ヒットの予感! “小さな高級SUV”レクサス新型「LBX」公道での印象は? “大きなレクサス”も顔負けの「重厚なのに軽快な走り」
新しいラグジュアリー・コンパクトSUVとして誕生したレクサス新型「LBX」を横浜で試乗しました。気になるその乗り味は、LBXという車名に込められた開発陣の思いどおり、これまでの常識を打ち破るものでした。

新しいラグジュアリー・コンパクトSUVとして誕生したレクサス新型「LBX」を横浜で試乗しました。気になるその乗り味は、LBXという車名に込められた開発陣の思いどおり、これまでの常識を打ち破るものでした。

全長5.4mのフルサイズSUV、キャデラック・エスカレードに2024年モデルが登場しました。日本初採用となる8人乗りの新グレード「プレミアム」が登場、3グレードでの展開となります。

2023年にレクサス初のEV専用モデルとして誕生した「RZ」に、新しいラインナップが加わりました。「RZ450e」からリアモーターを取り外したFF版の「RZ350e」は航続距離を重視したモデル。それに加えて、走りのよさも魅力的な仕様でした。

マツダを代表するSUV「CX-5」に新たな個性が加わりました。それが、クラシカルなスポーティ感という世界観を演出した「レトロスポーツエディション」です。デビューからまもなく丸7年が経とうとしているCX-5に新たな魅力をプラスしています。

3列7人乗りのコンパクトSUV、メルセデス・ベンツ「GLB」に特別仕様車「ナイトエディション」が登場、オンラインショールームにて先行申込受付を開始しました。

2023年7月に日本に上陸したプジョーの新型「408」に特別仕様車「408GTセレニウムエディション」が登場しました。どんなクルマなのでしょうか。

“小さな高級車”を標榜するコンパクトSUV「LBX」に注目が集まっているレクサスですが、その兄貴分である「UX」も2023年末に大改良を遂げました。果たして最新のUXは、どのような進化を遂げているのでしょう?

ポルシェのミドルSUV、新型「マカン」が2代目にフルモデルチェンジ、まもなく世界初公開されます。日本でも人気のモデルですが、次世代マカンはどのように進化するのでしょうか。

シトロエンブランドのコンパクトSUV「C3エアクロス」に、内外装を同系色でコーディネートした特別仕様車「CUIR(キュイール)」が登場しました。どんなモデルなのでしょうか。

ランボルギーニは、イタリア警察に対して同社が生産する高性能SUV「ウルス・ペルフォルマンテ」を提供しました。SNSではどのような反響が寄せられているのでしょうか。

2022年11月に南米市場で導入されたアバルト初のSUVが「パルス」です。スタイリッシュなコンパクトSUVは全長4.1mと、日本でも使いやすそうなサイズ感ですが、日本での展開の可能性はあるのでしょうか。

ジープ「アベンジャー」は2023年1月からヨーロッパ市場に向けて投入されているモデルです。日本国内では耳慣れないモデルですが、どのようなクルマなのでしょうか。

日本最大級のカスタムカーの祭典、東京オートサロン2024が千葉・幕張メッセで開催されています。トヨタ車体ブースでは「ブラッククルーザー70」と名付けられたカスタムカーを展示していますが、どんなクルマなのでしょうか。

東京オートサロン2024において、レクサスの“小さな高級車「LBX」をスポーティにカスタマイズした「LBX モリゾウRRコンセプト」が世界初公開されました。実はこのモデル、モリゾウことトヨタ自動車会長・豊田章男氏の愛車となる1台なのでした。

千葉県・幕張メッセで開催されている「東京オートサロン2024」トヨタ車体ブースにある「ランクル40✕70」というカスタムカーに注目が集まっています。どんなモデルなのでしょうか。

ホンダの米国現地法人は、電動SUV「ZDX」および「ZDXタイプS」の予約注文を米国市場にて開始しました。どんなクルマなのでしょうか。

シトロエンのフラッグシップモデル、全長4.8mの“ビッグシトロエン”が「C5X」です。そんなC5Xに特別仕様車ヒプノスが登場しました。どのようなモデルなのでしょうか。

マツダが内外装の新たなコーディネートとして提案してきた「レトロスポーツエディション」。コンパクトSUV「CX-30」のラインナップに追加されたこの特別仕様車は、レトロモダンの世界観を味わわせてくれるマツダの新たな意欲作です。
page