対し、SNSにはどのような声が寄せられているのでしょうか。

マツダは2026年3月期の決算説明会で、新型「CX-5」の日本発売をこの5月にも開始予定だと発表しました。8年ぶりの全面刷新で3代目へと進化する新型は、すでに欧州では計画を上回る受注を獲得。そんな注目モデルの詳細をおさらいします。

2026年夏に発売される日産の新型「エルグランド」。ラグジュアリーミニバンの“絶対王者”であるトヨタの「アルファード」&「ヴェルファイア」に対して、どんな武器で勝負に挑むのでしょうか? プロトタイプ試乗会で開発陣に直撃すると、ライバルへのリスペクトと明確な差別化戦略が見えてきました。

新生Jaguar初の市販車となる新型ラグジュアリー4ドアGT 「Type 01(タイプ01)」プロトタイプが、2026年5月16日にモナコE-Prix開幕前に歴史ある市街地サーキットを走行しました。

ヤマハのネオレトロシリーズ「XSR」初の“軽二輪”モデル「XSR155 ABS」が登場しました。海外では2019年から販売されてきた人気モデルが、ついに日本へと正規導入。125ccから155ccへの排気量アップによって高速道路の走行が可能となり、VVA搭載エンジンが全域で力強い走りを実現します。

トヨタ自動車は2026年5月7日、最新のテストコースである「トヨタテクニカルセンター下山」を公開するとともに、新型車レクサス「TZ」のワールドプレミアを開催しました。その会場には、まもなく日本発売が予定されている次世代ラージセダン、レクサス新型「ES」の実車も。大きな注目を集めました。本記事では、まもなくベールを脱ぐ新型セダンの全貌と、SNSに寄せられているリアルな反響をご紹介します。

トヨタ自動車は2026年5月14日、「ランドクルーザー」の新たなラインナップとして、新型車「ランドクルーザー“FJ”」を正式に発売しました。海外のネット上では「“ベビー・ランクル”誕生だ」と絶賛されている本モデルの詳細と、早くも国内のSNSに寄せられているリアルな反響をご紹介します。

2026年4月14日、日産自動車は欧州市場向け次期型「ジューク」を世界初公開しました。初代を想起させるアクの強いデザインと、最新のBEVプラットフォームを採用したこのモデルが仮に日本でも発売された場合、現在、ホンダ「ヴェゼル」や日産「キックス」に乗るオーナーにとって、すんなり乗り換えられる次期愛車の候補となるのでしょうか? 日常使いに照らし合わせた“3つの現実的なハードル”を検証します。

日産は、2026年4月14日に新型「スカイライン」のティザー映像を公開しました。デザインが一新され、往年の名車を彷彿とさせるスタイリングとなった新型モデルに対し、SNSにはどのような声が寄せられているのでしょうか。
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