セイコー腕時計110 周年を記念するダイバーズが目指す“白銀氷河”の世界観
極地に広がる壮大な世界観をフェイスに抱いた、セイコー プロスペックスの「ダイバースキューバ Save the Ocean(SBDC187)」(14万8500円/消費税込)。2023年に国産腕時計を発売して110 周年を迎える、セイコーウオッチの新たな挑戦を象徴する透明感のある仕上がりに早くも注目が集まっています。

極地に広がる壮大な世界観をフェイスに抱いた、セイコー プロスペックスの「ダイバースキューバ Save the Ocean(SBDC187)」(14万8500円/消費税込)。2023年に国産腕時計を発売して110 周年を迎える、セイコーウオッチの新たな挑戦を象徴する透明感のある仕上がりに早くも注目が集まっています。

1月5日から米国ラスベガスで開催される「CES」で、VWは新型EVセダン「ID.7」のコンセプトモデルを展示します。IDファミリーでは初のセダンで、「パサート」後継ともいえるモデルとなります。

ソニー・ホンダモビリティは、米国ネバダ州ラスベガスおよびオンラインで開催された「CES2023」にて、新ブランド「AFEELA」(アフィーラ)を発表した。

人気のワンポールテントですが、日が落ちるとテント内に引きこもりがちな冬キャンプでは真ん中にあるポールが邪魔。しかし、ONETIGRISとハイランダーがコラボした「A型フレーム Northgaze ポリコットン」はワンポールの弱点を克服し、テント内のチルタイムが充実します。

「カローラ」や「プリウス」など固有名詞が多い日本車に対し、ドイツ・プレミアムブランドは車名やグレード名が数字や記号で表されていることが多くあります。ではいま、その車名はどのようなルールで名付けられているのでしょうか。ひと昔前のように「車名=排気量」とはいかないようです。

ボール ウォッチのプラクティカルな3針コレクションに、黒蝶貝ダイヤルをまとった限定モデル「エンジニア Ⅲ マーベライト クロノメーター ブラックMOP」(29万7000円、消費税込)が登場。904Lステンレススティールの高い質感、黒蝶貝の神秘的な輝きが新たな魅力を放ちます。

100年を超える歴史を持つロイヤルエンフィールドのバイクの中でも特に人気が高い「Meteor 350」に、新たに3種類のカラーが追加されました。これにより、「Meteor 350」は10種のカラーラインナップがそろうことに。選ぶ楽しさが広がります。

バッグメーカーの吉田カバンが展開するオリジナルブランド・ポーターから、ブライドルレザーとアルミパーツの組み合わせが特徴的な新ウォレットシリーズが登場しました。ブライドルレザーは使うほどにツヤが増す素材で、経年変化まで楽しめる財布となっています。

8代目となるVW新型「ゴルフ」に設定された最強モデル、新型「ゴルフR」が日本に上陸したのは2022年10月。320馬力・420Nmというゴルフ史上もっともパワフルな2.0TSIエンジンを搭載した高性能スポーツモデルの実力はどんなものなのでしょうか。試乗しました。

BenQから、壁はもちろん天井にも映像を投影できる“天井モバイルプロジェクター”「GV11」が登場しました。スマートフォンはもちろん、PCやMacなどとの連携も簡単。1kg弱という軽さにより携行も楽々です。

2022年11月に日本で登場した改良新型「ポロGTI」は、2リッターTSIエンジンの最高出力を先代比7馬力アップ、207馬力として登場しました。いまや貴重となったコンパクトFFホットハッチですが、その魅力はどこにあるのでしょうか。

空の旅を快適に過ごす手段として「ビジネスクラス」の利用が挙げられるが、果たしてANAとらJALではどのような違いがあるのだろうか。

厚いミッドソールが特徴のシューズブランド・HOKAから、新たにライフスタイルシューズが登場しました。同ブランドのアイコン的存在である「クリフトン 8」に、エッジの効いた近未来的デザインのアッパーを組み合わせた注目作です。HOKAならではのクッション性は健在で、毎日履きたくなる1足となっています。

高級クロスオーバーSUVのパイオニア、初代ハリアーの誕生から25年。ジャンルを開拓して歩んできた25年の歴史とはどのようなものなのだろうか。

外で焚き火をするのもためらわれる冬キャンプの夜。欲しいのは軽くて扱いやすいけれど実用的な広さがある2ルームテントですよね。そこで今回はビジョンピークスの「ツインアーチソロテント」を紹介します。

日本ではクルマは左側通行で右ハンドルがふつうですが、米国や欧州など海外に行ってみると、多く国では逆の右側通行/左ハンドルになります。なぜ、世界中の多くの国は右側通行/左ハンドルなのでしょうか。

2021年に創業100周年を迎えたスウェーデンのAbu Garcia(アブガルシア)が、満を持してリリースしたハイエンド・スピニングリールの「ZENON(ゼノン)」。抜群の軽さと先進的な機構の数々で、新時代のフラグシップ機にふさわしい仕上がりとなっていました。

2023年発売のコールマン新製品と注目キャンプスタイルが発表されました。その一部をご紹介。

冬の定番アウターといえばダウンジャケット。ですが、雨に弱いダウンが濡れるのって抵抗がありませんか? そんな時におすすめなのが、インナーダウンやフリースなどのミッドレイヤーの上に耐水透湿性を備えたシェルジャケットを重ね着する温度調整可能なスタイル。さらに大容量ポケット付きならバッグレスで過ごすこともできます。そんなジャストスペックで着られる優秀アウターを紹介したいと思います。

シチズンより、アメリカを代表するアスレチックウエアブランドとして親しまれる“Champion”ウオッチコレクション第2弾が登場(6600円、消費税込)。光発電で動作するアナログウオッチ、オーセンティックなブロック体のインデックスが新鮮です。
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