欧州で人気の「CB750ホーネット」待望の日本発売へ! アグレッシブな走りを予感させるホンダの“スポーツネイキッドスタイル”が新鮮
ホンダから大型ロードスポーツバイク「CB750ホーネット」が発表されました。2022年に欧州で発表され、注目を集めていた「CBホーネット」シリーズ。それが、1100ccモデルに続いて750ccモデルも日本で発売されることが決定しました。力強いパワーユニットと充実した装備などで、街中から郊外まで快適な走りを楽しめます。

ホンダから大型ロードスポーツバイク「CB750ホーネット」が発表されました。2022年に欧州で発表され、注目を集めていた「CBホーネット」シリーズ。それが、1100ccモデルに続いて750ccモデルも日本で発売されることが決定しました。力強いパワーユニットと充実した装備などで、街中から郊外まで快適な走りを楽しめます。

原付二種のスポーツバイクが盛り上がりを見せています。近年は小さなボディのミニバイクではなく、250ccクラスの車体を持つ本格的なモデルが目立ちます。今回は、そんな本格的な車体を持つ2台のバイク、ヤマハ「MT-125」と「GSX-S125」をスペック面で比較してみましょう。

スズキのアドベンチャーツアラー「Vストローム650」シリーズの2025年モデルが登場しました。「Vストローム」といえば、鳥のくちばしを想起させるシャープなデザインと、縦に並んだ2灯ヘッドライトが特徴の人気モデル。最新モデルも都市部、高速道路、山岳路などさまざまな状況に対応し、常に快適な走りを楽しめる1台に仕上がっています。

ドゥカティジャパンは2025年1月11日に新型「パニガーレV4」を発売しました。特徴的なデザインが目を惹きますが、販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。

都市型スクーターとして根強い人気を誇る、ホンダ「PCX」。スタイリッシュなデザインと実用性を兼ね備えたこのモデルは、発売以来多くのライダーに支持されてきました。そんなPCXですが、2025年2月に5代目となる新型モデルが発売されます。

根強い人気を誇るスズキのスポーツネイキッドバイク「SV650 ABS」が、カラーバリエーションを刷新して登場しました。ツヤ消しブラックを取り入れた全3色設定で、すべてニューカラーとなっています。名作として知られるV型90度2気筒エンジンによるトルクフルな走りも見逃せません。

バイクでもクロスオーバースタイルは新たなスポーツモデルとして定着しつつあり、オンロードに特化したモデルが多数登場しています。日本の4メーカーもそれぞれオンロード指向のクロスオーバーモデルをラインナップしていますが、今回は比較的新しいヤマハ「トレーサー9GT+」とスズキ「GSX-S1000GX」をスペック面で比較してみましょう。

誕生以来、スマッシュヒットを記録しているホンダ「GB350」。そのラインナップに加わった新バリエーションが、クラシカルな仕立ての「GB350 C」です。登場前から注目を集めていた同車に試乗し、そのフィーリングを味わってきました。

いまの季節、バイクで遠出するには身体に堪えます。しかし冬はエンジンがオーバーヒートしづらく、澄んだ空気でパワー向上が見込めたりと、バイクには優しい季節です。もちろん冬でもバイクで走りたいというユーザーは多いでしょう。今回は、ちょっとそこまでをスポーティに出かけられるカフェレーサーを3台紹介します。

ヤマハの大型スクーター「TMAX560」シリーズがマイナーチェンジ。2025年モデルは新デザインのフロントマスクを採用し、イメージを一新しています。さらに、新クラッチセッティングやブレーキコントロールを採用するなど装備も充実。これまで以上に快適かつスポーティな走りを楽しめる1台です。

カワサキ初の電動バイクとして2024年1月に発売された「Ninja e-1」と「Z e-1」が2025年モデルとなりました。125ccの“原付二種”クラスに属しながら、400ccクラスに匹敵する本格的な車体設計が魅力の2台。躍動感あるスタイリングや俊敏なハンドリング、卓越した重量バランスとひとクラス上の足回りなど、カワサキの技術が結集しています。

ホンダは“原付二種”スクーターの「PCX」と“軽二輪”スクーター「PCX160」をマイナーチェンジ。ルックスを刷新し、2025年2月6日に発売すると発表しました。新形状のヘッドライトを採用することで、フロントマスクがよりシャープな印象に。リア回りのデザインも変更され、引き締まった上質なスタイリングに生まれ変わっています。

ライダーの中には、「バイクといえばアメリカン」というイメージがある人も一定数いるほど、アメリカンは人気のジャンルです。そんなアメリカンでもハーレーとインディアンのスポーツモデル「スポーツスターS」「スポーツスカウト」を比較します。

手軽に、気軽にロングツーリングを楽しめることで人気なのが、250ccクラスのアドベンチャーバイクです。高速道路も走行でき、いざとなれば不整地でも高い走破性を発揮できるのが魅力です。アンダー250ccで、人気の高い3つのモデルを紹介していきます。

ホンダの“軽二輪”クルーザー「レブル250」が一部仕様を変更して新登場しました。ハンドル形状を見直したほかシート内部の素材を変更することで快適性がアップ。さらに、クラッチ操作不要でシフトチェンジできる“Eクラッチ”搭載タイプも追加設定しています。

ホンダの「NC750X」と「NC750X Dual Clutch Transmission」が、フロント回りのデザインを一新し、よりシャープなルックスとなって登場しました。さらに、新設計ホイールや5インチフルカラーTFTメーターを採用するなど装備も充実。カッコよさと快適性がアップした注目の1台です。

日本で高い人気を獲得しているハーレーダビッドソンの「X350」と「X500」に2025年モデルが登場しました。いずれも新色コズミックブルーを加えた4色のカラーバリエーションを展開しています。

1901年にブランド初のバイクを世に送り出し、世界最古のバイクメーカーと呼ばれるロイヤルエンフィールド。その代名詞的モデルのひとつが「クラシック350」です。空冷単気筒エンジンを搭載し、見た目もクラシカルなモデルの走り味を都心で体感してみました。
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