19年ぶりの国内市場復活! “ランクル級サイズ”で7人乗りの3列シートSUV トヨタ「ハイランダー」を求めるユーザーは多い? 販売店に聞いてみた
2026年4月2日、トヨタは「ハイランダー」を発売しました。米国生産車の認定制度を活用して輸入されるこの大型SUVに対して、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか?

2026年4月2日、トヨタは「ハイランダー」を発売しました。米国生産車の認定制度を活用して輸入されるこの大型SUVに対して、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか?

このところ、アメリカで最も売れているラグジュアリーSUVは日本のレクサス「RX」です。かつて高級車といえばドイツ車というのが定番でしたが、アメリカ人が抱く“高級車像”が変化したのでしょうか?

マツダはオーストラリア市場において、新しいミッドサイズの電動SUV「CX-6e」の詳細スペックと価格を発表しました。テスラ「モデルY」をターゲットに見据えたこの意欲的な新世代モデルに対し、現地のSNSにはどのような反響が寄せられているのでしょう? その詳細と現地の“リアルな声”をご紹介します。

スバル待望の新“電動クロスオーバー”「トレイルシーカー」の日本仕様が発表されました。ワゴンとSUVの長所を掛け合わせた圧倒的な使い勝手と、700kmを超える航続距離が話題のモデル。その魅力をお伝えするとともに、SNSなどに寄せられているクルマ好きの「リアルな声」をご紹介します。

北米で先行発売された第7世代のスバル「アウトバック」。先ごろオーストラリアやニュージーランドでは右ハンドル仕様が発表され、日本上陸への期待も高まっています。すでに販売されている北米市場では、どのような評価を受けているのでしょう? クルマの詳細と合わせて、現地のSNSに寄せられているリアルな反響をご紹介します。

2026年夏に日本発売が予定されているアウディのコンパクトSUV新型「Q3」が、期間限定で日本で先行展示されます。人気のSUVはどのようにしたのでしょうか。

登場当初から走りの楽しさが評価される一方、乗り心地に対しては厳しい声が多かったマツダのラージSUV「CX-60」。2026年3月におこなわれた商品改良では、グレード体系の刷新や装備類のアップデート、さらに新ボディ色と新たなインテリアカラーの追加などがおこなわれました。改良を重ねてきた「CX-60」の新グレードで、走りの熟成ぶりをチェックしました。

アウトドアレジャーやキャンプの流行に伴い、悪路走破性と積載性を兼ね備えたSUVの需要は、今なお高い水準を維持しています。単なる移動手段としてだけでなく、所有者のライフスタイルを反映するギアとしての側面も重視されるようになっています。

日産自動車が北米で展開するプレミアムSUV「ムラーノ」が、およそ12年の沈黙を破り日本市場へと復活します。2027年初頭に導入される最新モデルは、全長4.9mに達する堂々たるサイズと流麗なクーペスタイルが特徴ですが、待ち受けるのはレクサス「RX」を始めとする強豪たち。北米で磨かれた最新型の実力をおさらいするとともに、日本市場で激突するライバル3台をピックアップして比較します。

スバルは「2026ニューヨークインターナショナルオートショー」において、新型車「ゲッタウェイ」の米国仕様車を世界初公開しました。スバル車のラインナップで最大となるボディサイズと3列シートを備えたラージSUVで、システム最高出力は420馬力を発生。そんな同モデルの詳細をお伝えするとともに、盛り上がりを見せる海外SNSでのリアルな反響をご紹介します。

独メルセデス・ベンツAGは2026年4月1日、欧州にて新型「GLS」を初公開しました。マイナーチェンジでどう変わったのでしょうか。

テスラジャパンは、人気のミッドサイズSUV「モデルY」をベースに、ボディを拡張した新型車「モデルY L」を発表しました。3列シートを備えた6人乗り仕様で、プレミアムな快適性とテスラならではの圧倒的なスペックを兼ね備えた1台です。その詳細なパッケージングを紹介するとともに、SNSに寄せられているリアルな声をチェックします。

ホンダを代表するグローバルモデルであるSUVの「CR-V」が、ついに6代目へと進化を遂げ、国内市場に投入されました。今回のフルモデルチェンジでは、2モーターハイブリッドシステムである「e:HEV」を主軸としたラインアップとなり、走行性能と快適性の向上が図られています。発売から1か月が経過したなか、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。

独メルセデスAMGは2026年3月31日、「GLE53」を大幅アップデート、新型「GLE53 4MATIC+」および「GLE53 HYBRID 4MATIC」を初公開しました。

デビュー当時は厳しい評価を受けたこともあるトヨタ初の電気自動車専用モデル「bZ4X」。しかし、2025年10月の商品改良では、航続距離の大幅な延長や最大約70万円の値下げに加え、走りの質感もしっかりと磨き上げられました。デビュー当初とは別物と評されるほどの最新型に試乗し、その進化の内容をチェックしました。

マツダのラージSUV「CX-60」に商品改良モデルが登場しました。今回の目玉は、鮮やかな赤い内装を採用した新グレード「XDハイブリッド ドライブエディション バーガンディレザーパッケージ」の設定と、新色“ポリメタルグレーメタリック”の追加です。実はこの組み合わせ、すでに海外向けの「CX-70」で採用され、高い評価を獲得していたもの。海外ではどのような評価を受けているのでしょうか?

日本で「クルーガー」が姿を消してから早19年。その後継モデルとして北米市場で独自の進化を遂げ、いまや絶対的な人気を誇る3列シートSUVがトヨタ「ハイランダー」です。日本市場での復活がウワサされるこの大型SUV、本場アメリカではどのように評価されているのでしょう? 現地のリアルな反響をひも解きます。

スバルのニュージーランド法人は、第7世代となる新型「アウトバック」を発表しました。注目ポイントは、オフロード性能を極めた「ウィルダネス」が現地で初めて設定されたことと“右ハンドル仕様”であること。日本発売への期待が大きく膨らむ新型「アウトバック」の詳細をご紹介します。
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