ホンダから“大型ストリートファイター”新型「CB1000ホーネット」シリーズ登場! 市街地もワインディングも楽しめるリッターモデルです
ホンダからストリートファイタースタイルの大型ロードスポーツバイク「CB1000ホーネット」が登場しました。剛性の高いツインスパーフレームに、2017年型のスーパースポーツモデル「CBR1000RR」のエンジンをベースとする999ccの水冷DOHC直列4気筒エンジンを搭載。力強い走りと洗練されたスタイリングが魅力のリッターモデルです。

ホンダからストリートファイタースタイルの大型ロードスポーツバイク「CB1000ホーネット」が登場しました。剛性の高いツインスパーフレームに、2017年型のスーパースポーツモデル「CBR1000RR」のエンジンをベースとする999ccの水冷DOHC直列4気筒エンジンを搭載。力強い走りと洗練されたスタイリングが魅力のリッターモデルです。

2025年のバイク市場を占う上で重要なモデルが多数出展されたイタリア・ミラノでの二輪車ショー「EICMA 2024」。ホンダはミドルクラスのアドベンチャーバイク「XL750 トランザルプ」のブラッシュアップ版を発表しました。

ツーリングに特化した機能とデザイン、そして圧倒的な存在感が魅力な「バガー」。以前はカスタムカテゴリーとして人気でしたが、近年ではメーカーからも純正バガーが登場してきました。そんなバガーの代表的なモデルを3車種解説していきます。

ホンダは、745ccエンジンを搭載する大型スクーター「X-ADV」をアップデートしました。新モデルは新デザインのヘッドライトを採用し、進化したDCTやクルーズコントロール、TFT液晶メーターなど先進装備も搭載。個性的なデザインを際立たせるとともに、ライディングの快適性を向上させています。

タンデムツーリングといえば、大排気量車で楽しむものというイメージの人も少なくないでしょう。しかし小排気量車のなかにも、タンデムを楽しめるモデルは複数あります。本記事では、代表的な3種類のモデルをピックアップします。

カワサキの大型スポーツネイキッド「Z900RS」に2025年モデルが登場。新色“メタリックディアブロブラック×キャンディライムグリーン”が追加されました。ファンの間で“グリーンボール”と呼ばれる緑の火の玉カラーが、往年の名車「Z1」を想起させるニューカラーです。

2024年10月に登場したホンダ「GB350C」。レトロブームのさなか、クラシカルなデザインのバイクは人気を博しているようです。販売店に寄せられる声を聞いてみました。

軽二輪スーパースポーツのライバル関係にあるホンダ「CBR250RR」とカワサキ「ZX-25R」。カテゴリこそは同じですが、意外と対照的な2台の特徴を解説していきます。

軽快な走行性能と経済性を両立している点が魅力の、125ccスクーター。学生や20代の若年層が主なユーザーであるというイメージを抱く人も少なくないかもしれません。しかし、”オトナ”の男性でも上質に乗りこなせるモデルもラインナップしています。

カワサキ中型バイクの本格スーパースポーツである「Ninja ZX-4RR」、「Ninja ZX-25RR」。ほぼ共通の車体ということもあって排気量だけが違う兄弟車のようですが、スペックを比較すると多くの相違点が見つかりました。

アドベンチャーバイクの元祖ともいえるホンダ「アフリカツイン」の初代モデルが、クラシックカーの国際マーケットプレイスである「Classic Trader」に出品されて注目を集めています。いったいどのような個体なのでしょうか。

カワサキは2024年10月に「Z900」のフルモデルチェンジを発表。2025年のバイク市場を占う上で重要なモデルが多数出展されたイタリア・ミラノでの二輪車ショー「EICMA 2024」で実車が展示されました。迫力を増したデザインと洗練された性能が魅力の1台です。

“銭湯通いに最適なバイク”とは一体どんなバイクでしょうか? 突拍子もないテーマですが、よく考えてみると、“コイツだったら銭湯にも行きやすくて便利だ”といえるバイクが確かにあります。今回は、そんな銭湯通いにピッタリな3台を紹介します。

近年のバイクは細分化が進んでいますが、とくに古き良きスタイルに最新技術を組み合わせた「ネオクラシック」が注目されています。そんなネオクラシックをけん引する350ccクラスの3台を解説していきます。

2024年11月27日に発売予定だったカワサキのオフロードバイク「KLX230シェルパ」。残念ながら先ごろ発売延期が発表されましたが、アウトドアギアを思わせるデザインとやわらかなカラーリングが魅力的なこのモデルは“待つ価値”ありの個性派です。新型「KLX230シェルパ」は果たしてどんなバイクなのでしょう?

スズキから、スポーツアドベンチャーツアラー「Vストローム250SX」の2025年モデルが登場しました。低速域からの力強い加速性能を実現し、ツーリングでの快適性や未舗装路での走破性、日常での扱いやすさを兼備。アドベンチャーらしいタフな外観と軽快なハンドリングも魅力的な1台です。

2024年10月に欧州と北米で先行発表されたヤマハの「YZF-R9」。2025年のバイク市場を占う上で重要なモデルが多数出展されたイタリア・ミラノでの二輪車ショー「EICMA 2024」でも注目を集めたこのバイクの魅力にフォーカスします。

実用性の高さだけでなくシンプルなスタイルから、世界中に熱狂的なファンをもつ「ハンターカブ(CT125)」が小変更を行いました。そのハンターカブの最新モデルの登場に、SNSでもさまざまな声が寄せられています。
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