全長241m・乗客数872名の“ニッポンが誇る豪華客船”! 「飛鳥Ⅱ」が2026年クルーズ全23コースを発表 夏祭り・音楽・美食が彩る至福の航海とは
郵船クルーズが運営する客船「飛鳥Ⅱ」は、2026年7月17日から11月11日に出発する全23コースのスケジュールを発表。今回のクルーズは東京、横浜、神戸、金沢、博多の5港を起点に1泊から12泊までの多彩なクルーズを展開しており、就航35周年を迎える飛鳥クルーズの節目を祝うクルーズなど、魅力あふれるコースが用意されています。

郵船クルーズが運営する客船「飛鳥Ⅱ」は、2026年7月17日から11月11日に出発する全23コースのスケジュールを発表。今回のクルーズは東京、横浜、神戸、金沢、博多の5港を起点に1泊から12泊までの多彩なクルーズを展開しており、就航35周年を迎える飛鳥クルーズの節目を祝うクルーズなど、魅力あふれるコースが用意されています。

2025年10月8日、アメリカのクルーズ会社ロイヤル・カリビアンは、2026年7月に就航予定の新造船「レジェンド・オブ・ザ・シーズ」の船内施設を公開しました。総トン数24万8600トン、全長364メートルの世界最大級客船には“8つの街”をテーマにした空間が広がり、グルメ、エンタメ、スリル体験などあらゆる楽しみ方ができると注目を集めています。

郵船クルーズが運航する「飛鳥Ⅲ」で、初めてのクリスマスクルーズが実施されます。2025年12月2日から26日までの期間に、大阪・名古屋・横浜を発着地とする全8コースを設定。初開催となるクリスマスクルーズに、SNSではどのような反響が寄せられているのでしょうか。

海上から東京の夜景を眺めながら、特別なクリスマスディナーを楽しめる、シンフォニークルーズによる「アーリークリスマス」プランが、2025年12月上旬から登場します。どのようなプランが用意されているのでしょうか。

商船三井クルーズは、2026年5月に引退予定のクルーズ客船「にっぽん丸」のグランドフィナーレとなる、12本の旅程を発表しました。1990年に就航した同船最後の船旅では、これまでの歴史を振り返るような寄港地や企画が用意されており、SNS上でも大きな注目を集めています。

プリンセス・クルーズの最新客船「スター・プリンセス」が、2025年10月に地中海でデビューを迎えます。姉妹船「サン・プリンセス」と並び、新しい時代の看板船として注目を集めるこの船には、SNS上でも多様な声が寄せられています。

国際クルーズブランドのロイヤル・カリビアンは、今年8月にデビューした世界最大25万トン「アイコンクラス」のスター・オブ・ザ・シーズに続き、2026年7月に就航を予定する同シリーズ3隻目「レジェンド・オブ・ザ・シーズ」について、船内の施設等を発表しました。

プリンセス・クルーズは、2022年にデビューしたロイヤル・クラス最新船「ディスカバリー・プリンセス」が、2025年10月14日に日本へ初寄港することを発表しました。

2025年11月19日、大阪の水辺を舞台に、次世代EV船「Queen Bee M7」を用いた特別なリバークルーズが開催されます。イタリアンフルコースとマジックショーを一度に楽しめる非日常体験として注目を集めています。

熱海と初島を結ぶ航路に、新たな高速船「金波銀波(きんぱぎんぱ)」が就航しました。移動手段にとどまらない“体験型”の船旅を掲げた「船まるごと初島」というコンセプトの内容とは、どのようなものなのでしょうか。

2025年8月29日、神戸と小豆島を結ぶジャンボフェリーが「ふね泊で行く秋の小豆島ツアー」を発表しました。島の食や文化に触れられる今回の企画に、SNSでは多くの反響が寄せられています。

国際クルーズブランドのロイヤル・カリビアンから、世界最大のクルーズ船「アイコン・オブ・ザ・シーズ」の姉妹船となる「スター・オブ・ザ・シーズ」がデビューしました。

三井オーシャンクルーズを運営する商船三井クルーズは、クルーズ船「にっぽん丸」の引退前最後となる12本の旅程を発表。1990年に就航したにっぽん丸は、2026年5月10日に横浜港大さん橋国際客船ターミナルに帰着するクルーズをもって引退します。

2025年7月20日、豪華客船「飛鳥Ⅲ」がついにデビューを迎えました。飛鳥Ⅲは、従来の「飛鳥Ⅱ」から何が変わったのでしょうか。また、その新たな魅力とは何でしょうか。

2025年7月11日、横浜港大さん橋国際客船ターミナルで郵船クルーズによる34年ぶりの新造客船「飛鳥Ⅲ」の命名式が開催されました。2025年7月20日の就航後は「飛鳥Ⅱ」との2隻運航が開始されます。

富士急マリンリゾートは、2025年7月12日より、熱海から初島を結ぶ新高速船「金波銀波(きんぱぎんぱ)」の運航を開始します。コンセプトは「船まるごと初島」。初島へ渡るための単なる移動手段ではなく、船そのものが初島の一部であると捉え、乗船時から遊び心満載の非日常体験を提供してくれます。

ラグジュアリーな船旅を提供し続けているキュナードは、この夏の旅行シーズンに向けて、厳選クルーズが最大40%オフになる「サマー・セール」と、185周年を記念しオンボード・クレジットを贈る「185周年記念オファー」を同時開催しました。さらに、両セールの併用でさらにお得な予約が可能です。

商船三井クルーズ社は、商船三井クルーズ運航船である「にっぽん丸」が、2026年5月10日に横浜へ帰着するクルーズをもって引退することを発表しました。2010年と2020年に2回の改装、リニューアルを経て35年間にわたり活躍し、ユーザーに多彩なクルーズを届けてくれました。
page