ホンダ「CB」シリーズ栄光の系譜…ホンダの実力を世界中に知らしめたロードモデルの代名詞的存在の進化とは
ホンダのオンロード向けバイクの代名詞的な存在が「CB」シリーズ。小排気量車から大型モデルまで、まさにホンダブランドのバイクを象徴する存在となっています。半世紀以上の歴史を誇る「CB」シリーズの進化を振り返ります。

ホンダのオンロード向けバイクの代名詞的な存在が「CB」シリーズ。小排気量車から大型モデルまで、まさにホンダブランドのバイクを象徴する存在となっています。半世紀以上の歴史を誇る「CB」シリーズの進化を振り返ります。

健康志向から自転車の人気がますます高まっています。サイクリングで知らない場所を走る場合に役立つのが、スマホの「ナビアプリ」です。人気のGoogleマップにはクルマモードだけでなく、徒歩モードや公共機関モードのほかに自転車モードもありますが、その使い勝手はどうなのでしょうか。ほかのナビアプリと比較して検証します。

ETCが「2022年12月1日から一部の機種で使えなくなる」というニュースが数年前から取り沙汰されていました。これは「ETC2022年問題」と言われていましたが、2023年になってもまだ古いETC機器は使えているようです。これはどういったことなのでしょうか。今後はどうなるのでしょうか。

ベントレー「フライングスパー」で“大人の知的好奇心を満たす旅”へと出かけました。世界的建築家が手がけた建物と、独自の世界観が魅力のラグジュアリーカーには、人を魅了する共通点がありました。

老舗オークションハウスのアールキュリアルに、ドアも屋根もウインドウもない、むき出しの軍用車が出品されていました。ファンの間で「ミュール」の愛称で親しまれている小さなトラックの秘密を探ります。

1980年代から南アフリカでは、現地にあるメルセデス・ベンツの工場でホンダ車が生産されていました。昨今ネット上で、その南アフリカ製ホンダ「バラード」のAMGモデルが話題になっています。その貴重なモデルを写した写真には、トランクリッドに“AMG”のバッジが輝いていました。

高級車販売でお馴染みのコーンズ・アンド・カンパニー・リミテッドは、現在、南房総にロードコースを中心とする会員制の大規模な複合リゾート「THE MAGARIGAWA CLUB」を建設中。2023年中の正式オープンをひかえて舗装が終わったばかりのコースを、ひと足先にドライブすることができました。

ヨットレースの最高峰・アメリカズカップのチャンピオンである「エミレーツ・チーム・ニュージーランド」が、燃料電池を用いたテンダーボートを製作しています。燃料電池はトヨタ製で二酸化炭素削減を大いにアピールできるはずですが、なぜかトヨタからの発表がありません。何か秘密があるのでしょうか?

マスク着用も個人の判断に任せることになり、コロナ禍も収束の兆しが見えてきた2023年の春。全国の観光地は賑わいを取り戻しています。ただし物価高が続く現在、できるだけドライブにかかる出費を抑えたいというのも本音ではないでしょうか。高速道路各社が用意する、ETCによる割引プランとはどんなものなのでしょうか。

ランボルギーニが2022年の数字を発表しました。それによると販売台数、売上高、営業利益ともに過去最高の数字を叩き出しと言います。なぜランボルギーニは絶好調なのでしょうか。

以前はメルセデス・ベンツやBMWなどのドイツ車は、上からでも下からでも手を入れて握って引く「グリップ型」のドアハンドルが主流でした。しかし最近、そんなドイツ・プレミアムブランドでも、下から手を入れるフリップ型のドアハンドルや、走行中は格納されるフラットなドアハンドルが多く登場しています。その理由はなんでしょうか。

先ごろとあるオークションに、1973年式のポルシェ「911T」が出品されていました。注目すべきはこの車両、「911 2.7RS」仕様に仕立てる途中のバラバラの状態なのです。“レストモッド”のベースとしても最適なこのモデルの気になる価格は?

いまさまざまなモノの価格が上がっていますが、タイヤもこの4月1日から各社が値上げを決めています。ほとんどがオープン価格のため、タイヤの値段はわかりづらいところがありますが、それでも同じメーカーで同じサイズでも、ブランドによりその価格は大きく差があります。見た目には同じようなゴム製品なのに、なぜその価格はさまざまなのでしょうか。

Yahoo!JAPANが提供する無料地図アプリ「Yahoo!マップ」が2023年3月にアップデートされました。主な改良としてはApple CarPlayに対応したことが挙げられます。スマホでGoogleマップを使っている人も多いですが、このYahoo!マップの使い勝手はどうなのでしょうか。実際に試してみました。

クルマのパーツに萌えてしまうというクルマ好きに向けて、以前からパーツを用いて組み立てた家具類をしばしば目にします。なかにはDIYモノも多いのですが、ピストンが稼働するV型12気筒エンジンを用いたコーヒーテーブルは圧巻の仕上がりです。

ソーシャルメディアの台頭により、さまざまなクリエイティブ活動が話題に上るようになっていますが、今回はトヨタ「カローラ」で音楽を奏でている方をご紹介しましょう。実は以前より、クルマを用いた音楽はいくつも発表されており、注目をされることもしばしば。カローラで奏でた音楽は果たして“バズる”でしょうか?

コンパクトSUVから3列シートのフルサイズSUV、そしてピックアップトラック、エンジン車からPHEV、そして海外ではEVまで用意する人気の米国ブランドが「Jeep(ジープ)」です。なぜジープはこれほどまでに日本で人気を博しているのでしょうか。

マツダは現在もロータリーエンジンを生産しています。間もなく登場する「MX-30」のプラグインハイブリッド車が搭載する発電用ではなく、純粋な動力源としての「RX-7」用“13B型”ロータリーエンジンです。さらに「RX-7」向けに多数のパーツを継続供給中。なぜマツダはパーツの復刻を重視しているのでしょう?
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