程度の良いモノは新車価格超え!? 18年前に登場したFD2型「シビック タイプR」ってどんなクルマだった?【18年前の今日・発表】
いまからちょうど18年前、2007年3月29日に発表されたのが3代目となるホンダ「シビック タイプR」です。いったいどんなクルマだったのでしょうか。

いまからちょうど18年前、2007年3月29日に発表されたのが3代目となるホンダ「シビック タイプR」です。いったいどんなクルマだったのでしょうか。

メルセデス・ベンツ日本は2025年3月25日、メルセデスAMGの高性能SUV「GLC43 4マチック」および「GLC43 4マチック・クーペ」の特別仕様車「Edition Dynamic+(エディション ダイナミック プラス)」を日本限定で発売しました。どんなクルマなのでしょうか。

ヨーロッパを代表するヒストリックカーイベント「レトロモビル」と併催されたオークションに、自動車界の奇才、エバーハルト・シュルツが手がけた超希少なスーパーオープン「イズデラ スパイダー036i」が出品されました。自動車文化を体現する1台は、無事に落札されたのでしょうか?

高額で取引されるホンダの中古車といえば、これまでは「タイプR」などのスポーツモデルばかりでした。しかしアメリカでは、ついに“その下”のグレードまで高額に。25年以上前に発売された「CR-X」や「シビック クーペ」のスポーティグレード「Si」のMT仕様が約1000万円で落札されています。

東海旅客鉄道(JR東海)は2025年3月19日、東海道新幹線に半個室タイプの上級クラス座席を2027年度中に導入することを明らかにしました。どんな座席なのでしょうか。

いまやBMW MもピュアEVモデルをラインナップに加える時代。だが、その主流を為しているのは依然高性能な内燃機関です。いずれも電動化への波は感じる一方、その選択肢はむしろ多様化しています。今回はBMW Mモデルに搭載される「S58B30A」エンジンの特徴を解説します。

長かったコロナ禍も明け、海外旅行の需要が回復しています。そんな中、海外の空港のラウンジを使うことができる「プライオリティ・パス」の注目も高まっています。直接入会する場合、利用回数に制限のない「プレステージ」プランでは年会費469ドル(約7万円)かかりますが、大幅に節約する方法があるといいます。どんなものなのでしょうか。

2025年3月22日に、「ENEOSスーパー耐久シリーズ2025Empowered by BRIDGESTONE」(スーパー耐久:S耐)が、モビリティリゾートもてぎ(栃木県茂木町)で開幕します。2025年の開幕戦の注目ポイントはどこになるでしょうか。昨年のプレビューも含めて紹介します。

2025年4月1日から、休日の混雑緩和を目的として東京湾アクアラインのETC通行料金が変更されます。どのように変わるのでしょうか。

スマートフォン(スマホ)の無料地図アプリはカーナビ代わりにも使えるために人気ですが、なかでも「Googleマップ」と「Yahoo!カーナビ」がユーザー数も多く2強といわれています。ただ、他にも有力のアプリがあり、いまその使い勝手の良さで人気が急上昇しているのが「モビリンク」です。どのような特徴があるのでしょうか。

これから春の行楽シーズン。学生にとっては春休みとなり、各地に旅行に出かける人も多くなっています。最近、羽田空港では平日でも早くから満車になっていることもしばしばで、SNSでは駐車場利用者から「乗り遅れるかも」「ヤバい」などの声を見かける機会もあります。羽田空港の駐車場が満車の場合、どうすれば良いのでしょうか。

事前に申し込みをするだけで、高速道路の料金が割引されるオトクなサービスが、NEXCO各社から販売されています。目的地や使い方によっては半額以下にもなり、深夜/休日割引よりもオトク度の高いものですが、どうやって申し込むのでしょうか。その方法をお伝えします。

近畿日本鉄道(近鉄)はこの春から、臨時列車による夜行列車ツアー「往路 夜行列車『ひのとり』で行く 大阪自由散策」を実施すると発表しました。普段は昼行の特急「ひのとり」を夜行列車としてはじめて運行するもので、人気のツアーとなるのは必至です。

旅行や長距離を移動するときに便利な新幹線。新幹線には自由席と指定席がありますが、自由席に座ろうと思ったら、自由席がない!と焦った経験をしたことがある人も。そこで、新幹線の自由席の有無を見分ける方法はあるのでしょうか。

“共同オーナー型カーシェアリングサービス”を展開するRENDEZ-VOUSが、1975年式ポルシェ“930ターボ”のレストア完成披露会を実施しました。市販ポルシェの中でも特に有名なモデルですが、実は当該車両は日本のポルシェ史において特別なストーリーを持つ1台でした。果たしてどんなモデルなのでしょう?

2025年4月1日から普通車MT免許のカリキュラムが変更され、普通車AT限定免許が基本となります。では具体的にどのような制度なのでしょうか。

2019年には年間600万台あったのが2024年には298万台と、販売台数だけを見るとカーナビ市場は縮小していることは間違いないのですが、それでも根強い人気があるのも事実です。無料で使えるスマホ地図アプリがあるなか、なぜ市販カーナビは根強い人気があるのでしょうか。

無料の地図アプリとして圧倒的支持を得ているのが「Google(グーグル)マップ」です。もともと欧米仕様のアプリとして生まれましたが、日本向けにローカライズも進み、目的地の検索機能や使い勝手は日々進化しています。グーグルマップの泣き所と言われる「細い道への案内」はいまどうなっているのでしょうか。改めて使ってみました。
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